14/05/16 07:28:40.74
【ワシントン共同】アカゲザルに自分の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から成長させた骨髄細胞を移植し、腫瘍を作らずに体内で
骨を再生させることに成功したと、米国立衛生研究所(NIH)のチームが15日付の米科学誌セル・リポーツに発表した。
拒絶反応の心配がない「自家移植」と呼ばれる手法の有効性を、人に近いサルのiPS細胞で臨床応用に近い手順で初めて確か
めた。サルを使う動物実験には倫理的課題も残るが、チームは「安全性を確かめるためのモデル動物として役立つ」としている。
※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース: 47NEWS(よんななニュース) 2014/05/16 01:00
URLリンク(www.47news.jp)
◆スレッド作成依頼スレッド★41◆
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2:名無しのひみつ@転載禁止
14/05/16 07:35:50.43 gwjf0ttW
サルでも倫理か。
既にヒトでもやってそうだがな。中国辺り。
3:名無しのひみつ@転載禁止
14/05/16 07:43:55.12 9vtNkfpF
汚簿蚊多「スタップすんぞゴラァ!」
4:名無しのひみつ@転載禁止
14/05/16 07:44:08.55 iYKoxMXq
誰かさんは
>サルを使う動物実験には倫理的課題
のためいつの間にか犬に変わったんだよね…(;^ω^)
5:名無しのひみつ@転載禁止
14/05/16 08:03:40.11 ax0ibVre
こっちの研究は順調に進んでるのか。
6:名無しのひみつ@転載禁止
14/05/16 08:13:11.89 civ8qaEn
>腫瘍を作らずに体内で骨を再生させることに成功した
イリザロフ法に応用だ