13/06/28 13:33:11.63 Gf4QETey
>>194
もう少し論理的に考えてから書いたほうが良いよ。
地震で大災害が起きたら、災害地でパンデミックが起きる可能性は
世界中どこでもあるだろ。
196:名無しのひみつ
13/06/28 13:46:51.98 r/8qvkMT
パンデミックって、感染症とか病気の流行よね? 単純に衛生管理できなくなるよーって話?
197:名無しのひみつ
13/06/28 14:16:08.11 mAnquV9k
地震とは全然関係ないけど「確率」をちゃんと「確率」って書いてあるのを見ると安心する。
ゆとりのお馬鹿さんたちって高確率で「確立」って書くんだよね。
198:名無しのひみつ
13/06/28 14:50:52.01 rZF6N8WE
雑誌でも確率を「確立」って誤植をたまに見るね・・・
印刷物だとけっこうイラッとくる
199:名無しのひみつ
13/07/12 22:44:53.07 Y45fD7SI
スクラップ&ビルド
日本社会の進歩の源泉は地震台風など自然災害による大破壊
それは国の体制をも脅かす。
東京なんてたかだか400年の歴史
それより前は荒野の糞田舎
直下地震も噴火の降灰でも人が
いないんだから被害なしw
200:名無しのひみつ
13/07/13 10:00:17.42 MYLr2ED3
体に感じる地震はめっきり少なくなった、つーか最近お見限りねぇって感じなんだが・・・
俺が感じてねえだけか?
201:名無しのひみつ
13/07/14 12:57:32.96 VDphaLHK
>>110
そうは言うがなM9のエネルギーはM5の100万倍
毎日M5の地震とか流石に勘弁してほしいw
202:名無しのひみつ
13/07/14 13:50:03.43 UD2iOWXn
>>201
だーから、全部抜けなくなっていいんだって。半分でも抜ければM4.5だから。
203:名無しのひみつ
13/07/14 17:18:14.10 a+NphIwt
>>202
釣り?
204:名無しのひみつ
13/07/14 18:25:28.87 VzIkFsL0
まぁ災害は忘れた頃に来るって言うのが常だから
みんな気を張ってるから、もう4~5年は大丈夫じゃね?
205:名無しのひみつ
13/07/14 22:23:03.21 1wyJmoXJ
首都圏に大震災が起きたら
頑丈なシェルターに入ってる人以外は
殆ど居なくなるでしょ。
火災合流による首都圏のかまど化、コレにより一時災害を免れて
避難した人も焼け死んだり酸欠で死にます。
そしてその後の救援活動ですが、
だれに頼りますか、だれがリードしてくれるんですか?
国会は?知事は?自衛隊は?警察は?
国としての機能が失われ、責任=ゼニという頼りない食えない物の
やり取りでしか生きられない都市部の人間がどうやって生き延びられますか?
206:名無しのひみつ
13/07/14 22:42:15.81 Xvth478p
>>205
つまり資産は金地金にしておけということだな
207:名無しのひみつ
13/07/15 02:50:05.12 Nl/Uwc8e
2013/05/09
【研究】 M7級の首都直下地震、茨城や神奈川で高確率・・・東京都と千葉県南部で低確率・・・防災科学技術研究所
スレリンク(newsplus板)
首都直下地震は、政府の地震調査委員会が南関東で30年以内に70%の高い確率で発生を予想しているが、
南関東のどこで起きやすいかは、分かっていなかった。
防災科研の井元政二郎主幹研究員らは、南関東で大正15年以降に観測された約1500回のM5以上の地震と、
過去約1100年間に起きた16回のM7級の震源地を分析し、どこが首都直下地震の震源地になりやすいかを示す確率分布地図を作った。
首都直下地震のメカニズムは多様だが、関東を乗せた陸側プレート(岩板)やフィリピン海プレートの内部で発生するケースでは、
茨城県南部と神奈川県西部で確率が高く、両地域の中間に位置する東京都と千葉県南部で低くなった。
地図上の確率は約10キロ四方の狭い範囲で計算したため、高い地域でも1万年に1回程度。
全体の平均値と比べて、茨城県南部は平均で約1・5倍、神奈川県西部は同約1・4倍高かった。
地震調査委が確率計算の根拠とした明治以降の5回のM7級は、茨城県など首都圏の東部で起きた。
今回の試算では、神奈川県を中心に起きた江戸時代以前の11回のM7級も対象に含めたため、首都圏の北東と南西で確率が高くなった。
■歴史的にも「東海」単発の例なし
URLリンク(www.iza.ne.jp)
過去の発生歴をみても、三つの地震は同時に発生するか、短期間に連動して起きている。
前回は東南海と南海が二年の間隔で連動し、その前の一八五四年には東海と東南海が同時発生(安政東海地震)し、
その三十二時間後に南海地震が起きた。さらに遡ると、一七〇七年の宝永地震は三地震の震源域が同時に破壊され、
わが国で最大級の地震災害となった。逆に、東海地震の震源域だけが単独で破壊されたケースは、過去の例では知られていない。
東海地震の単独発生は、東南海・南海地震の発生確率が低い段階での例外的な想定と考える方が妥当で、歴史的にみれば同時発生または連動が普通なのだ。
■活動期の最初に起こる大型の内陸地震から、おおむね40年後に東南海、南海地震が発生する傾向がある。
URLリンク(www.iza.ne.jp)
阪神大震災を現在の活動期の始まりとみれば、次の東南海、南海地震は2035年ごろに起きる可能性が高い。
近畿、中部圏ではそれまでに発生する大型の内陸地震への警戒が必要だ。
阪神大震災の震源となった野島断層は、30年以内の発生確率が0・02~8%の段階で動いた。
発生確率が100%に近づかなければ地震は起きないと思い込むのは大きな間違いだ。
・863年7月 富山から新潟にかけて大地震
・864年初夏 富士山が噴火
・864年11月 阿蘇山が噴火
・867年3月 鶴見岳(大分)が噴火
・867年6月 阿蘇山が噴火
・868年8月 兵庫で大地震(神戸の西にある、山崎断層と思われる)
・869年1月 大阪で大地震(阪神大震災震源の東隣か?)
・869年7月 貞観地震発生(東日本大震災の前回の地震)
・869年8月 熊本で台風被害(同時に地震と津波が発生した可能性大)
・871年5月 鳥海山(山形)が噴火
・874年夏 開聞岳(鹿児島)が噴火
・878年11月 関東で大地震
・880年10月 島根で地震
・881年1月 京都で地震
・887年8月 仁和南海地震発生(三連動地震か)
・890年 京都付近で地震
・以後40年以上地震の記録なし
(日本三大実録に記述)
208:名無しのひみつ
13/07/15 02:50:43.72 Nl/Uwc8e
サンデー毎日 2012年9月23日号 2012年09月11日
鎌田浩毅京大教授緊急寄稿 死者32万人被害想定をどう読むか 南海トラフ巨大地震は2030年代に起きる! 74
URLリンク(www.zasshi-online.com)
URLリンク(www.fujisan.co.jp)
URLリンク(mainichi.jp)
今回の東日本大震災前後の地震の傾向が貞観地震の再来に近いと言われてるが、
貞観地震後の9年後に首都圏直下型地震、その9年後に東南海・南海道連動地震が起きててる。
貞観地震の5年前には富士山噴火も起きている。M9クラスの地震には必ず火山の噴火が付随してるから、
噴火は時間の問題だろう。
単純に2011年の18年後と考えれば2030年に大連動地震が起きることになるが、
プレートとの隆起沈降のリズムや地震の頻度から推測すると2035年前後とも考えられている。
日本の巨大地震の歴史 。
スレリンク(lifeline板)
209:名無しのひみつ
13/07/15 02:51:17.51 Nl/Uwc8e
日本最大の断層 関東平野地下にも確認~日経サイエンス2006年4月号より
URLリンク(www.nikkei-science.com)
九州から関東山地まで続く日本最大の断層「中央構造線」が,関東平野の中央付近の地下まで
達していることを早稲田大学,産業技術総合研究所,防災科学技術研究所のチームが突き止めた。
大きな地震を引き起こす活断層の可能性は低いとみられるが,今後関東近辺で起きる地震発生メカニズム
の研究にも影響が出てくるとみられる。
特定した中央構造線は,埼玉県東松山市から越谷市の地下深部を約30kmに渡って通っていた。
1971年にさいたま市岩槻区の地下3510mから採取した岩石について化学組成を分析した結果,
この岩石が領家帯という中央構造線の南限に位置する岩石と一致した。
マイロナイトも確認
さらに鉱物の中に,マイロナイトと呼ばれる結晶があることも発見した。マイロナイトは,約300℃以上ある
地下深部の断層運動によって変形を受けた変成岩の一種。水飴のように流動する石英が,長石や角閃石
などの鉱物を取り囲む構造を持っているのが特徴だ。
紀伊半島や中部地方では,マイロナイトが中央構造線の北側1km以内の領家帯に存在している。
マイロナイトの石英粒子の大きさ(粒径)は中央構造線に近づくにつれて,小さくなる傾向がある。
研究チームは,今回調べた岩石の中の石英粒の粒径から「岩槻の岩石があった場所から南側約500m以内
に中央構造線が存在すると判断できる」と結論づけた。
中央構造線は,西日本を縦断して約1000kmに達する大断層。中部地方や四国・近畿地方の一部では
地震を起こす活断層として知られている。関東平野は厚い堆積層に覆われているため,その下の基盤にある
断層については調査が進んでいない。これまでの研究では中央構造線は関東山地の比企丘陵まで
延びていることが確認されていた。
研究チームは,既存の活断層と中央構造線の関係を調べることで,関東平野の地震対策につながるとみている。
日経サイエンス 2013年4月号
特集:首都直下地震
見えてきた地下構造
URLリンク(www.nikkei-science.com)
URLリンク(www.nikkei-science.com)
2011年3月11日,東日本大震災をもたらした巨大地震「東北地方太平洋沖地震」で首都圏も激しく揺れた。
広域停電が起き通信網が混乱,交通網が麻痺して約500万人に達する帰宅難民が発生した。その最中に
あっても首都圏各地の小中学校の校庭や公園に設置された真新しい地震計群は正常に稼働し続けた。
停電になった地震計は自動的に予備電源(約2日間もつ)に切り替わり,通信混乱の影響を受けた地震計
は回線の復旧を待って,蓄えたデータを自動送信した。得られた膨大な観測データは首都圏の地下を探り,
地震活動を解明する上で貴重な情報となった。
私たちの頭上の世界は数十億光年以上先まで見通すことができるが,足下の世界は数十kmの距離で
あっても詳しいことがわかっていない。日本列島でいうと,とりわけよくわかっていないのが首都圏の地下だ。
そのわからなさ加減は,東北地方太平洋沖地震の不意打ちを受けた東北日本や,東南海地震や南海地震
が懸念される西日本と比べても際立っている。約3000万人の人々がいわば巨大なブラックボックスの上で
暮らしていることになる。
そこで国は首都圏地下のブラックボックスに光を当てようと,2007年から5年計画で「首都直下地震防災・
減災特別プロジェクト(首都直下プロジェクト)」を実施した。中核となったのは東京大学地震研究所で,
防災科学技術研究所と神奈川県温泉地学研究所などが協力した。冒頭に紹介した地震計の観測網は,
この首都直下プロジェクトの一環で整備された。各地の小中学校の協力を得て,首都圏中心部の
半径約80kmの円内,数km間隔で地震計を設置した。これほど密な観測網を構築するのは日本でも初めて。
この首都直下プロジェクトによって,活断層の全貌が浮かび上がってきたほか,東京湾北部地震,
いわゆる首都直下地震をもたらす震源断層(陸側プレートとフィリピン海プレートの境界面)が従来推定
より約10km浅く,揺れが激しくなることなどがわかった。
210:名無しのひみつ
13/07/15 02:51:50.50 Nl/Uwc8e
原発に活断層ドミノ 「変動地形学」でクロ判定(真相深層)
地下掘らず、地表から推定
2012/12/28付
URLリンク(www.nikkei.com)
URLリンク(emuzu-2.cocolog-nifty.com)
原子力規制委員会の評価会合が、日本原子力発電敦賀原子力発電所(福井県)に続き東北電力東通原発
(青森県)でも活断層の「クロ判定」を下した。電力会社が問題ないと主張し続けたにもかかわらず、規制委が
現地調査をすれば活断層が見つかるという異常事態。その理論的な裏付けとなっているのが、判定に新たに
持ち込まれた「変動地形学」だ。
全国で2000以上 「変動地形の立場から断層が動いたと思われる地形が多数、見つかった」(熊木洋太専修大学
教授)。「変動地形学の人なら誰もが気になる活断層地形が2カ所ある」(金田平太郎千葉大学准教授)。
東通原発の評価会合では「変動地形」という言葉が飛び交った。
地層のずれである活断層は主に地下に隠れており、断層面が地表にまで到達し露出するケースはまれだ。
伝統的な地質学の手法では、あたりを付けて地中深く溝を掘ったり掘削したりと、苦労して活断層を見つける。
これに対し変動地形学の手法では地下の断層の活動によって造られた地面の起伏(変動地形)やゆがみに注目する。
航空写真や地表の調査などから地下の活断層を見付け出す。産業技術総合研究所活断層評価研究チームの
吉岡敏和チーム長は「いずれも大地の成り立ちを探る学問だが、地質学が地下をみるのに対し、変動地形学は
地表をみるため新しい時代の情報を得やすい」と解説する。
1995年の阪神大震災以降、活断層と地震との関連が注目されるようになり、変動地形学を活用して日本列島で
活断層を洗い出す作業が本格化した。これまで見つかった活断層の数は全国で2千を超すといわれる。
211:名無しのひみつ
13/07/15 02:53:08.77 Nl/Uwc8e
宝永地震「大坂の死者2万1千人超」 通説上回る被害
URLリンク(www.nikkei.com)
江戸時代中期の1707年に発生した宝永地震(マグニチュード8.6)で、大坂(現・大阪)市中の津波などの死者は2万1千人を超えたとする記録が
残っていたことが9日、分かった。矢田俊文新潟大教授(中世災害史)が尾張徳川家に伝わる文書で確認した。
有史で最大級の南海トラフ地震だが、被害実数が分かる史料は少なく、大坂の死者は数千~1万人、全国で計2万人との推計が通説だった。
地震直後に尾張藩士が幕府の報告書を写したもので信頼性が高く、宝永地震の被害見直しを迫る史料となりそうだ。
「天下の台所」と呼ばれ、物流拠点として栄えた大坂の人口は当時約35万人。死亡率は6%に達し全国最多とみられる。
尾張徳川家は将軍家に次ぐ御三家筆頭で、代々、尾張藩(愛知県など)の藩主を務めた。矢田教授は藩士が17~18世紀に幕府の動静や事件、
災害を記録した「朝林」を調べた。
朝林によると、地震6日後の大坂は「3537の家がつぶれ、5351人が圧死、1万6371人が(津波で)溺死」。文末に「公儀御帳面之写のよし」とあり、
大坂町奉行から幕府に届いた報告書を写したものと分かった。
当時の幕府の公式記録は火災などで大半が失われ、将軍徳川綱吉の側近・柳沢吉保の公用日記には地震翌日の日付で「大坂は建物被害900軒、
死者260人」と記されているが、その後の記述は見つかっていない。
一方、別の尾張藩士の日記「鸚鵡籠中記(おうむろうちゅうき)」には「地震から6日後の幕府の評定(会議)では死者2万人」とあり、他にも大坂で
1万人以上が死亡したとの史料も残っていたが、東日本大震災が起きるまでは研究者に注目されていなかった。
矢田教授は「大震災を受け、史料を再検討した。宝永地震では今の大阪市中心部の大半が浸水し、多くの橋が落ちた。朝林の記述は現実的だ。
将来の防災に生かしてほしい」と話している。〔共同〕
---------------------------
東南海地震
1944年12月7日
M7.9 震度5 死者、行方不明者1223名
津波9m
三河地震
1945年1月13日
M6.8震度5 死者、2306名
南海地震
1946年12月21日
M8.0震度5 死者1330名
津波9m
========================================
212:名無しのひみつ
13/07/19 21:49:38.29 mQrlKbyw
振動発電
213:終わりの日・暴風157
13/07/20 06:28:17.68 H0tThwcB
■避難
■ポールシフト、磁極、地軸
■暴風157・158
■官僚、政治家、自民党、売国奴、共謀、CIA、軍産複合体
■新聞社、テレビ局、広告代理店
■コリンズ家
■ロスチャイルド家
■地震・天候兵器
■テスラコイル
■NSA
■人為的貧富の格差、人為的格差社会、人為的負け組・勝ち組社会
■人類白痴化・愚民化・隷属化計画
■騙され続けてきた日本国民
■搾取され続けてきた日本国民
■独裁世界政府計画(ロスチャイルドの計略)
■世界大統領=実は鬼畜な独裁者(ロスチャイルドの計略)
christiancountry.web.fc2 で検索(サイトは、2013年7月20日現在、執筆・改訂途中)。
214:名無しのひみつ
13/07/20 13:47:10.43 w75Ax0wQ
富士山ひび入れば噴火? 産総研、巨大地震引き金に
URLリンク(www.47news.jp)
世界文化遺産の富士山は、巨大地震の強い力で内部にひびが入ると、そこから爆発的な噴火を起こしかねない状態
だとする分析結果を、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などのチームがまとめたことが16日分かった。
直近の噴火は関東地方にも大量の灰を降らせた1707年の宝永噴火。チームは現在の富士山が、この噴火の直前
と似た状況だと推定。約300年間マグマがたまり続けているとし、警戒を呼び掛けている。
富士山の地下には、マグマが通った後に冷えて固まってできた硬い岩脈が多数走っている。たまったマグマやガス
が閉じ込められた状態で、地震などで一気に噴出するかもしれないという。
南海トラフ地震に新説 200―300年後、M9以下
URLリンク(www.asahi.com)
URLリンク(www.asahi.com)
二つのタイプの地震が起きる領域
【編集委員・黒沢大陸】南海トラフ沿いで起きる次の巨大地震は200~300年後と予想され、規模は最大でも
マグニチュード(M)9に達する可能性は低い、とする学説を東京大地震研究所の瀬野徹三教授が発表した。
瀬野教授は、過去に南海トラフ沿いで地震が起きた場所を調べた多数の研究を再検証。地震の揺れや津波、
地殻変動の特徴を調べて矛盾が少ない形で整理し、日向灘から遠州灘までの領域で地震が起きる「宝永型地震」、
四国から紀伊半島沖と駿河湾周辺で地震が起きる「安政型地震」の二つにわけた。
過去には、この2タイプが交互に起き、宝永型は350年程度、安政型は400年程度の発生間隔と考えられるという。
順番だと次は安政型地震だが、いずれのタイプでも「次の地震は200~300年後ではないか」と指摘した。
215:終わり
13/07/21 13:04:05.34 tHL8oPqY
暴風157関連事項
■大破壊
■横転自動車
■ポールシフト、磁極、地軸
■暴風157・158
■官僚、自民党、森喜朗、政治家、東京地検特捜部、検察警察、癒着、売国奴、脅迫、嫌がらせ工作員、共謀、CIA
■反日、売国、NHK、新聞社、テレビ局、広告代理店、世論操作、癒着共謀、情報統制、情報操作、大衆操作
■軍産複合体
■地震・天候兵器
■テスラコイル
■格差社会計画、人為的貧富の格差、人為的負け組・勝ち組社会
■人類白痴化・愚民化・隷属化計画
■人類削減化計画
■騙され続けてきた日本国民
■搾取され続けてきた日本国民
■とたんの苦しみを与えられてきた日本国民
■研究家を装った、一見、尤もらしいような「共謀否定・隠蔽サイトや書き込み」に注意!!
■共謀糾弾者を装った「撹乱サイト・書き込み」に注意!!
■陰謀被害者を装った「撹乱サイト・書き込み」に注意!!