【研究者】森口氏のiPS細胞論文・発表の共同執筆者の教授を停職2か月 /東京医科歯科大at SCIENCEPLUS【研究者】森口氏のiPS細胞論文・発表の共同執筆者の教授を停職2か月 /東京医科歯科大 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト12:名無しのひみつ 12/12/28 22:13:15.05 ONP5yId/ (-∧-)合掌・・・中村屋っ! 13:名無しのひみつ 12/12/28 22:42:20.63 p6WLxJIn >>8 最後に名前入っているやつは教室のボスで、医学部だと何も分かっていないことも多い。 最初が手を動かす人で二番手が指導者というパターンが多い。 14:名無しのひみつ 12/12/28 22:55:59.15 4O24vfNf 学術誌は「アカデミック・コラボレーションズ・フォー・シック・チルドレン」。 森口氏の雇い主でもある東京大医学部付属病院の三原誠助教 が中心となって二〇〇九年に創刊し、一〇年から森口氏が編集責任者になった。 森口氏は同年、二種類の化学物質を用いてiPS細胞を作った という、本当なら重大な成果となる論文を、この雑誌に掲載した。 一流の学術誌は同じ分野の専門家による査読がある。だが三原助教は創刊にあた って「科学的知見からの十分な検討がなされていなくとも、アイ デアの新しい研究成果を公表する」と編集方針を記している。 福田恵一・慶応大教授(循環器内科)は「重要な発見だったら高水準の学術誌に 投稿するべきだ」。また医学論文に詳しい専門家は「査読が甘く ニュース誌のようなもの。この雑誌で発表しても研究者の業績とは普通はみなさ れない」と話している。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch