【遺伝子】高齢の父親は、子供に遺伝子変異を伝える傾向が強い…自閉症や統合失調症との関連もat SCIENCEPLUS【遺伝子】高齢の父親は、子供に遺伝子変異を伝える傾向が強い…自閉症や統合失調症との関連も - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト320:名無しのひみつ 12/10/12 19:32:08.15 i/SiRz6U >>316 自閉症は増えてるらしいよね。 でも晩婚化はあまり関係ないと思う。 ベビーブーマーの親世代から淘汰が働かなくなったのが大きいかと。 321:名無しのひみつ 12/10/12 19:56:53.78 18B6P6wb 加藤茶に憧れてる♂達ガックリだね。 ざまぁ。 322:名無しのひみつ 12/10/13 00:25:17.48 /euVjxwk >自閉症 団塊世代の虐めは陰湿で酷いからそっちの方が主な原因だと思う 323:名無しのひみつ 12/10/13 00:36:05.75 15D3vlq7 iPS細胞に期待 324:名無しのひみつ 12/10/13 00:39:46.80 LwboYulJ 【父親が高齢だと遺伝子変異増 アイスランド研究チーム発表】 父親が子どもをつくる年齢が16・5歳高くなると、子に伝わる遺伝子変異の数が2倍に増えるとする研究結果を、アイスランドの研究チームが22日、 英科学誌ネイチャーに発表した。 ゲノム(全遺伝情報)に含まれる塩基配列1個の変異を調査。 別の研究で自閉症や統合失調症との関連が報告された変異も含まれていた。 チームは「最近になって自閉症が増えているとされる背景には、 父親の高齢化傾向が関係しているかもしれない」と指摘している。 アイスランドに住む両親と子ども1人からなる家族78組のゲノムを詳しく分析。 子どもが持つ塩基配列の変異が両親のどちらから伝わったかを調べると、 父親からが母親からに比べ4倍多かった。 父親が子どもをつくる年齢が上がると伝わる変異が増加。 36歳の父親は20歳の父親に比べ2倍、 70歳の父親は8倍も多い変異を子に伝える計算という。 (省略) [ 2012年8月23日 09:45 ] WWW.sponichi.co.jp/ 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch