12/08/04 21:57:08.20 NHD4wPul
男のコだからよくわからないけど、将来は
高校の身体測定で月経とかの排卵とやらを
収集して過冷却保存しておき、
50歳でジェントリマンと愛を営んだ時に便利、ってこと?
4:名無しのひみつ
12/08/04 22:05:28.67 T2eCy71m
アイスベビー
5:名無しのひみつ
12/08/04 22:08:51.46 ZFuzA/rt
一方、フグの場合は糠漬けすることにより
6:名無しのひみつ
12/08/04 22:12:50.17 /WkO2Am1
どんだけ産む機械なんだよ
7:名無しのひみつ
12/08/04 22:24:31.82 O7YK6NgY
>>1
>20代後半
母体の老化ではないですね
8:名無しのひみつ
12/08/04 22:28:04.97 kcH+iWe+
つまりまんちょに氷突っ込んで冷やしてセックスすればOKなわけだな
9:名無しのひみつ
12/08/04 22:56:07.65 F3acFk0R
こういう研究も結構なことだけどさ
国全体で年に100兆も医療費使ってるんだから
早く産めって啓発することのが大切だろ
10:名無しのひみつ
12/08/04 22:57:01.72 Sqj4071J
この分だと、人間じゃなくともヒトを出産できんじゃね?
11:名無しのひみつ
12/08/04 23:46:46.19 VKAStCCz
地震が来たら、凍っちゃったりするんかぬ
12:名無しのひみつ
12/08/04 23:47:42.88 +jYfAIp1
↑はぁ?
13:名無しのひみつ
12/08/05 00:23:19.15 Rao3wdlf
50代のババアがむりくり産むんでないんだからいいんじゃね?
自分の卵子だし、ガンじゃ仕方ないし。
14:名無しのひみつ
12/08/05 00:45:55.85 1WdHdH0c
スイーツ20代は今すぐ卵巣を凍結すべきだな
アラフォーは諦めろw
15:名無しのひみつ
12/08/05 01:10:36.26 9Z7g+7xE
>>3
年取ると着床もしづらくなるから、高齢出産の問題が解決されるわけではない。
代理出産なら大丈夫かも。
16:名無しのひみつ
12/08/05 03:06:10.61 rNy9OKlb
もう無理して産まなくてもいいし、延命治療もしなくていい な~んもせんがええ
産む数が減っても、年寄りが多く死ねば人口バランスは取れるはず
今回は、癌の治療(放射線治療かな)のために卵子を一時退避する事に成功とのことか
17:名無しのひみつ
12/08/05 14:06:53.96 YIZ+JG6l
オナホあればいいや
女とか所詮金だろ
18:名無しのひみつ
12/08/05 16:15:52.69 H92uK6EI
5つ子産むのかすげー
19:名無しのひみつ
12/08/05 19:15:17.32 LhJYWod8
>>3
なにその野田聖子
20:名無しのひみつ
12/08/05 22:07:54.87 CBXxYCVS
野ダッチ、優秀な子供を産む為、自分の古びた卵子は不問としつつ
優秀な精子を買って来て人工授精。最早誰の子か分らんがな・・・
年増のエゴか? デザイナーズベィベィ
21:名無しのひみつ
12/08/05 22:45:53.47 2/PCt9BH
野田聖子でなかったことに安心した。
22:名無しのひみつ
12/08/06 00:18:39.90 x5rZ7ZOp
「治療後の生殖補助医療」という日本語を理解できないやつが多いな
23:名無しのひみつ
12/08/06 02:22:23.76 xcYyDAYe
下記の記事のほうが、1の記事よりいいような気がします。
卵巣の一部凍結保存→4年後妊娠
女性がん患者の卵巣の一部を凍結保存して、がん治療の約4年後に解凍し、
体外受精によって女性が妊娠することに、米ハーバード大学などが成功した。
不妊になるおそれがある治療を受ける女性患者への応用が、期待される成果。
科学誌ネイチャー・プロトコルズなどに28日発表した。
がん治療では、抗がん剤投与などの副作用で女性患者が不妊になることがある。
卵巣全体を凍結保存し治療後に移植する手法は、
がん細胞が混ざっている危険性がある。
卵巣の一部や卵子の従来の凍結保存は、妊娠しにくいなどの問題がある。
同大の森口尚史客員講師らは、子宮頸 ( けい ) がんの
女性患者から卵巣の一部の「 皮質 ( ひしつ)」を採取。
新開発した冷却装置を用いて、氷点下5度になっても水が氷に変わらない
「過冷却」という状態で20分間おいた。
その後、同140度まで冷やした状態にして保存した。
抗がん剤で女性が治ったことが確認された約4年後、卵巣皮質から
卵子のもとを取り出し、女性の卵管へ移植。
卵子に成長した後に取り出し、夫の精子との体外受精を経て女性は妊娠した。
今回と従来の凍結方法で、卵子のもとの遺伝子の働き具合を比べた。
従来法は特定の九つの遺伝子の働きが低下したが、
新手法は活発に働いており保存前とほぼ同じだった。
(2012年7月28日 読売新聞 東京本社朝刊)
遺伝子レベルで不妊の原因の1つ・・・人間の卵母細胞(「卵子のもと」)側での
原因・・・が特定されたのは、非常に大きな意味があるのでは?