14/01/23 21:37:13.10 DdN1J/GF
このあいだワイドナショーで松本が言っていたことだが、全く事実とは関係ないことを書かれても裁判で負けるんだってな。
内容は「約2カ月間の休養(股関節唇損傷の治療のための休養)から復帰した当日の様子をとらえて、松本が深夜まで新宿二丁目にて遊び興じていたかのように報じたもの」
↑これまったくの嘘で、週刊誌側も100%ウソを認めた(嘘記事で「まっちゃん元気というメッセージを伝えたかった」という意味不明の手紙を松本あてに出したそうだ)
で、裁判を起こしたのだが、結果は敗訴。理由は
「原告の当日の行動を興味本位にとらえ、(中略)、
休養から復帰し、仕事を再開したばかりの原告に対して好意的とは言えない読者の好奇心を引くような表現を用い、原告やその関係者に不快感を与えた」と、
記事の不適切さを認めつつも、
当該記事は、「原告(松本)の社会的評価を低下させると認めることができない。
という、極めて形式的な判断のみによって、松本の主張を退けました。
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