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2013年6月4日、日本の人気アニメ「ONE PIECE」の声優に抜擢された
SNH48の湯敏(タン・ミン)について、初公開されたアフレコ場面の声が「ひどすぎる」と
非難の対象になっている。東森新聞網が伝えた。
AKB48の姉妹グループで、上海を拠点とするSNH48のメンバー・湯敏はこのほど、
中国でも大人気の日本のアニメ「ONE PIECE」の声優に抜擢された。
先月31日、彼女がアフレコに挑む姿を写した動画がネット上で公開されたが、
「ひどすぎる」と非難の声が噴出した。
中国の大手ポータルサイト・捜狐網(SOHU)が版権を取得した「ONE PIECE」中国語版には、
彼女ののほかに女優のヤン・ミー(楊冪)ら、人気スターが声優として起用されている。
今回登場した動画は湯敏のミニブログでもシェアされ、
「私はどのキャラクターか当ててみて!」と、無邪気なコメントも添えられている。
しかし、熱烈なONE PIECEファンを中心に、彼女の子供っぽい声やたどたどしい話し方に
非難が殺到。「俺の耳とONE PIECEを汚すな」「完成したら音量をミュートにして見るほうが
マシだ」など、ネット上では不満の声が響いている。
URLリンク(topics.jp.msn.com)
アフレコの様子(25秒あたりから)
URLリンク(youtu.be)