12/01/11 18:22:13.52 8Q00IhCK0
【速報】本日、H24年 1月11日の「アンカー」、青山繁晴の時事解説は……
◆JR福知山線脱線事故、前社長に無罪判決
・法の限界。運転手の問題なのか、それともそのような運転手を生み出した組織の問題なのか。上級審で審判を
◆オウムもと信者、斉藤容疑者、偽名の保険証を使用
・斉藤の出頭は話がデキすぎ。背後に組織の支援があると思われる
・斉藤は過去に公安の尾行から逃れている(公安の失態が隠されている)、弁護士を通して、世論誘導の可能性アリ
◆小沢被告、4億円の出どころ、説明を変遷を否定
・言い訳が二転三転しているのに、主張は変わっていないと証言。政治家の言葉が軽い
・小沢は何億円もの現金を秘書任せにする男ではない(青山指摘)
★こんな根っこまで嘘をつくか
★皇室を変える?、野田政権の「ウソ」をズバリ!
・女性宮家創設を検討へ
「皇室活動の安定性という意味から、大変緊急性の高い課題だと認識している(野田総理)
・皇室典範第1条皇位は皇統に属する男系の男子がこれを継承する
・第12条皇族女子は天皇または皇族以外の者と結婚したときは皇族の身分を離れる
→改正点、女性皇族が一般男性と結婚しても皇室を離れず、女性宮家を創設する
・「今回は当面、対応を急ぐ必要のあるこの女性皇族の問題(皇籍離脱)にしぼり、皇位継承の問題とは切り離して検討を行なう」
・園部もと最高裁判事を内閣官房参与に起用(この人物は女系天皇容認)、「皇室典範に関する有識者会議」(小泉政権)の座長代理
・小泉政権での皇室典範改正案
①女性天皇および女系天皇を認める。②男女を問わず第一子を優先。③女性天皇、および女性皇族の配偶者を皇族とする
・「女系天皇を認めないと天皇陛下がいなくなる」(もと政府高官)【つづく】
本日の放送内容には、青山繁晴氏の事実誤認が多々あります。速報提供者の指摘とあわせてお読みください