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国務総理室所属'対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者など支援委員会'が出した
慰安婦口述集'聞こえるのですか?十二少女の話'のハングル版の姿(左側)と関連案内パンフレット.
日本軍慰安婦被害者おばあさん12人の口述記録集'聞こえるのですか'英文版翻訳が終えられた。
政府が発行した最初の日本軍慰安婦被害者口述記録集であるトゥルリナヨは
日帝に強制的に引きずられて行って性的奴隷生活を強要された
被害者12人の生き生きした証言が414切れ分量で整理されている。
国務総理室傘下'対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者など
支援委員会'の依頼で英文版翻訳作業を引き受けた
アメリカ国内韓国人社会的企業家'メディア良くて'(代表脈ある)は
6日(現地時間)英文版翻訳本を完成して委員会に発送したと明らかにした。
メディア良くて側は去る6ヶ月間慰安婦素材画家で有名な
スティーブ カバルロを委員長で英文学を専攻した在米韓国人翻訳専門家2人などが参加した
翻訳委員会を構成して翻訳作業をしてきた。
日本軍慰安婦被害者証言を体系的に整理した英文版パンフレットが作られたことは今回が初めてだ。
メディア良くて側は総理室傘下委員会と協議して来年2月頃から
口述集英文版2万権家量をニューヨーク、ロサンゼルスなどアメリカ主な都市はもちろん
トロント、バンクーバーなどカナダの都市を回って配布する予定だ。
合わせて日本軍慰安婦関連キ・リム費や少女上が立てられたアメリカ都市を探して
これら地域の大学図書館、政治家、学者に直接伝達する行事も計画している。
特に軍慰安婦問題解決に関心を見せてきた韓国人団体らと協力して巡回配布行事を進める予定であり、
軍慰安婦関連ドキュメンタリー巡回上映も共にする計画だ。
これと共に口述集英文版を電子ブック形態にも製作して
スマートフォン等を通して無料でダウンロードできるようにして、
ソーシャルメディア等を通して読書感想文、後期ダルギなどの行事もする。
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