12/04/24 17:43:41.08 0
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事故現場の道は、以前は路肩に側溝があって
「人が落ちたり、狭くて車と接触したりする危険がある」との要望が出たため、
側溝にふたをし、路肩の両側をそれぞれ50センチから1メートル15センチに広げた。
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道が広がって車が走りやすくなったためか、「飛ばす車が多く、危険を感じる」との声が住民から上がった。
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ガードレールや縁石設置は、道路沿いにある住宅の玄関や車庫があって邪魔になるので一部住人が反対。
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また、ガードレールを設けると路側帯の幅が十分確保できない道幅のため、整備はなかなか難しい(京都府)、としている。
そんな事情は無視して、「道路が悪い。通学路選定に問題」だと延々と解説するテレビwwwwwww