12/10/16 11:01:07.18 psQnwgjH
語彙は多くの方言から取り入れるのがよいと思うよ
110:名無す
12/10/16 17:24:22.97 zMKdS5OQ
共通語は英語と世界的に決まってるだろ
111:名無す
12/10/16 17:36:57.74 psQnwgjH
>>110
それを云うなら国際語ではないかな?
ここでは日本における共通語のお話をしていると思ったのだが
112:名無す
12/10/16 23:35:22.74 psQnwgjH
様々な方言の語彙や文法をもとにして新たな共通語にすれば良いね
このやり方だと日本祖語まで作れそうだけどw
113:名無す
12/10/17 02:23:55.42 KTsreFUE
全く新しい言語を創始すると普及がたいへんだし、若者は学校で覚えても年寄りがついてゆけない
少しずつ改良してゆくのが良いと思う。
まずは、ら抜きことばの正式承認。「れる」は可能、「られる」は受身と役割分担をはっきりさせる。
次には、完了形と進行形を区別することばを方言から導入する。「している」が現在完了、例えば「しよる」が現在進行形。
‥など、など。
114:名無す
12/10/17 17:38:02.57 nVgIMWg+
>>113
ら抜き言葉って「聞ける」とか「貸せる」とかも含まれていてすべてのら抜き言葉に「れる」を含むわけではないからその分け方はおかしいと思うよ
それにわざわざ現在進行形や現在完了形を新たに作って英語に近づけようとする必要はないと思うんだ
115:名無す
12/10/17 20:31:03.92 KTsreFUE
>>114
「聞ける」、「貸せる」はら抜き言葉に関係ねえよ。
進行形と完了形を現に区別する方言地域の人は英語に近づけようとして使い始めたわけじゃねえよ。
116:名無す
12/10/17 21:48:50.65 zbpAztJZ
>>114
英語に近づけるも何も、西日本にはほとんどの地域に現在進行形があるし、これはあった方が絶対良い。
「沈んでる」みたいな言葉では、
沈みよるのか沈んでしもとるのか分からんから不便じゃ。
わざわざ新しく日本語作るなら進行形と完了形のアスペクトを盛り込むことは必須だろう。
117:名無す
12/10/17 22:41:06.35 nVgIMWg+
>>115-116
なるほど
118:名無す
12/10/18 21:11:52.64 mc6eaoEc
新たに作る日本語をどのようにまとめるか
119:名無す
12/10/18 22:11:32.06 mc6eaoEc
代名詞、指示語
一人称:わ 二人称:な 三人称:か 近称:こ 中称:そ 遠称:あ 疑問のとき:ど
名詞にするときは「れ」(複数形は「れら」をつける) 方向を示すときは「ちら」 体言に係るときは「の」 用言に係るときは「う」を後ろにつけます
助詞
~は(文の主題明示)
~が(主格を表す)
~の(所有格、並立助詞)
~に(場所、時間、行き先)
~で(場所、手段、範囲)
~を(動作の対象 目的格)
~から(時間、場所の起点)
~まで(時間、場所の終点)
~のが/ーより良い(比較)
助動詞
過去を表す→た 推量→う 打ち消しの意味→ない 願望→たし 可能→できる 疑問を表す→か 使役→させる、せる 受身→れる られる 完了を表す→している 存続を表す→しよる 比況→ごとし 命令、義務→べし
コピュラは「ある」
接続詞:国文法にしたがう
これの他にも変えたりつけたしたい人はどんどんこれを改造しよう
120:名無す
12/10/18 22:40:56.72 AtwYc8/x
これ言語学板でやるようなことなんだけどなw
121:名無す
12/10/18 23:46:52.82 mc6eaoEc
>>120
これはもはや方言と関わりなしですか
でもどうか手伝ってください
122:名無す
12/10/19 05:32:46.33 zTIII/wj
嫌だね
123:名無す
12/10/21 21:24:51.95 F+xpcSLG
最近言語学板とここの見分けがつかなくなってきた
124:名無す
12/10/21 23:49:44.69 TMyvybs/
標準語を作るにしてもある程度地域をしぼってそれをベースにするのか
全方言から取り入れるのかという問題はあるわな。
地域をしぼろう。で、どの程度しぼるかだが、南北の東北方言による東北ベースの標準語はどうか。
東北方言は発音に標準語と異なるところがあるのでローマ字を用いるものとする。
1.シ/ス:<siu> ジ/ズ:<ziu> チ/ツ:<tsiu> ヂ/ヅ:<ziu>とする。
2.語頭の子音のつかないエとイを<ie>とする。
3.アイ、アエの融合による広いエーは<è>, オイ、オエ、ウエの融合によるエ-は<é>,ウイの融合によるイーは<ì>とする。
スイ、ツイの場合はsìu tsìuとしてiのほうに鈍アクセント記号をつける。融合に由来しない本来のイとエにはアクセント記号をつけない。
母音の融合が起きない語では<ai>のように書き、上のような表記をとらない。
4.フ以外で[ɸ]が用いられる場合はその語について任意にfを使ってよい。ただしhと書くのも妨げない。
5.合拗音を持つ方言ではクヮ<kwa> グァ<gwa> 。 語源的に/ku/+/wa/に由来するものは<kuwa>
6.セをʃeと発音する方言ではセ<she>。ただし摩擦を弱めて[çe][he]と発音される場合も<she>。
7.語中の濁音に鼻音がともなうことを特に示したい場合は、b~,d~,g~,z~
語中の有声化を特に示したい場合は、kg,td
キとギに口蓋化の傾向があることを特に示したい場合は、kchi gji。
母音の無声化する個所を特に示したい場合は、 aki°taのように無声化する母音の後ろに°をおく。
125:名無す
12/10/22 00:08:11.02 JAB7P95X
8.連母音が融合しないことを特に示したい場合は、aëのようにトレマを後側の母音につける。
<she>のshが[ç]であることを特に示したい場合は、<shkhe>。[h]であることを特に示したい場合は、<shhe>。
èが[æː]であることを特に示したい場合はèa
そのほかは標準語のローマ字に準ずる
126:名無す
12/10/22 06:58:07.07 6ZA3D7FL
これが新標準語になったら、東北民以外は全員涙目だな
127:名無す
12/10/22 12:27:32.40 pskG9zw9
ローマ字になるの!?
128:名無す
12/11/26 15:23:31.53 SnEhylE5
KANAMARA BUKKAKE GAY FESTIVAL!
URLリンク(www.youtube.com)
Mr.Don-Gabacho!(Japanese fist fuck porn famous ketsumanko gay actor)
田舎に住んでる親父!
URLリンク(www.youtube.com)
田舎のお袋!田舎の同級生!会社の同僚のみんな!
俺はアナルセックスする肛門が開いたケツマンコオープンリーゲイと言うホモとして生きて行くよ!
Let's say BUKKAKE KETSUMANKO!
Let's say KETSUMANKO!
KETSUMANKO IS BUKKAKE GAY!WONDER!
BUKKAKE RAINBOW KETSUMANKO LAND
WELCOME! KETSUMANKO BUKKAKE LAND!
WELCOME TOKYO RAINBOW KETSUMANKO WONDER BUKKAKE WORLD!
WALK AROUND TOKYO KETSUMANKO ANAL PIRDE GAY BUKKAKE PARADE!
!
Xrated gay bukkake porn RAINBOW KETSUMANKO MOVIE at KETSUMANKO bukkake TOWN NAKANO JAPAN
東京レインボーケツマンコ祭や東京ケツマンコプライドパレードに来てくれ!
129:名無す
12/11/29 00:29:29.80 CQFx3qZq
勘違いしているバカ者がいるが、標準語=東京方言ではない。
現代の東京では近畿、北関東や東北地方の影響を受けた方言が主に話されている。
例えば宮城の方言の影響で、「なる」を「なっちゃう」といったりする。
他にも山梨の影響で「そうじゃん」など「じゃん」をよく使う。
東北や茨城栃木の影響で「っぺ」「べぇ」なども使われる。
東京方言と標準語が同義に捉えられることもあるが、東京方言特有の発音や表現も多い。
例「あのさ~、今日さ~、こらからさ~・・・でさ~、」など語尾や言い回しが標準語とは大きく異なる。
東京方言には、上方(京ことば)や西日本の要素が多く混合する。
上方(京ことば)から取り入れた敬語の体系を発達させた。
関西(上方)から輸入されたものが複数ある。「ごきげんよう」「お寒うございます」のように、敬語表現は上方(京ことば)の影響を強く受けている。
伝統的な関東方言では、語尾が「べ」であり、「行くべ」や「これだべ」などであった。
また、東京近郊(東北地方など)の方言から取り入れられた事が特徴である。
例えば、「してしまう」が「しちまう」「しちゃう」になる。
他にも、間投助詞として「さ」「ね」「よ」を多用する。「あのさ~、なんだけどさ~」など
さらに近年では、方言が若者言葉として東京などで広まることが増えている。
例えば、中部地方(静岡・山梨・多摩)の方言である、「?じゃん、じゃんか、~じゃないか)」
北関東方言から伝わった「ちがかった(違った)」「?よか(?よりも)」、
東北弁から伝わった「?みたく(?みたいに)」「?した時ある(?したことある)」など。