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橋下大阪市長「夢洲に世界一の総合カジノリゾートを」
2015/03/08日本カジノ情報(JCI)
カジノだけでなく、国際会議場や美術館も
大阪湾岸部を世界一にしたい
橋下大阪市長は、橋下氏が代表を務める”維新の党”の顧問・幹事長を務める松井大阪府知事と連携して大阪都構想と大阪カジノ構想を押し進めており、
大阪府ならびに大阪市はカジノ・IRの誘致先として大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(大阪市此花区)を想定している。
そして、かねてより大阪へのカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致に積極的な姿勢を見せている橋下大阪市長が、
2015年3月7日に大阪市西淀川区で開催された大阪都構想を説明する街頭演説のなかで、大阪(夢洲)カジノ誘致への強い思いを述べた。
まずはカジノについての橋下市長の発言。
「夢洲(ゆめしま)に世界一のカジノを含む統合型リゾート施設を持ってきたい。カジノは”腹巻きをした人がサイコロを振って”といったかつての賭博とは違う。
きっちりとしたルールとマナーを決めた”大人の遊び場”なのです。国際会議場や美術館・劇場もある総合リゾートにしたい。」
次に、大阪湾岸部についての橋下市長の発言。
「大阪都構想が実現したら、この大阪湾岸部を世界一の湾岸エリアにしたい。世界を見てもニューヨークやロンドンなどの大都市では、海に面した地域は華やかになっている。
今の大阪を見てみると、海に面したエリアは倉庫にすることになっているが、そんなことではダメだ。世界で戦える新しい街づくりをしていきたい。」