14/12/17 20:20:36.60 T2yikTdo
【悲報】 中国人 「東京って高層ビル少なすぎだろww田舎じゃねーかww失望したわ・・・・・・・」 [転載禁止]��2ch.net [901679184]
スレリンク(poverty板)
105:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/17 23:22:19.79 vJIE5n7P
トンキン弁はオカマ言葉w
106:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/17 23:29:26.44 HAcevmr9
大阪ッペ
107:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/18 02:02:08.30 ae0cJlZr
松井大阪府知事 退職金いらん!…廃止を検討「見直さなければ財政再建できない」 来春の統一地方選後に審議会
URLリンク(www.sankei.com)
大阪府の松井一郎知事は17日、知事の退職金について、「来春の統一地方選後に(特別職の報酬について検討する)特別職報酬等審議会を開き、
専門家の意見を聞く」と述べ、退職金の廃止を目指す方針を明らかにしている橋下徹大阪市長にならい、廃止も含めて見直す意向を示した。府庁で記者団の質問に答えた。
大阪市では今年10月、同様の審議会が「任期が4年の市長に退職手当制度はなじまないため制度を廃止すべき」との答申を橋下氏に提出。
これを受け、橋下氏は次期市長から退職金廃止を目指す考えを表明した。
府の審議会について、松井氏は「市と同じメンバーなので、同じような答えが出るだろう。首長の退職金が何千万円というのはおかしい。見直さなければ財政再建できない」と語った。
退職金をめぐっては、太田房江元知事は8352万円(2期分)を受け取った。
108:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/18 09:06:17.82 prmfgXZ7
132 ダイビングエルボードロップ(大阪府)@転載は禁止 2014/12/18(木) 08:54:36.22 ID:dQN2tPlk0
893の本場兵庫には適わんって
関西では神戸ナンバーを見かけたら車間距離を通常の倍空けろって言われるぐらいだし
まあとにかく兵庫だけは関西におのぼりして来てほしくないって事だよ、そろそろ察してくれ
109:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/18 09:59:53.53 ae0cJlZr
香港から食品バイヤー 15年1月に大阪で商談会
香港から食品バイヤー 15年1月に大阪で商談会
URLリンク(xn--6oq43mp2i.net)
大阪府、大阪市、香港貿易発展局などは2015年1月28日、大阪市に香港の食品輸入業や外食産業12社のバイヤーを招いて食品を売り込む商談会を開く。
日本の食品各社に12月12日まで参加者を募る。会場は大阪市中央区の「マイドームおおさか」。当日は香港企業のブースを1社ごとに設け、日本企業から個別に商談できるようにする予定。
大阪の企業がアジアに出向き商段階を開く例は多いが、今回は香港側の打診で大阪開催が実現したという。
110:名無しさん@お腹いっぱい。
14/12/18 10:42:32.40 ae0cJlZr
スマホゲーム:大阪風のゆるい世界観に注目? 日本製が東アジアで人気
URLリンク(mainichi.jp)
大阪のITベンチャー企業のクローバーラボ(大阪市北区、小山力也社長)が開発したスマートフォン向けのゲームが、東アジアで好評だ。
昨春からゲーム3本を東アジア向けに展開し、このうちRPG型ゲームの「ゆるドラシル」は日本語版にもかかわらず台湾で数万人以上にダウンロードされた。
100万ダウンロード達成したこの人気ゲームは、台湾と中国の企業にライセンスアウト(配信権売却、独占配信契約)され、今後、中国や韓国、台湾、香港、マカオなどで配信される。
クローバーラボによると、中国や韓国、台湾などでは、パソコンゲームの市場がまだ大きく、モバイルゲームへのシフトは遅れている。
しかしスマホゲーム市場が急激に伸びてきたことから、日本のゲームをそのまま買う動きが広がり、同社のゲームアプリに白羽の矢が立ったという。
「ゆるドラシル」が現地ゲーム開発会社の注目を浴びている理由について同社は、(1)神話の神々や英雄、敵対する巨人まで大阪風の「ゆるーい」かわいいキャラに描かれている
(2)各キャラクターにツッコミやボケの担当があり、「吉本新喜劇」的なやり取りが満載--など、日本独特の世界観が受けていると分析している。
ただ、同社はそうした「大阪風」だけでなく、現地の文化や習慣に即した機能やルール、絵柄やイラストを盛り込むことも心がけている。
今後はタイやインドネシアなど東アジアから東南アジアまで広域に海外展開を図っていく予定だ。
同社経営企画室の林奈奈さんは、「ただ言語を変えればいいといわけではなく、文化や習慣も理解することが大事」と強調する。
「日本では大人気の戦国時代は中国では受け入れられない。日本は他のユーザーと協力してゲームを進めるが、中国では他のユーザーと対決して相手を倒すことが大好きだ。
このようなノウハウを蓄積し続けて、更なる海外展開を目指したい」と話している。【高橋望】