超高層ビル街 名駅・笹島周辺を語ろう part43 [転載禁止]©2ch.net at DEVELOP超高層ビル街 名駅・笹島周辺を語ろう part43 [転載禁止]©2ch.net - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト117:名無しさん@お腹いっぱい。 14/12/06 15:43:07.80 Y4Fe+vK1 >>106 一階は今の仮高速バス乗場の辺りからリニアへ乗ることになるのだとしたら、道路がなくなってしまうやん。乗用車の人がとても不便になるよ。 駅舎が無い方が難しいンけだど、でもすごく斬新になるんじゃないかなーと思う。それこそ、高齢者の方々はシステムがよく分からなくって列車のられない、みたいな。 JRは関西線とリニア駅のホームをEVで接続する工事を初めにやるんでしょ 一般のEVと作業用EVとはは別々に。 118:名無しさん@お腹いっぱい。 14/12/06 15:59:24.80 fMZNWnZ4 >>110 ナニワ原人は全てのレベルが低いからな。 119:名無しさん@お腹いっぱい。 14/12/06 16:02:33.22 EIGiKPLU >>115 ビルの見た目の高さスケールだけはって書いてあるのが読めないんだろうなあ 120:名無しさん@お腹いっぱい。 14/12/06 18:07:30.51 PK2zSY0a また三河野郎が荒らしに来てるのか 121:名無しさん@お腹いっぱい。 14/12/06 18:12:07.63 PK2zSY0a 豊田佐吉 1867年3月19日(慶応3年2月14日) 遠江国敷知郡山口村で生まれる。 1889年(明治22年)春、愛知県知多郡岡田村へ織機の研究。 1894年(明治27年)「豊田代理店伊藤商店」で糸繰返機の販売(名古屋市東区朝日町)。 1895年(明治28年)豊田式木鉄混製力織機設計完成(名古屋市東区宝町、豊田商店)。 1895年(明治28年)7代目石川藤八の援助により、愛知県知多郡乙川村(現 半田市乙川高良町)にて力織機の試験運転。 1897年(明治30年)名古屋市東区武平町の工場にて力織機を製作。 1902年(明治35年)豊田商会を設立(名古屋市東区武平町)。 1906年(明治39年)12月、豊田式織機株式会社(現 豊和工業 清須市)が設立される。佐吉は常務取締役。 1908年(明治41年)豊田織布工場設立(菊井町)。 1912年(大正元年)10月、豊田自働織布工場を設立(現、名古屋市西区則武新町)。 1923年(大正12年)愛知県刈谷町に豊田自動織機試験工場設置 1930年(昭和5年)10月30日、覚王山の自邸にて死去、満63歳。死因は脳溢血からの急性肺炎。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch