14/08/01 06:27:12.15 VSKgGE29
お台場でオリンピックのために子供たちが放射能海水浴
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オリンピック・パラリンピックの競技会場として計画されている東京の­お台場の海の一部が、26日と27日の2日間限定で海水浴場として解禁。とうとうNHKがリカバリー不能なまでに完全に壊れた・・・(クリックで動画)
今が東京湾の放射能汚染のピーク。その後高止まりを続けるので、今後数十年かけて減衰するのを待つしかない
「公務員の犯罪は、もはや常習化していて、メディアで報じられても市民はあまり反応しなくなった。役所職員の公金横領、酒気帯び引き逃げ事件、警察官のセクハラ、ストーキング、性犯罪・・・枚挙にいとまがない。
今、公務員による新手の犯罪がお台場で行われている。それは、子供を実験台に使ったイベントだ」。
欧米のごく普通の独立系メディア(オールタ―ナティブ・メディア)なら、この出来事は、こうした書き出し紹介されるでしょう。これが“常識の目”を持った人間の反応なのです。
26、27日の二日間限定で、東京・港区お台場海浜公園の人工浜が一般に開放されました。
ただし条件は、「海に顔をつけないこと」。
なんだ、それ?
このお台場の海は、2020年の東京オリンピックで、トライアスロンなどの競技場として使われることになっており、港区は都と連携して「いつでも泳げる海」に向けて、水質改善に努めていくんだとか。(下の画像をクリック)
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なぜ、「水質が国の基準を満たしていない海」を、わざわざ解禁して、子供たちを泳がせたいのか。
理由は、一つ。
「東京オリンピック」に参加を予定している国の選手たちに対するアピールに、子供たちを使いたかったからです。
「こんなに安全なんですよ、世界中のアスリートさん、東京に来てくださいね」ということだ。