14/04/27 12:31:21.69 xIzqDUBi
★東京の住人はセシウム汚染空気による吸気被曝に警戒せよ!★
~首都圏で「毎年3月にセシウム値が急上昇する」理由~
「昨年3月10日に首都圏で空が真っ黄色になる煙霧が発生しました。
このことからもわかるように3月は雪解け後で地面が乾燥し、地表の土ぼこりが舞い上がる時期。
福島原発事故で飛来した大量の放射能性セシウムは地中には染み込まず、
ほこりに付着して地表に残っています。」
「とくに栃木県、群馬県の山間部には多くセシウムが降りました。
それらが一斉に舞い上がって都内に降ってくる。今年も要警戒です」
「人間が体内に入れる空気の量は飲食の5.5倍です。
セシウムを体内に取り込む危険性では呼吸がいちばん怖い。
肺に取り込まれたセシウムは血液を介して心臓に蓄積することがわかってきました。」
「人間は1日22立方メートルの空気を吸います。
月40ベクレルというのは、セシウムが心臓に達して心電図に影響をあたえるレベル。
危ない数値です。今年も煙霧が発生した場合、その日は外出を控えたほうがいいと思います。」
「丸3年経った今も、福島原発事故で飛来したセシウムは、首都圏に降り続けている。
そのことを忘れてはならない。」
URLリンク(jisin.jp)社会スポーツ/disaster/9047 より