14/02/02 22:48:27.49 M6L1Mzj1
1: フライングニールキック(新疆ウイグル自治区)sage2014/02/02(日) 21:02:37.19 ID:2QV/5CO80 BE:515166645-PLT(12231) ポイント特典
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(448)猛然と走って逃げた朝日新聞「慰安婦」記者
このところ精力的に韓国批判を続けている『週刊文春』(2月6日号)は今週もワイド型式で
「韓国の『暗部』を撃て!」。なかでも注目は「“慰安婦捏造(ねつぞう)”朝日新聞記者がお嬢様
女子大教授に」。
日本軍による慰安婦強制連行があったとする一連の記事を書いた植村隆記者が今年3月で
朝日を早期退社、神戸松蔭女子学院大学の教授になるのだという。
〈大学で研究活動に入る前に自らの誤報について検証すべきではないか〉
〈「記者だったら、自分が書いた記事ぐらいきちんと説明してもらえませんか」
小誌記者の呼びかけに、その男は五十過ぎとは思えないほどの勢いで猛然と走り出し、タクシーに
乗って逃げた〉
という。
こんな記者が、女子大でいったい何を教えることやら。
(『WiLL』編集長)
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植村隆
植村 隆(うえむら たかし、1958年 ‐ )は、新聞記者・朝日新聞社社員。1991年、いわゆる従軍慰安婦問題
を初めて報道したが、事実に反する捏造であったと指摘されている[1][2]。妻は韓国人で、その母親は「慰安婦」
支援団体の会長とされる。