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「サンダー福袋」 ひと足早く販売 大阪キタのエスト
2013.12.30 22:55
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
大阪市北区のJR大阪駅東側高架下の商業施設「EST(エスト)」で30日、正月に合わせ、商品を詰め合わせて定額で売る「福袋」が発売され、大勢の女性客らでにぎわった。
ESTでは約110店が営業。周辺の商業施設が福袋をいっせいに販売する年始の混乱を避けようと、3年前から年末に販売。雷のようなインパクトのあるものを、と「サンダー福袋」と名付けている。
この日は、前日の午後9時ごろから並んだという女性を先頭に約1100人が列を作り、当初予定を15分早めて午前10時45分に開店した。
福袋は約80店が計約6千袋を用意。コート、ワンピースなど5万円相当の商品が入り割安感が大きいという1万500円のものなどが人気を集めた。中には、用意した200袋を約1時間で完売する店もあった。
両手いっぱいの袋を買い込み、友人と中身の交換をしていた20代の女性は「あと2、3袋買うつもり」と話していた。