14/02/27 03:05:48.73 RORppC/u
>>824
竣工後、2期、3期工事といつでも拡張工事可能、全体の完成まで待つ必要はない。と、検索すればすぐ出てくる。
お金は数多くの地元企業、行政機関、欧米の外資などの入居を前提し協力体制。リニア、空港、港などと繋がれば向こうからお金がやって来る。
名古屋市の西隣りは広範囲に農地が広がっている。農地を潰さず、日光を地面に通過させる人工地盤を農地の上に設置すれば建設は可能。
仕掛けを施してもどうしても日光が届かない場所は屋内栽培用のLED。
どうしても立ち退きが生じることになれば、リニア沿線に地元住民用のコンパクトシティを設ける。
できる限り日照権問題、ビル風が起きないよう全体をデザイン。
高架のお話はリニアの高架。
完全な屋内の為、空気が薄くなることはない。空調管理によって花粉や諸々の化学物質を完全遮断、屋内温度一定。