橋下の大阪都構想についてPart2at DEVELOP
橋下の大阪都構想についてPart2 - 暇つぶし2ch548:名無しさん@お腹いっぱい。
12/09/21 12:45:20.29 9ixfc/5g
うめきた再開発 橋下市長の一声で道幅縮小検討
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)

 JR大阪駅北側の「うめきた」再開発2期区域を巡り、大阪市が、幅員40メートルと
決定していた主要道路について、幅員縮小の検討を始めたことがわかった。
道路幅は、企業などの集積を見越して昨年4月、都市計画決定されたが、橋下徹市長が掲げる
緑化方針では交通量の減少が見込まれるため、急きょ見直す異例の事態になっている。
 うめきた(24ヘクタール)は、大規模オフィスや商業施設が来春開業する先行開発区域
(7ヘクタール)と、今後、開発計画が決まる2期区域(17ヘクタール)からなる。
 2期区域については大阪市や経済団体で構成する協議会が2004年に策定した基本計画で
「国際的ビジネス拠点」などとする方針が固まり、大阪市が昨年4月、東西に約230メートルの
4車線(幅員40メートル)、南北に約370メートルの2車線(同)の幹線道を整備し、
先行開発区域と連結する都市計画を決定していた。
 しかし、昨年11月、うめきたの緑化を公約に掲げた橋下市長が当選し、大阪府市は
今年6月、一帯を中長期的に緑化する構想を決定。さらに橋下市長は9月11日、
「緑のコンセプトを明確に打ち出したので、(2期区域は)白紙で絵を描くべきでは」と
計画見直しをメールで幹部に指示した。
 市は、緑化すれば交通量が減るため、今後、交通量シミュレーションで交通需要を
見極めた上で、車線を減らすか道路幅を狭める方向で調整を進める。

東西に約230メートルの4車線(幅員40メートル)、
>南北に約370メートルの2車線(同)の幹線道を整備

大阪駅周辺の防災対策の一環で計画されていた道路
大阪駅周辺(特に北側)は道幅が狭くて防災上の弱点になっている



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