11/12/07 05:54:01.05 Vd+Se3hT
(つづき)
気鋭のイタリア人デザイナーが手がけたというエントランスには暖炉も用意されなんとも贅沢。
細部にまでこだわりがうかがえる。近隣の不動産業者がいう。
「都内では、六本木のミッドタウン以来の大物物件と評判です。多くの著名人が内覧に来たと聞いています」
サービス面も充実。24時間常駐のコンシェルジュがいるなど、
“高級ホテルのような”サービスを受けられるのがウリで、屋上にはヘリポートまで完備されている。
ここまでゴージャスゆえ、分譲価格は、5000万~約5億円というセレブ値段が設定されている。
もちろん(?)、うの夫妻が購入したのは最高級グレードの部屋だったという。
「最上階は全部で7部屋あるのですが、西村さんはそのうちの4部屋を買ったそうです。
うち一部屋は特別仕様。宇宙をイメージした現実離れしたデザインで、
ワインセラーやバーカウンターまでつき、パーティができるほどの広さ。
室内のデザインは、流行を取り入れたもので、トイレやバスルームがガラス張りになっている。
そのため、ガラスをスモークガラスに変えるなどの注文をしたとのこと。
他にも有償のサービスをつけたりして、総額26億円を支払ったそうです」(前出・不動産関係者)
うのの所属事務所は、「(うのは)年中引っ越したいとかいってるからね(笑い)。
でも、その六本木のマンションの話は聞いてないですね」と語ったものの、驚く様子はなかった。
※週刊ポスト2011年12月16日号
URLリンク(news.livedoor.com)