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三菱地所は16日、横浜・みなとみらい地区で計画している商業施設開発の建設を
20日から開始すると発表した。
開業は13年4月を予定。
横浜美術館とグランモール公園に隣接する好立地で、みなとみらい地区の新たな
“デートスポット”として話題を集めそうだ。
開発計画の名称は「MM21地区34街区商業施設開発計画」。
商業施設部分は地下4階、地上6階建てで、
延べ床面積は11万6000平方メートル。
食品とレストラン、ファッション、雑貨などのフロアから構成する。
三菱地所は1983年、みなとみらい地区で三菱重工業の横浜造船所跡地を購入。
それ以降、民間最大の地権者として、1993年に完成させた
「横浜ランドマークタワー」の開発など、同地区の街づくりに積極的に携わっている。
ソースは
URLリンク(www.sankeibiz.jp)
新商業施設の完成イメージ
URLリンク(www.sankeibiz.jp)
■三菱地所 URLリンク(www.mec.co.jp)
2011/05/16(仮称)MM21地区34街区商業施設開発計画 5月20日着工
~美術館やグランモール公園と一体となった都市のオアシス~ (PDF 448KB)
URLリンク(www.mec.co.jp)
株価 URLリンク(www.nikkei.com)