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米放射線専門家警告 「東京の車はエアフィルターを交換しないとホットスポットになる!」
チェルノブイリ原発事故では、半径700km圏内でホットスポットがいくつも発見された。名古屋大の発表は驚くには当たらず、むしろまだセシウム汚染を低く見積もっている、とも言える。
米国の放射線学・モニタリング専門家のカルトフェン教授は全米公衆衛生協会に対して米国西海岸で今後10年、20年後にはがんが増える、と報告した。
福島第一原発から飛来したセシウムはロッキー山脈によって西海岸一帯の土壌に沈着。これが原因でがんの発症が増加するという。
カルトフェン教授はさらに、東京の車に取り付けられていたエアフィルターを調査。大量のセシウムが発見された、と報告した。
同教授は「被害は明らかに東京まで広がっている」と語り、計画避難区域の見直しをアドバイスしている。
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