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灯油8400リットル盗難…愛知の精米施設
21日午前7時40分頃、愛知県一宮市の愛知西農協・精米施設にある地下タンクから警報音が鳴っているのに、男性職員が気づいた。
県警一宮署で調べたところ、タンクの灯油約8400リットルがなくなっており、窃盗容疑で調べている。施設入り口の南京錠が壊されて門扉が開いたままになっていたことや、
大量になくなっていることから、同署はタンクローリーなどを使ったとみている。
発表によると、タンクには、もみを乾燥するための灯油が保管されていた。地上部分に二重のふたがついていたが、カギなどはなかった。タンクの容量は1万リットルで、
残量が少なくなると警報音が鳴るようになっていた。19日正午頃に職員が帰宅した際には異常はなかったという。
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