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またしても”自称中心街”の使い込みか。。 商店主どもは金に困ってるからなー
柳ヶ瀬の小柳町組合1千万円使途不明 前理事長使い込みか 2011年03月08日11:24
岐阜市の柳ケ瀬商店街の一角を占める小柳町商店街振興組合で、アーケード設置に伴い組合員が
積み立てている資金に、1000万円を超える使途不明金が見つかったことが7日、明らかになった。組合で
実態を調べているが、ことし2月に死去した前理事長が使い込んでいた疑いがあるといい、同組合役員は
前理事長の告訴を含めた対応を検討している。
前理事長の妻は同日、岐阜新聞社の取材に「(夫が亡くなるまで)使い込みについてまったく知らなかった。
何に使ったか分からないが、返していかないといけない」と話し、関わりを一部認めた。
関係者によると、同組合は国などの補助を受け1995(平成7)年ごろ、商店街にアーケードを設置。建設費の
うち約6000万円は組合員の自己資金でまかなうこととし、20年間の計画で返済を続けている。
前理事長は5年ほど前から、組合内の「東アーケード会」の会長と会計責任者を兼務していた。2月に前理事長が
死去し、その後、役員が組合口座を調べたところ、約1000万円あるはずの残金がほとんどないことが判明した。
前理事長が書いたと思われるメモなどが残されていたことから、私的流用の疑いが浮上。建設費の支払いは、
約1000万円が残っているという。
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