13/09/29 21:34:15.83 q3MjNmgk
小泉構造改革以降、貧困化が進み世帯主まで非正規雇用の世帯が現れている。
世帯主が非正規雇用の世帯でも本人や家族が大病しない限り生活は破綻しない。
それが、本人や家族が大病した場合大変な事になる。
その世帯に資産がまだ有ったり、また親に資産が有る世帯は困らない。
世の中、生活保護を受けていない世帯主が非正規雇用の世帯で本当に困っている所に支援が必要でないか。
本当に困った所に財政の支援が必要でないか。
具体的に本人が非正規雇用の世帯主世帯にだけ国民健康保険、国民年金の半額支援。正社員は高給の上、年金健康保険は折半で半分会社持ち。
厚労省が制度改悪で国民健康保険加入条件に国民年金加入を条件づけた。国民年金加入は幾分増えたかも知れないが。
これは両方払えない奴は大病したら死ねとする改悪。
問題は、世帯主が非正規雇用の世帯。この世帯、非正規雇用がボディーブローのように効いて貯蓄が出来ない。
大病する。これでサラ金から金借りる。これが貧困下のヒストリー。
非正規雇用の世帯では国民健康保険に加入して無い世帯は、本人や家族が大病したら終わる。