12/12/30 13:03:29.81 SwmLDMAb
●ドコモは何を考えているんだ。韓国と共同開発だと、気でも狂ったのか、用済みとなったらポイ捨てだ。技術流出を考えないのか。
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携帯電話最大手のNTTドコモは、韓国サムスン電子などと共同開発している基本ソフト(OS)を載せたスマートフォン(高機能携帯電話)を、
2013年にも発売する方向で検討に入った。
スマートフォン向けOS市場では現在、米グーグルと米アップルが合わせて約9割のシェア(占有率)を持っており、ドコモは、
両社に対抗する勢力づくりを目指す。
ドコモなどが共同開発しているOSの名称は「タイゼン」。ドコモは、サムスン電子が13年に発売する見通しの端末を、
日本で発売することを検討している。タイゼン端末が、ほぼ同じ時期に他国で発売される可能性もある。
グーグルのOS「アンドロイド」のスマートフォンや、アップルのiPhone(アイフォーン)=OSは「iOS」=は、
それぞれの仕様に合わせた応用ソフト(アプリ)が使いやすくなっている半面、ドコモの通信販売事業のように携帯電話会社が
独自サービスを提供したり、独自に安全性を高めたりするのが難しい。
これに対し、タイゼンは基本技術が公開されていることに加え、携帯電話会社による独自サービスの提供を前提に開発が進められているのが特徴だ。
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