12/05/25 20:05:38.91 CN9tSi/U
>>367
しかし送料の契約は、差出人と郵便局が交わしている。
実質の契約者がどうとかいう問題ではない。契約上は差出人と郵便局との間の契約となる。
だから差出人が料金を払ったら、差出人に領収書を渡す。
あなたの言わんとすることはわかるんだけどねえ。
送料差出人の負担の場合もあり、それを間違いなく判断するのは、不可能に近い
それと問題なのは、配達日指定なんかでも、局に前日に到着したのを番号で確認してすぐに渡せと取りに来る人
差出人に連絡がついて、渡してもいいとなれば無問題なのだが、真夜中にこられても連絡しようがない
これで問題になったのは、発売日前にゲームを手に入れ、それをインターネット上にアップして
(中には発売日前にクリアーして)これが問題になったと聞いた。
そういうこともあるので、配達日指定、時間帯指定は、受取人側から考えるほど、安易なものじゃないんだよ
例えば「早着可・不可」のチェック欄を
一つ追加してもらえれば解決する
↑これはいいアイディアなんだけどねえ。
末端の社員が、お客様の声を聴いて提案しても、ほとんど握りつぶされるからね。
一番いいのは、郵政のHPからお客様からの苦情と提案というメールを送ってもらったほうが、意見は上層部に届くと思われるのだが…