再生可能エネルギー・自然エネルギー推奨スレ1at ATOM
再生可能エネルギー・自然エネルギー推奨スレ1 - 暇つぶし2ch103:名無電力14001
12/05/19 21:59:10.29
URLリンク(search.e-gov.go.jp)

再生可能エネルギー固定買取制度のパブリックコメント 
6/1まで

文句があるなら、メールを送れば?


104:名無電力14001
12/05/19 23:14:13.71
>>102
電力の融通は発送電分離につながる危険な行為
地域独占の死守が至上命題の電力とその工作員も必死にならざるを得ない

105:名無電力14001
12/05/19 23:45:01.94
去年の夏も関電へ他社は500万kW融通してますん

106:名無電力14001
12/05/20 00:34:33.30
震災対応、菅の浜岡対応で緊急融通は言い訳ができるから許す
日常的な融通は発送電分離論につながるので不可

107:名無電力14001
12/05/20 08:04:39.41
安定供給可能な再生可能エネルギーの情報を。

108:名無電力14001
12/05/20 16:37:54.74

安定供給可能な再生可能エネルギーを設ける事、不可な地域に

安定供給可能な再生可能エネルギーを得た地域が

スマートグリッドにより
電力を送信する対策を検討する。

そのために安定供給可能な再生可能エネルギーの問題点を理由にスルーしてはならないと思います。
問題点を“集中し解決する。



109:名無電力14001
12/05/20 17:13:41.63
>>107
「安定供給」ってどういう意味だよ
出力一定のことか?

110:名無電力14001
12/05/20 18:37:40.92
日本全国津々浦々の大型河川・小型河川・農業用水に、水車を設置しろ。
昔ながらの木製のものでもよい。それに発電機を組み込めば、相当な発電量になる。
日本の河川の勾配率の高さは、山国でもあるため世界でもトップクラス。つまり
流れが速い。木製なら日本の原風景にもマッチする。
風力のように低周波騒音は出ないし、風まかせでもない。

111:名無電力14001
12/05/20 22:13:51.62
安定も大事だが
とりあえず問題になるのはピーク対応
なら騙してでも太陽光発電を進めるのが良いと思う

112:名無電力14001
12/05/20 22:34:04.99
>>110
塵も積もれば山となるで、中小水力も1500万kWぐらいにはなるそうだよ。

113:名無電力14001
12/05/20 22:38:37.84
それだけ水力があれば太陽光を大量に設置したときに雨が降っても
不足分を水力で賄えそうだなw

114:名無電力14001
12/05/20 23:11:11.51
>>113
雨が降ったときに電力が逼迫したことは
事故や故障以外ではたぶん1度もないけどな

>>112
それ元ネタ教えて
前どっかの先生の講演聴きにいったときには
安定して中小水力で供給出来る量を300~500万kwと見積もってた

115:名無電力14001
12/05/20 23:19:38.41
>>114
環境省のだよ 第5章 中小水力発電の賦存量および導入ポテンシャル [PDF 2,517KB]
URLリンク(www.env.go.jp)

116:名無電力14001
12/05/21 08:00:49.73
>>115
この場合
導入ポテンシャルと
導入可能量とをどう考えるかだな

117:名無電力14001
12/05/21 09:16:30.92
>>116
同じページにこので用いる「導入ポテンシャル」という用語の定義づけが解説してある。

導入ポテンシャルとは、「エネルギーの採取・利用に関する種々の制約要因による設置の可否
を考慮したエネル ギー資源量。「種々の制約要因に関する仮定条件」を設定した上で推計される。
賦存量の内数となる。」とある。

118:名無電力14001
12/05/21 13:02:09.25
>>109
電力の安定供給とは何をさしますか?
URLリンク(chie.mobile.yahoo.co.jp)


119:名無電力14001
12/05/21 14:02:05.26
風力は変動電源であって不安定電源ではない
そもそも電力需要は常に短周期~長周期の変動を繰り返していて
供給側もそれにピタリと発電量を合わせる必要がある
そのためにはダム式水力やガス火力のような
臨機応変に出力を調整できる電源が十分に運転されていて
それらが余力をもって運転することが必要

原子力は,通常は電力需要と無関係に電気を作り続ける一方で
地震や故障で突然出力がゼロになるという「不安定な」電源で
それを補うだけのバックアップが常時待機している

風力や太陽光の変動はこの調整可能な電源を調整しながら運転する
全体の20%程度までは変動電源が入っても問題ないとされている
日本ではまだ1%以下

全く問題にならない。

120:名無電力14001
12/05/21 14:07:24.96
>>110
>風力のように低周波騒音は出ないし、風まかせでもない。
風車からの超低周波音レベルは全く問題にならない
可聴域の低周波音は通常の騒音と同様に対応すればいい

風車は物理的には風まかせだが、文学的表現の風まかせとは意味が違う


121:名無電力14001
12/05/21 14:34:17.80
地震は予知できない 原発はいつ供給が止まるか分からない 超不安定電源

122:名無電力14001
12/05/23 17:37:02.72
2012年05月23日 16:12 発信地:ニューハンプシャー/米国

【5月23日 RenewableEnergyWorld.com】イタリア電力大手エネル(Enel)傘下のエネル・
グリーンパワー(Enel Green Power)は5月上旬、米ネバダ(Nevada)州スティルウオーター
(Stillwater)の既存の6万キロワットの地熱発電所に隣接する2万4000キロワットの太陽光
発電所を完成させ、太陽光と地熱を併用する世界初の発電所が誕生した。発電能力増強と
資源の予測可能性の向上を目指す。

地熱と太陽光という組み合わせは、地熱は太陽光発電の間欠性を補完し、太陽光は地熱の
長期的な資源量減少を補完するため、相互にメリットがある。

エネルは集光型太陽熱発電(Concentrated Solar Power、CSP)技術を組み込む計画も
持っており、同発電所でさらなる研究開発に重点的に取り組む構えだ。エネル・グリーンパワー・
ノースアメリカ(Enel Green Power of North America)のフランチェスコ・ベントゥリーニ
(Francesco Venturini)社長兼CEOは声明で「ネバダが研究開発と技術融合の卓越した研究拠点になることにわれわれは賭けている」と述べた。

エネル・グリーンパワーは今後、近隣のソルトウェルズ(Salt Wells)の地熱発電所に太陽光
発電設備を設置することも計画している。

同社は現在、北米での再生可能エネルギー事業の強化に取り組んでおり、中でもまだ開発の
進んでいない米国の豊富な地熱発電の分野で先手を打とうとしている。

5月上旬、同社は米ユタ(Utah)州コーブ・フォート(Cove Fort)で、2万5000キロワットの地熱
発電所の建設に着手すると発表。同プロジェクトの費用は1億2600万ドル(約100億円)。20年間の
電力購入契約(power purchase agreement、PPA)が確保されており、送電開始は2013年の予定だ。
(c)RenewableEnergyWorld.com/Meg Cichon/AFPBB News

▽ソース:AFPBB
URLリンク(www.afpbb.com)


123:名無電力14001
12/05/23 18:10:01.40
>>118
家庭レベルだと101±6Vにキープ


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