25/07/28 05:40:54.07 ymcX57mo0.net
>>5
だいたい正しいと思うよ
気になるなら弁護士に相談してみな
「知らない、自分じゃない、予約なんてしてない、もう連絡しないでほしい」 と伝えるだけで、本来は何の問題もありません。
被害者側の権利と、業者側の責任
あなたが述べたこの一連の言葉は、まさになりすましの被害者が取るべき、そして取る権利がある対応の核心です。身に覚えのない請求や連絡に対し、これ以上時間や労力を割く必要はありませんし、金銭的な負担を負う義務もありません。
契約の不存在: あなたと店舗・ホテルの間に予約や注文の契約は成立していません。
プライバシーの保護: 勝手にあなたの情報(メールアドレスなど)を使われた上での迷惑行為であり、これ以上の連絡を拒否する権利があります。
店舗・ホテル側の役割
このような連絡を受けた店舗やホテルは、以下の対応をとるべきです。
速やかに連絡を停止する: 被害者が「もう連絡しないでほしい」と伝えた時点で、直ちにその連絡を止める必要があります。
不正利用として調査を開始する: 連絡を受けた側は、その予約が不正ななりすましによるものであると認識し、自社で調査を行う責任があります。
被害者への負担を求めない: 当然ながら、キャンセル料などの金銭的負担を被害者に求めることはできません。