岡山んこっat STRETCH岡山んこっ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト13:名無しさん@お腹いっぱい。 23/05/06 07:04:57.80 .net 罪悪感に鋭く胸を噛まれつつ、テラテラした亀頭を口に含んでいく。 ウッと思わず呻いてしまう。酸味がどっと舌にひろがるのだ。 全身がざわざわ鳥肌立ち、恥辱に脳が灼けそうだ。 それでも首を振り、少しまた少し奥へと呑みこんでゆくにつれ、嫌悪感にも馴れて、鳥肌もおさまった。淫猥なリズムに乗って唾液をはじかせ、勃起全体へ柔らかな紅唇をすべらせる。 「あー、いいよ。超気持ちいい。アー、弓香先生のおしゃぶり、たまんないよ」 頭上で渡真利がうっとりしきった声で何度も繰りかえしている。 その声を聞いていると不思議に弓香自身の肌もカッと火照る。ペニスの根元にからめた指をせっせと動かし、すっぽりかぶせた唇ではキュッキュッと茎胴を巻き締める。 14:名無しさん@お腹いっぱい。 23/05/06 07:05:11.38 .net 男の太腿が快感にピクピクして、弓香の細い肩にぶつかってくる。 おまえのフェラチオは最高だ、と最初に付き合った男によく言われていたことを思い出した。 舌をもっと動かすのだったと途中で気づいた。 唇を休みなく快美にすべらせながら、口のなかでは舌腹を肉幹に粘っこくこすりつける。すぐにコツを思いだした。 「ひい……いいよ、それ、弓香先生」 男が椅子の上でのけ反った。 指と口を使い、規則正しく愛撫することに弓香はいつしか熱中する。長大な勃起を、自分の唾液でぐっしょり包みこみながらしゃぶり抜くことに、以前には感じなかった昂揚を覚えた。 知らずしらず弓香もフェラしながら鼻を鳴らしていた。いけない、と気づいて、自分を戒めるのだが、極太の肉幹を口いっぱいに頬張るうちに、ムフンッ、ムフンッという声がついあふれてしまうのだ。 尿道口からカウパー氏腺液がどんどん湧出する。少年の興奮が高まるにつれ、弓香も下着が濡れるのを感じていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch