くまんこマッサージat STRETCHくまんこマッサージ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名無しさん@お腹いっぱい。 23/03/01 14:58:40.02 QPrBSyXT.net 「あん……びくって跳ねたわ。若いから……とっても硬いのね」 手筒を先走りで濡らし、ちゅくちゅくとしごかれる。 (くうっ、このままじゃ……一分ももたずにイかされそうだっ) 英里との野外プレイでは、絶頂の手前で千鶴と目が合ったから、射精はしていない。心は萎縮していても、肉体は発射準備を整えていた。 憧れの女性の手しごきを、一回でも多く思い出に刻みたい。 「く……ううっ」 康介は唇を噛み、下腹に力を入れて射精をこらえようとする。 「いけません」 千鶴の吐息が、耳の穴に注がれた。 「がまんしないで。わたしに任せて。素直に……甘えていいのよ」 ただ上下に動かすだけではない。ろくろで陶器を作るみたいに、ひねりながら優しく握られて、にちゃっ、にちゃっと先走りが泡立つ。 右手で肉軸をしごくと同時に、カウパーでぬらついた左の手のひらが亀頭をしゅり、しゅりと撫でる。 二本の手だけで与えられる、拷問のような快感だ。 「はううぅ、あーあ、ああう、出ちゃうぅ」 康介は情けない声でうめいてしまった。ソファの上でかくかくと腰が揺れる。 「そうよ。出して。いつでも……好きなように」 普段よりも一オクターブ低い、艶やかな声がとどめになった。 肉茎の芯が痙攣し、下腹の底から熱い快楽の汁がどっと押し寄せてくる。頭の中で、理性が焼き切れる音がした。 「は……はあああっ……イク、イクゥ……出るぅっ」 にち、にちと握られた牡肉が脈動し、どっと白濁を噴いた。 「あおお……今まででいちばん気持ちいい射精ですっ」 亀頭を包んでいた義母の手に、容赦なく濃厚シロップをぶちまける。 「熱い。濃いわ……ああ、なんてたくさん出るのっ」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch