23/06/07 12:08:58.65 .net
「イクぅううううううううううッ!」
オーガズムの火柱と一緒に肉茎が濁液を噴きあげた。熱い牡の汁が子宮へと降り注ぐ。液体が付着した部分から肉悦が迸り、光の氾濫が少女の世界を呑んだ。
(なに、ごれぇっ……熱、いッ……あづい、あづいぃぃいいいッ! イグッ、イグッ! 精液触れた部分がイッでるッ! ザーメン浴びた細胞がイグぅうううううう!)
「ひぎぁ、がッ……んひ、ぎぃ……おごぉ、お、ひッ……あひ、グぅ……!」
牡棒が跳ねるたび、秘奥でオーガズムの爆発が起きる。絶頂の波濤に四肢どころか産毛の一本までが痺れた。
274:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/08 04:26:08.01 gd3+4NJu.net
「だって無理もないだろ。君たちは男と付き合えないんだもんな。だからいつも頭の中で、こんなふうに─」
亮一は剛直を抜くと、体を入れ替えた。奈津美にバスタブの縁に手をつかせて尻をもたげさせると、湯に濡れた尻丘の丸みにはまだスパンキングパドルの痕が薄赤く残っている。その尻を背後から抱えこんでズブウウーッと貫いた。
「あうううーっ」
「こんなふうにされるのを想像して、自分で慰めてるってわけさ。奈津美さんもそうなんだろ? こんなムチムチのお尻をした女が禁欲生活一筋だっただなんて、ちょっと信じられないもんなァ」
275:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/09 09:03:38.66 .net
「……っあ、いや……っ」
胸の膨らみを掴む力もいやらしく弱い。痛みを感じずに済むのは良いのだが、その分屈辱感が強まる。不躾な手を払い除けたい衝動に駆られるも、若妻はきゅっと朱唇を噛んで堪える。派手に身体を動かせば周囲の注意を引いてしまう。気付かれずに終わらせるには耐えるしかない。
そんな人妻を他所に、太った痴漢は興奮を隠せない。理子の乳房はトップ八十九センチのFカップで、触れた者を虜にする柔らかさと健康的な弾力感を持ち合わせている。男は膨らみにむにゅっと五指を沈ませては離し、魅惑の感触を独り占めする。まるで自分の物と言わんばかりだ。
276:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/12 07:27:57.31 .net
「はぁっ、あっ、あぁっ、んっ、ひぅっ」
どちゅ、どちゅ、と蜜穴を抉られる。夫に貞操を誓った秘園が穢されていく。否定する言葉も出てこない。身体が、心が、肉棒に与えられる快感だけを考えさせられてしまう。
「しかし本当にいいマ×コだ。こりゃあ我慢できんな」
「……え? あぁっ、い、いやっ……いやぁっ」
手首が解放されると、義明は杏の背中に両腕を回して強く抱きしめた。左腕で背中と腰、右腕で背中と肩を後ろから押さえつける。
277:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/14 11:06:04.16 .net
痴漢の指に嬲られる乳首は普段よりも明らかに体積を増していた。
屈辱の現実に打ちのめされる間もなく、男の左手が右の乳房に移動する。いまにも閉じそうな目で追うと、右胸の先も左人差し指と親指に挟まれてそうっと揉み潰されてゆく。迸るのはやけに甘ったるい痺れだ。女子大生はすとんと瞼を落として息を呑み、ぶるぶるとはしたない震えを起こす。
(う……そ……。どうしてなの……?)
これは快感だ、自分は痴漢の愛撫に感じているのだ─認めたくはなかったが、卑しい指腹に挟まれた右の乳首がムクムクと背伸びを始めるのが分かる。
278:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/15 17:22:31.65 .net
乳首から離した手を白いお尻の丸みに当て、谷間を左右に広げてきたのだ。
博夫も潜り込むように鼻を押しつけていった。
谷間に鼻と口を埋めると、豊かな双丘がひんやりと両頰に密着して心地よかった。形良く襞の揃ったピンクの肛門には、淡い汗の匂いが籠もっているだけで、刺激臭は感じられなかった。
博夫は舌を這わせ、チロチロと細かな襞を舐めてから、唾液にヌメった肛門に舌先を潜り込ませていった。
「ああ……、感じる。もっと深く……」
瞳が括約筋をゆるめながら言い、少しでも奥へと受け入れようとした。
博夫はヌルッとした粘膜を味わい、熱く濡れたワレメに鼻を押しつけながら必死に舌を蠢かせた。瞳はキュッキュッと肛門を収縮させ、まるで舌を味わうように締め付けていた。
279:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/17 14:27:30.37 .net
夢中で吸い付いてジュルジュル言いながら舐めて。
私、夢中になって彼のズボンもパンツも膝まで下げました。
彼の胸を押して、壁にもたれさせて、足の付け根・玉・カリ・竿・筋・・・。
十分ペロペロ舐めて、舌を絡めながらジュブジュブしゃぶりました。
(あぁ・・・こんなに舐めるの久しぶり・・・もっと・・・)
頭の中でフェラがしたくてたまらないって感じでした。
「うう・・」って彼が声を出すたびに硬くなって膨張するって感じ。
その度に私の口で締め付けて速度を増して。
彼が、「あ・・うう」って言いながら、私の頭を押さえたの。
その瞬間、口の中でドクドクって。
それを吸い取って、萎えていくのを口で感じながらそれでも吸いました。
280:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/18 12:25:26.05 .net
本田は意にも介さずきつくて狭い中を奥まで埋めきった。
「むうっ。……どうだ、麻美」
「……お、奥に来てるっ! 深いの、怖いっ!」
生まれて初めて子宮の入り口を突き上げられた麻美は、その衝撃的な感覚に泣き喚いた。眼が眩み、身体の震えが止まらなくなる。
「動くぞ、いいな」
本田がゆっくりと腰を前後させはじめた。
「いやっ。ゆるしてっ!」
しかし膨らんだ雁の部分が膣道の中を動きだすと、すぐに麻美は何も考えられなくなった。男の一擦り、一擦りが麻美の中に熱く激しいものを掻きたてる。それは決して嫌な感覚ではなく、彼女は思わず背中を男の胸に擦りつけ腰を小さく揺り動かしていた。
(ああぁ、どうしてこんな……)
自分が死ぬほど恥ずかしい真似をしているとわかっていても、動きだした腰を止めることはできなかった。結合が深くなり、さらに男の力強さを体内に感じた。
「いやっ、いやっ……。麻美、おかしくなっちゃうっ!」
眼の前が赤く染まり、弓絵の姿さえぼんやり霞んだ。
281:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/21 07:53:53.72 .net
「そうだ、その調子だ。そのイヤらしい尻を動かしたまま自分でクリちゃんを弄ってみせろ」
「ああ、そんな……イヤらしいことを……」
「お前は俺の言いなり牝犬だ。さあ、やれ」
眉を寄せて強い欲情を示しながら亜希はほっそりとした指を自分のクリトリスに当てた。
「ああっ! い、イヤらしい! でもすごい! すごくいい!」
源一郎に散々いじくり回されたクリトリスは敏感に磨き上げれられていた。
「あっ、凄く感じちゃぅ」
282:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/23 02:31:11.48 .net
渡真利の太腿が快感にピクピクして、弓香の細い肩にぶつかってくる。
あの時、泣くなく教えこまれたテクニックを、まさか生徒を相手に披露するとは夢にも思わなかったが。
舌をもっと動かすのだったと途中で気づいた。しばらく口唇愛撫から遠ざかっていたため、忘れてしまったのである。
唇を休みなく快美にすべらせながら、口のなかでは舌腹を肉幹に粘っこくこすりつける。最初はうまくいかないが、すぐにコツを思いだした。
「ひい……いいよ、それ、弓香先生」
渡真利が椅子の上でのけ反った。
指と口を使い、規則正しく愛撫することに弓香はいつしか熱中する。ドクンドクン脈打つ長大な勃起を、自分の唾液でぐっしょり包みこみながらしゃぶり抜くことに、以前には感じなかった昂揚を覚えた。
283:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/23 11:27:22.38 .net
「ま、誠さん!?」
誠の狙いは、絵里の秘所だった。怒張で貫き、絶頂に追いこんだ直後の媚肉を、今度は指でほじる。
「めちゃくちゃ濡れてるぞ、絵里のマンコ。指を動かすたびに汁がぼたぼた溢れてるし」
誠は指を折り曲げ、絵里の膣内をまさぐる。まだほとんど知らない蜜穴なので無理はせず、優しく、慎重に、探るように指を動かし、濡れ襞を愛撫する。
「誠くんの指、なかなかイイでしょ? 仕事と一緒で丁寧で繊細なのよ。ふふ、絵里ちゃんも潮、噴かされちゃうかもね?……んほおぉっ!?」
「指と比べてこっちはどうですか、先輩」
ここで誠は、ピストンのギアを一気に上げた。ラストスパート一歩手前のハイペースで、瞳の急所である子宮口リングを狙い撃つ。
「イイ、イイ、こっちもイイ……ッ!
284:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/23 17:29:39.08 .net
(なんなの、このかんじ……。やだぁ……っ)
膣内の小さな丘を押し込められると、おしっこが漏れそうな切迫感にも見舞われる。だが不思議なことに嫌ではない。最初こそ違和感があったものの、回数を経る毎に後を引く痺れが強まってくるのが分かる。初体験の感覚に戸惑っていると、不潔な熱い舌先が肉の芽に戻ってくる。男がGスポットと呼んだ部分を押し込められるのと同時にクリトリスを優しく舐め弾かれ、美紗は思わず宙を噛む。その瞬間に背筋を駆け抜けたのは間違いなく快感電流だった。
(そんな……。うそ……よっ、うそ……)
285:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/23 18:22:41.08 zT25kM8s.net
俊介はしきりに舌舐めずりをして、腰を屈めた。丸太のような肉棒で割れ目をなぞると、発情した人妻の割れ目が開き、桃色の穴を晒し出す。
「なんてマンコだ。チンポを誘ってやがる。清楚な人妻が、聞いて呆れるぜ」
「ひッ……うむむッ……」
人形のような端正な顔立ちと下品に粘膜を晒し出す膣とのギャップが、たまらなくいやらしい。桃色の媚肉は逞しいもに小突かれて、待ち切れないとばかりに妖しく蠕動しはじめる。
286:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/26 08:16:28.47 HmDCmRhB.net
自分は感じている─そう思えば思うほどに焦りは増して、下腹部から生まれる甘い痺れも強まってくる。
「や……あっ、はぁっ、あ……、そこだめっ、あっ、く……」
妖しく痺れる膣内からくちくちと浅ましい水音が響き始める。飯本が指を遣うにつれてその淫音ははっきりと聞こえ出す。美紗は男が指を舐めて唾液を付けたせいだと自分に言い聞かせる。だがはしたない音は大きくなる一方だ。女壺の中で水気が増してゆくのは明らかだった。
287:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/27 18:41:12.37 .net
「ああああーーーーっ……。お願い……また一緒に妊活をしてえ……。あああ……冬真くん……お願いよ……」
この店には施術後汗を流すために、シャワールームが設置されている。が、シャワーで身体を流したくらいで官能は収まらない。
施術台の上、互いに裸で肌を重ねる。抱き合って互いの股間を愛撫し合う。この期に及んでも『妊活』と言い訳して。
「美玲義姉さん……おま×こ汁がすごいですよ……。シャワーで流したばっかりなのに……洪水だ……」
成年が兄嫁の花弁に手を伸ばす。とてもシャワーで流した後とは思えない。泉のように潤って、指でなぞると湿った卑猥な音がする。
(ああああ……おち×ぽ欲しい……。おま×こに入れてもらわないと……妊活してもらわないと……おかしくなっちゃう……)
288:名無しさん@お腹いっぱい。
23/06/30 23:27:43.51 lnrzNsBI.net
悦ぶようにキュッキュッと締め付ける蜜壺の反応の良さに、雅彦は快感の呻きを溢しつつ、結合を深めていった。女の色気をたたえる腰を抱きながら、深く根元まで押し込んでいく。
「ああっ……きたっ、ああっ、オチン×ンが、私のナカに……んああっ……!」
やがて豊尻が雅彦の腰の上にストンと落ち、肉棒は熱い潤みにくるまれた。みっちりとした襞肉が肉棹を包む感覚は、腰が痺れるようだった。
「あっ……はぁっ……はぁっ……ああっ……気持ちいいっ……!」
289:名無しさん@お腹いっぱい。
23/07/04 05:25:28.95 .net
勃起したものが中で動くたびに、甘い波が全身に拡がっていく。頭の中が快感で真っ白になり、白く肉感的な身体は勝手に絶頂を迎えてしまう。
「ああああ……晴人……晴人おっ……! 素敵……とっても素敵……! ああああ……お母さん続けてきてる……!」
美熟女の目の前が、ストロボのように何度も白く弾ける。
意思とは無関係に、連続でオルガスムスに達しているのだ。
290:名無しさん@お腹いっぱい。
23/07/06 17:47:34.78 .net
太った病院長は生唾を飲みながら一旦右中指を抜き、指全体を濡らす半透明の粘液をクンクンと嗅いでにやける。そして清楚な膣口を凝視すると、卑しい唇でねっとりと覆い尽くす。やけに甘い痺れが走った次の刹那、ちゅるちゅると恥ずかしい水音が盛大に響き渡る。膣の奥からとろみを吸い出される感触も同時に感じ取りながら、可憐な女医は右人差し指の背を噛んで仰け反った。
「あ・美味え、これが美紗先生のマン汁かぁ。健康的だね、酸っぱさが強めだよ。後味が甘いのが良いねぇ、それにとろっとしてて量も多い。たまんねえなぁ」
「やだ……あっ、すわ、な……、んうッ、く……」
291:名無しさん@お腹いっぱい。
23/07/07 05:53:23.06 .net
杉原くん えっち
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292:たけし
23/07/28 10:49:13.06 21PJfZd9.net
風呂上がりに汗が出ている状態で化粧水を付けたところで、汗と同じく化粧水が流れ落ちることは間違いありません。いくらか汗が収束してから付けるようにしたいものです。
URLリンク(dribbble.com)
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