25/10/25 07:41:41.82 shIpdKT3.net
「私はこの世界に自ら生まれた」という認識を持つ人は居ない。
むしろ、子どもを欲した親や、将来の労働力・納税者という社会的視点が作用して誕生する私たちの存在は、
完全に受動的である。
そのため、自分自身の人生設計、失敗、成功、境遇といったものをもって「自己責任を果たせ」というのは
完全な錯誤である。
責任を負うにはまず意思をもって実行することが前提だが、誕生そのものが選択ではない以上、
存在への責任という概念は自然には生じない。
例外として、他者の自由を侵害したり社会的な信頼を裏切るような「悪事」を犯した場合には、
責任の概念がはじめて適用される。
すなわち、自己責任論は、他者や社会を害する行為をした場合に限って妥当するのである。
8:名無しさんの主張
25/10/25 12:26:28.31 gYTzXpJM.net
大体多数にくっついていればいいんだよ
近所づきあいとか
そしたらそこまでひどいことにはならないから
空気を読んで村社会
生きる知恵だよ
9:名無しさんの主張
25/10/26 07:48:48.58 zCxl9t3O.net
出生の“無選択性”と責任消失の論理
人がこの世に来るのは、自分自身の選択によるわけではありません。
生まれる前に「私はこの両親を選び、この時代にこの国に生まれよう」と自由意思で決めた人はいない。
つまり、誕生そのものが、両親の望みや社会的要請(少子化対策、人口の維持等)による
“被選択”であるという言い方もできます。
たとえ親が「子どもが欲しい」という願望であったり、
社会が「人口を維持したい」という政策的論理であったりするなら、生まれた個人はその選択の当事者ではなく、
むしろ「製造・投入」された存在です。
そうであるならば、生まれた人が「自分が生まれた以上、この人生に対して責任を持たねばならない」
と言われる根拠は極めて弱い。
自己責任という概念は、自由意思に基づく選択とその結果に対する負荷を前提としますが、
誕生という出来事にはその前提がありません。ゆえに、誕生という点では誰も“自分の責任”を負わない。
むしろ、もし誰かに責任があるとすれば、
それは子どもを望んだ両親あるいは子どもを必要とした社会という“他者側”です。
なお、「発生するとしたら何か悪事を犯した場合のみである」という点を強調すれば、責任の対象とは、
誕生そのものではなく、明らかに他者に害を及ぼす行為を選択し遂行した場合に限られます。
10:名無しさんの主張
25/10/27 07:09:38.27 3h9vwLad.net
社会構造・生殖技術の進展から見た「自己責任消滅」
現代社会では、生殖補助医療や出生前診断、代理出産など生命の誕生をめぐる技術・制度が大きく進展しています。
こうした文脈において、人が生まれることはますます個人の純粋な自由意思というよりも、
社会・医療・技術・親の意思の複合体の産物となっています。
つまり、「生まれる」ということが、もはや自然の偶然や個人の選択だけではなく、社会的・制度的枠組みに依存している。
そうであるならば、「私は選んで生まれてきた」「この人生は私の責任だ」という自己責任論的構えには根拠が薄くなります。
誕生以前に自分の意志は介入しておらず、むしろ“生産”され“投入”された存在です。
従って、自らの存在に対し自己責任を帯びるという発想は生産側(親・社会)へ責任が帰属すべきであって、
生まれた人自身には自然には発生しないと考えるのです。
そして再度強調しておくならば、唯一“責任”ある対象となるのは、自らの意思で他者に害を成したり、
悪事を犯したりした場合に限られ、出生自体をめぐる責任や自己責任論は当てはまらない。
11:名無しさんの主張
25/11/04 13:28:16.66 5wU71jKu.net
生来の被造物としての立場から
私たちは、自らの意思でこの世に「生まれてきた」のではありません。私という存在は、まず親の「子を欲しい」
というエゴイズム、あるいは社会が「人口を維持・増加させたい」という構造的要請によって導入されたという
意味で、純粋な主体的選択から始まっていない。これを踏まえれば、
「私はこの存在であるから故に責任を持たねばならない」「私という存在そのものに対して自己責任を問われる」
という発想は、根本的に誤っています。存在そのものに対して責任を負うというのは、選択なき“製造された”という
出発点を無視することです。もちろん、私たちが日々行う「行為」に対しては責任が問われ得ます。悪意ある行為、
他者を傷つける行為、法律に触れる行為…こうした「悪事」に対してこそ責任が発生するのであって、ただ
「私は存在している」というだけのことで責任が生じるわけではないのです。ですから、「自己責任」という言葉を、
たとえば「生まれたからには〇〇しなければならない」というように用いるのは、出発点論として成り立たない。
存在そのものの引き受けを責任論に導入することなく、むしろ行為を基準に責任を問うという構図が筋です。
12:名無しさんの主張
25/11/04 13:55:38.06 5wU71jKu.net
社会構造からの視点
人は自ら選んでこの世に生まれてきたわけではない。両親のエゴイズムや国家・社会の人口政策の枠組みのなかで、
“製造”された存在である。従って、私たちが持つ「生まれてきたこと」自体に対して責任を負う筋合いはない。
個人の存在は、意志による選択ではなく受動的な立場から始まっているからだ。そのうえで言いたいのは、
ただ存在しているというだけで「自己責任」が発生するという考え方には根拠がないということである。
生活のなかで義務や責任が語られる時、それはしばしば「生まれた者だから自らの人生に責任を持て」という主張に
帰結するが、これは構造的に成立しない。ましてや「何かを成し遂げるまで責任がある」という観念も過剰である。
ここで念を押す。
単なる行為・行動だけでは責任は付帯しない。責任が発生するとしたらそれは『悪事』を犯した場合のみである。
つまり、存在そのものや日々の選択・努力には、自然に責任が課されるわけではない。
むしろ、明確に社会・他者に害をなす「悪事」が起きた時にだけ、責任という言葉は意味を持つ。
社会構造や教育制度を語るうえでも、個人の出発点が選択でない以上、存在責任を前提に議論してはならない。
13:名無しさんの主張
25/12/09 08:18:28.35 .net
【必見】メンタリストDaiGoことメンヘラ松丸大吾、また5chスレでネトスト粘着荒らしがバレる【ホロン部身バレ】
以前より、5chアウトロー板「YouTuber小山恵吾🗿」スレに「統失ホモチョンヒトモドキ🧑🏻🦱」と呼ばれる粘着ネトスト反日荒らしが出没。
会話の流れや言動、あまりの語彙の香ばしさや「Xのポエムとの共通点」等からスレ民に何度も中身がDaiGoだとバレる。
『メンタリスト』を自称するも、実は科学も心理学も専攻外の無資格・無実績の「口から出任せ騙ってるだけのただの詐欺師」で、Z李に薬物乱用ホモを暴露された事もあるメンヘラキモ男の有名学会員・松丸大吾さん(39)。
何度もDaiGoのイタい画像等を当て擦られてイジメられ続けた末にどこでもワンパな「学歴・年収・高級ワインマウント」に逃げだして、また完全身バレ🤣
[🧑🏻🦱] 0234 名無番長 2025/11/13(木) 12:39:12.11
さーて先日買った600万のワインでも飲むか
[スレ民] 0240 名無番長 2025/11/13(木) 12:54:16.60
今もこんなクソダサAIサムネでライブ中の反日チョンがいるね🤭こっちの反日チョンはワイングラスが空にたくさん浮かんでるのが面白いと思ったらしい🥶
URLリンク(imgur.com)
[🧑🏻🦱] 0249 名無番長 2025/11/13(木) 13:03:35.93
僕はいちおー旧帝出だからねー
[🧑🏻🦱] 0259 名無番長 2025/11/13(木) 13:58:53.44

お主らの年収以上のワインを嗜んでおるぞ
[スレ民] 0279 名無番長 2025/11/13(木) 14:38:17.50

俺も最初は信じられなかったけどもう完全に確定したな
それにしてもごまかしようがない芋野郎さからの身バレってすごいなw
[🧑🏻🦱] 0280 名無番長 2025/11/13(木) 14:38:24.08

子鹿と高級ワインで優雅なランチと洒落込みますか(※身バレ火消しできなくて開き直り)
[スレ民] 0305 名無番長 2025/11/13(木) 15:14:03.11
擁護コメは明らかに本人
◆アウトロー板当該スレ:『汁屁過多性脱水症状❤オイルブッヒ❤37』(※レス200頃から身バレ大暴れ)
URLリンク(medaka.2ch.sc)
14:名無しさんの主張
25/12/11 06:38:51.79 4xFCc48S.net
「自己責任」とかほざく輩はどうぞ「旧石器時代」に還って下さい
「究極の「自己責任」」を思う存分、骨の髄までしゃぶり味わい尽くせるぞ
15:名無しさんの主張
25/12/13 21:53:30.33 QgoT3yIT.net
支持基盤に優遇し
足りなくなったら増税
文句言ったら自己責任
16:名無しさんの主張
25/12/17 09:57:53.68 KKL2449v.net
「自己責任」とかほざく輩はどうぞ「旧石器時代」に還って下さい
「究極の「自己責任」」を思う存分、骨の髄までしゃぶり味わい尽くせるぞ
17:名無しさんの主張
26/01/19 22:39:26.16 9olOYkIh.net
「自己責任」等とほざく輩はどうぞ「旧石器時代」に還って下さい
「究極の「自己責任」」を思う存分、骨の髄までしゃぶり味わい尽くせるぞ
18:名無しさんの主張
26/01/19 22:40:26.75 9olOYkIh.net
そんなに「自己責任」が良いならどうぞ「旧石器時代」に還って下さい
「究極の「自己責任」」を思う存分、骨の髄までしゃぶり味わい尽くせるぞ
19:名無しさんの主張
26/01/19 23:51:55.00 UFGIdyYi.net
>>17
>>18
くだらん他所のスレで何も反論できずにここで鬱憤晴らししてんだろうな
実に分かりやすい糞弱男だなはよ逝け国のお荷物が!!!
20:名無しさんの主張
26/01/30 08:02:37.87 0SDB+K6u.net
お前等の云う「「極めて「危険」」で「悪質」にして「悪趣味」で「醜悪」」な「自己責任」一覧
「「勉強」出来ん」のも「自己責任」
「「運動」出来ん」のも「自己責任」
「「失業」する」のも「自己責任」
「詐欺られる」のも「自己責任」
「「金」が無い」のも「自己責任」
「事故る」のも「自己責任」
「「障害」を負う」のも「自己責任」
「「病気」する」のも「自己責任」
「「怪我」する」のも「自己責任」
「死ぬ」のも「自己責任」
「殺される」のも「自己責任」
「在りと汎ゆる「全て」」が「自己責任」
21:名無しさんの主張
26/01/30 11:24:41.63 1xO7NiNA.net
URLリンク(note.com)
のび太がジャイアンにいじめられるのも自己責任という話
22:名無しさんの主張
26/02/13 00:58:59.21 oCFQ1wao.net
どこかで今回の選挙を『肉屋を応援する豚』とあったけど、まさにその通りだと思う。これからが見ものです。
23:名無しさんの主張
26/03/07 09:45:02.15 suT3DWTq.net
なら「「「殺人」の犯罪者」は「「被害者遺族」・「被害者交友者」」に殺されても良い」と?
24:名無しさんの主張
26/03/09 18:09:11.30 8m7zL8wK.net
なら「加害者」が「復讐」されんのも「自己責任」だな ・・・最早「法」何ぞ要らんな、「無法地帯」だ
25:名無しさんの主張
26/05/18 09:13:40.19 j2D1Kp8F.net
くだらん他所のスレで何も反論できずにここで鬱憤晴らししてんだろうな
実に分かりやすい糞弱男だなはよ逝け国のお荷物が!!!
なら「加害者」が「復讐」されんのも「自己責任」だな ・・・最早「法」何ぞ要らんな、「無法地帯」だ
26:名無しさんの主張
26/05/25 15:19:31.34 .net
【税金】閉山中の登山→遭難…公費で助けるべき?自己責任?プロ登山家と語る|アベプラ ABEMA Prime #アベプラ【公式】
@joog77
3 日前
山の装備はなかなか高価だから渋るんだろうね
@captain_tokyo
5 日前
私も登山するけど、救助は自費で良いよ。というか自費だと思ってたから保険入ってるんだけどね。
この登山家の鈴木さんの言うことがまともな登山者の総意だと思う。
夏の富士登山を過剰に観光化させてきた自治体の首長が登山自体を否定するのはおかしな話。
@yusukeh5829
1 日前(編集済み)
自己責任のはずなのにそうなっていないのが問題。閉山中なら公費救助なんかやらなくてよい。
@kk123-w8y
5 日前
まず「閉山」を定義すべき。
日本各地の山で「閉山」はあるが、どれも「立ち入り禁止」ではなくて、
文化的なものだったり、売店を閉めるだとか、トイレ整備しないとか、
そういうのを総じて「閉山」と表現しているに過ぎなかったりする。
法律でも何でもない儀式的な「閉山」と法律的な「立ち入り禁止」を
混同しているのがそもそもの原因。
@icpor5675
5 日前
本当にそう思う。「閉山中の登山」って報道の表現が、「禁止区域での潮干狩り」と同じように扱われてんのよ。
開山閉山ってのは、関係者たちの活動スケジュールを区切るためのラベルであって、それ以上の意味はないのよね
@t.tatara9637
5 日前
最近Xでもポストされてたよなね
「海開きって海的には『いつでも開いてるけど?』って感じだよね」
山も同様どよね。
@ri1944
5 日前
観光地として開く
@speedster1989
4 日前
海の場合は、ライフセーバーや監視員がいるか否かです。
27:名無しさんの主張
26/06/17 15:09:29.62 goHrur8E.net
考えてみてほしい。子どもは親を選んで生まれてきたわけではない。親の一方的な都合で存在させられた。それなのに、なぜ子どもが親を養う義務を負わなければならないのか。親から子への扶養義務は理解できる。親が子どもを存在させた以上、その子どもを養育する責任があるのは当然だ。しかし、子から親への扶養義務は、論理的な根拠が薄い(※法的な義務はあるので注意。いわゆる「悪法」というやつです)。