25/09/23 13:40:35.18 mV8PuDzt.net
近年、日本の移民政策推進はすさまじく、移民について日本国内で賛成か反対かで分断が起きている。実は、極左が移民を推進するのには、驚くべきある理由があった。その理由について、某大学で教鞭をとる政治学者に聞いた。
ーなぜ、移民政策を極左が推進したがるのでしょうか?
「それは、内戦を起こすためです。内戦や紛争では、戦う戦士が必要です。しかし、日本人はほとんどの人が平和的で法律を守るので、誰も戦闘員にはなりません。暴力団員ですら、法律を守ろうとする時代ですからね(笑)。そのため、異国から移民を受け入れて、戦闘員になってもらおうと極左は考えています。」
ーちょっと待ってください。何で、極左が内戦を起こそうとするのですか?左翼ってリベラルですよね?
「もちろん、今言っているのは最極左であり、ただの左翼や極左の話ではありません。最極左というのは、リベラル思想・マルクス主義を悪用して金儲けをたくらむ国際金融資本のグローバリストのことです。なので、最極左というのは、日本共産党や社民党、立憲民主党、しばき隊とは別物です。日本共産党や社民党、しばき隊は極左です。それで、何で、最極左が内戦を起こそうとするのかと言うと、日本を破壊することで金儲けがしたいからです。最極左の金儲けの手段は投資です。投資では、株価の変動が大きければ大きいほど儲かります。ボラリティと呼ばれます。内戦などの社会的混乱が大きければ大きいほど株価は大きく変動します。彼らは金儲けのためなら何でもします。内戦を起こして金儲けしようとしているのも、その証拠です。しばき隊やアンティファなどの日本の左翼活動家や日本共産党・社民党はただのコマにすぎません。利用価値が無くなったら、そのうち捨てられると思いますよ」