25/08/13 21:58:42.11 4+ytgc9T0.net
この筋トレスレまでスレチなエロ書き込みで荒らす気か
「街行くJKやJCのお尻の穴を想像し舐めて楽しむことは単なる気まぐれや怠惰ではなく、意図的に自分を解放し効率や成果の先にある豊かさを味わう知恵とも言える」と逮捕後に小声でニヤニヤ弁解しそうな古参>>4 スレリンク(body板:855番)-861
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【心身相関】健康寿命120歳スレ★49【ストレス・自然】
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890: 病弱名無しさん sage 2025/08/13(水) 21:32:11.99 ID:K/Dw9ZS40
僕は彼女のお尻の穴に舌を這わせた。薄茶色の肛門が汗でヌルヌルと輝き、細かなシワが舌先に絡む。汗と体液の混じった味が口に広がり、「ジュポッ…チュパッ」と音を立てて舐め回す。
彼女の太ももが震え、「んぁっ…そんなところ、汚いわよ…でも気持ちいいっ。旦那にも舐められたことないのに…」と喘いだ。
僕は「挿れるよ、生でいい?」と問うと、彼女は「絶対、外に出してね」と囁き、喘ぎ声を抑えるように唇を噛んだ。硬く勃起したちんぽを彼女の秘部にねじ込み、バックで深く貫いた。
彼女は手で口を押さえ、「んっ…あっ」と声を漏らし、汗で光る背中に震えが走る。狭い個室で「ジュルッ…チュポッ」という音が響き、彼女の内側が僕を締め付けた。
「あっ…イク」と小さく呻き、僕は抑えきれず中に出してしまった。
彼女は慌ててデニムを穿き、汗で光る顔に不敵な笑みを浮かべ、「まだいけるでしょ…?」と紙に書いた連絡先を僕に押し付けた。
彼女は席に戻り、僕は息を整えながらその紙を見て勃起を抑えた。
現実と欲望が交錯する午後、僕の心はまだ賢者モードにはほど遠かった。