20/08/31 19:43:19 Q7mGCs05.net
チートデイの本来の目的は普段から糖質を制限していて身体に蓄えられるグリコーゲン(筋グリコーゲンと肝グリコーゲン)が運動などで枯渇した時にグリコーゲンを貯蔵するために行うものなんだ。
だから、普段から糖質を少なめにしてグリコーゲンが枯渇し、饑餓状態になり代謝が落ちて停滞期になったときにその体を騙すためにチートデイを入れることでグリコーゲンの回復と代謝を復活させることが出来る。
そのためにはグリコーゲンの回復の元となる糖質を補給するのがチートデイに1番良いとされてる。つまり、ハイカーボで炭水化物中心の日。
筋肉量によって変わるけど筋グリコーゲンは一般的な人は300g貯蔵で肝グリコーゲンは80g貯蔵されるので枯渇したらそれぐらい食う方が良い。
糖質量は体重×6gあたりの糖質量が必要とされてるので俺はチートデイ当日は白米好きなので明太子や納豆や赤身90%の豚挽肉などでご飯を食べまくってる。
脂質を摂り過ぎなければチートデイで翌日増えた体重や水分量や胃の中の内容物で脂肪になっていないのですぐに体重が元に戻るぞ。
ストレス解消にもなるし、次のチートデイに何食べようかなと楽しみも増えるのでモチベーションも続くのでオススメです。
>>626
普通の人です(笑)ただ人やサイトによってチートデイが好きなものを一食食べろとか7000kcal摂れとか色々違うのでYouTubeや科学的なデータなどを集めて自分の体で実験した。チートデイをしっかり理解してればただのドカ食いにならないしね。