16/01/13 01:02:56.70 ZQNeE8Y5.net
そしてスーパー糖質制限で悪化した人のデータが>>40になります
51:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:03:40.11 xYRGx1Cd.net
>>39
バランス良くっていうけど、どんなバランスがいいか正解がない状態だからね。厚労省推奨の622はよくないって人もいるし。
52:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:04:53.96 dOhW5pQE.net
>>45
ここまで来ると宗教なんだろうね
まあ必死すぎる姿は正直引くし逆効果だと思うけど
53:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:10:36.97 VaEoC9E+.net
>>50 いや、普通に摂生してればむちゃなことにはならんよ。 そういう風になることもあるという話。 >>36
55:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:27:10.41 6LTM3Zr+.net
2000キロカロリーって
カップヌードルライト10個
ビックマック4個
だぞ、一日でそんな食うかよ
まあ↑のは死ぬ食生活だが
昼間、適量の肉、ご飯一膳、味噌汁、野菜
夜、魚、ご飯一膳、味噌汁、野菜
酒、ビール一本マグロの刺身
こんだけ食っても1500カロリー程度だ
ここにいる奴はただの食いすぎ
56:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:47:07.96 /3bEK1Tu.net
糖尿系の人の中には、
「糖尿治すのに薬なんかいらない!医者は金儲け主義の治療しかしない!」
なんて陰謀論唱えるキチガイがいるのであまり相手にしないように。
やはり適宜薬でインスリンを出して、抵抗性を緩和していき、
糖質制限と併用するのが適した対処法でしょう。
残念ながら完治する治療法は見つかっていないのが現状です。
57:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:49:33.65 3Di6PMyy.net
>>44
おまえ富山のMEC豚主婦だろ?
58:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 01:57:23.04 dOhW5pQE.net
なんだかなあ…
糖尿の人が血糖値で神経質になるのは同情するけど
糖質制限の危険性を誤魔化すウソを普通の健康な人にまで押し付けられたんじゃたまらんわ
59:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 02:04:10.24 /3bEK1Tu.net
ちなみに
糖質制限をやって痩せない人の多くは、血糖値が下がりにくい人、
つまり糖尿病の症状があらわれている人です。
健康診断などではなかなか判明しないのも糖尿病の悩ましいところです。
60:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 02:05:38.84 6XKQOkVE.net
>>53
製薬会社との癒着なら過去に何度もあるからね。
61:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 02:07:27.42 E5QW4eVh.net
>>56
またこういうデマを流す
皮下脂肪の多い女や普通体型に近いほど痩せないのに煽りすぎ
62:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 02:46:49.40 0u83Pdr3.net
毎回同じコピペはるやつなんなの?
糖質制限の是非を問うコピペなら1スレ1レスもあれば十分だし
もっと詳しく論じたいならスレ立て欲しい
63:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:32:07.77 LWWIFVCH.net
>>58
「標準体重に近い」のは痩せにくいに決まってるだろ。
どんなダイエットでも同じだ。
「皮下脂肪の多い女性」というのは、原因は「皮下脂肪」なのか「女性」なのか?
機序は?エビデンスはあるのか?
これこそデマじゃねwww
64:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:38:12.47 XriUWPC1.net
是非スレ立てても無駄、ダ板健康板関係なく。
肯定派でも否定派でも「他人が考え違うとイライラ」さんしか来ないから。こいつら気持ち悪いし
是非スレは宗教や思想の板に立てるべき
他人に考えを押し付けたいならその理由を書け、と思うけど
65:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:41:13.23 Ed8uBkbg.net
>>58
内臓脂肪より皮下脂肪の方が減りにくいのもダイエットでは常識。
66:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:49:34.30 jNyaTkI8.net
糖質制限で皮下脂肪ついたわ
自分はしないほうがよかった
67:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:55:32.75 iIRuhEBo.net
アンチは是非スレ埋まってからあちこちでコピペしまくってるよ。是非スレは隔離スレとして有効。
68:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 08:56:09.60 g6ySbqkx.net
>>61
アンタが一番イライラしてるなw
69:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 09:07:53.91 2Nct7+pT.net
マカダミアナッツオイルってどうなの?
70:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 09:10:18.79 Ed8uBkbg.net
>>63
そか
71:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 09:32:40.51 Cs57L73h.net
>>55
>糖質制限の危険性を誤魔化すウソを普通の健康な人にまで押し付けられたんじゃたまらんわ
糖質制限の危険性?そんなもの普通の人なら無いけど?
72:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 10:57:36.39 +A90ldO3.net
極端なスーパー糖質制限の人は
5年後10年後動脈硬化やⅡ型糖尿病等の健康被害にあって
後で後悔しても遅いかもしれませんよ
73:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 11:22:58.28 KlTKrVi1.net
腎臓やられて透析に
74:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 11:26:29.71 db/mpbRB.net
>>69
すでにメタボ体質からくる問題抱えてるんだったら取りあえず、痩せる短期決戦はありだけどな
ここのは数年やってそうなアホ多そうだが
75:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 11:31:18.53 3ttdW1Xi.net
糖質制限開始から8ヶ月経った
去年の4月:167cm84kg腹囲96cm体脂肪率28.8
現在62kg腹囲75cm体脂肪率19.0
もうちょっと腹回りをスッキリさせたいンゴねえ
76:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 11:39:34.48 jJtiYYEf.net
抗うつ剤の影響で15キロ太った
1日1500くらいしか食べてないのに・・・
内臓がさぼって
基礎代謝そのものを減らしているような気がしてきた
危機感やばいのでベンチプレス腹筋大胸筋割と
割と何でもできるセット買った
寝室の半分占領されてるが
どうでもいい。
とにかく痩せるんだ
77:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 12:00:48.53 W3MoJvJq.net
昨日からジム通いAnd糖質制限+プロテイン、クエン酸補給
始めたが朝から頭痛いしお腹がずっとゴロゴロ言ってる。
ロキソニン効かないしプロテインも牛乳ではなく水で割ってるのに何が原因なんだろうか。
78:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 12:02:45.73 db/mpbRB.net
弱っ
79:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 12:09:35.27 Ed8uBkbg.net
>>74
病院いけ。あた---の。
80:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 12:47:59.86 kGQjAK4h.net
一気に負担かけたからじゃないの
81:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 13:01:02.91 kay5MCkp.net
遅レスで悪いが、前スレで糖質120以下と糖質30以下の話があったが、
糖質30以下ってのが、一部の極端な例ってのは違うんじゃね?
ま、1食20以下で、1日50以内ってのが強めの糖質制限と思ってたから、多少極端な気もするが。
1日120以下にするのと、30以下ってのは脂肪を落とすプロセスが違うんだろ?
人間1日糖質120もあれば十分で、200を越えると過多となるから健康的な適正量にして標準体型になりましょうってのと、
50以下にして、ケトン代謝体質に体質をコントロールして、エネルギーを糖に頼らず脂肪を分解燃焼しましょうってのを、30以下にすればより早くケトジェニックに移行できるよ!って事やん。
まぁ、キツめの糖質制限は、一種のブーストだと思うので、
3ヶ月とか半年程度にして、
普段は120程度にするのがよさそうと思うけど。
120制限系は、1日の摂取カロリーも標準(基礎代謝分)ぐらいにして、適度に運動して、
1日の総消費カロリーより少しアンダーにして標準体型に近づけるのに対し、
50とか30制限は、できるだけ糖質をからだから排除するかわりに、
純粋な飢餓(栄養失調)にならない様に、タンパク質、脂質でカロリーを確保し、ビタミンミネラル等の栄養素もしっかり採る事がより重要になる。
だからキツイ糖質制限はカロリーを基礎代謝プラスなんぼ採れとか、そういう話になる。
(糖質によるカロリーはインスリンの働きで、過剰分は脂肪に変換されるが、インスリンを吐かなければ脂肪にはならない。ケトンは糖に比べ余剰分は体外に排出されやすい
82:) このあたりの事が区分けされずにゴッチャのまま議論されると、 糖質制限イコールカロリー制限とか、 糖毒とか、極端な盲信(宗教みたいでキモい)と言う意見がでるんではないかい? えべっさん理論でいくと本来(古代)の人間の代謝プロセスを呼び起こす為、飢餓状態の防衛本能を利用するって事のようだから、 強めの糖質制限を長く続ける事が健康的だとは思わないなぁ。 (↑ここは俺の意見)
83:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 13:28:54.54 PV4VPqdd.net
糖質制限は血糖値コントロールとカロリー制限(=減量)どちらでも使う
カロリー制限では血糖値はコントロールできない
血糖値コントロールが必要なのは糖尿病患者
一般的に糖尿病患者はデブが多い(というよりデブになったことで糖尿病発症)
デブの糖尿病患者は糖尿病緩和のためにダイエットも必要
糖質を制限し、同時にカロリーも制限して血糖値コントロールと減量を行う
標準体重、痩せの糖尿病患者も存在する
この場合は糖質をPとF(主にF)に置換えてカロリーを維持する
血糖値の上限と空腹時血糖値を上げ過ぎないよう糖質摂取量を調節する
糖質を脂質に置換えれば脂質の種類により動脈硬化を進行させる場合も
改善する場合もある、摂取する油脂次第
84:73
16/01/13 14:04:26.96 jJtiYYEf.net
重り計70㎏買ったんだけど
ベンチプレス50キロくらいでやってみようとしたら
重すぎてビックリした
とりあえず一回は上がったものの
これはダメだ落として怪我すると思い
2回目でフックに戻した
20キロくらいから始めますわ
85:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 14:29:16.04 jJtiYYEf.net
ところで皆さん具体的には何を食べてらっしゃいます?
野菜とかもう面倒なのでトマトジュースとマルチビタミン
脂溶性のビタミン吸収するのもかねてフィッシュオイルの錠剤
あとはもうたまごかけごはんだけでいいやって
投げやりな食生活してるんですけど
あ、あとトレーニングの後SAVAS飲んでます
86:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:05:11.56 ZGMa8BUO.net
>>78
糖質を1日30g以下に抑えると、ケトジェニック体質に移行する(長寿遺伝子の発動)
つまり、過剰に摂取した脂肪は排出する、いわゆる食べても太らない理想的な体質になる
これは短期間でクリアすべき 長期間だと体に悪影響が出てくる可能性がある
そしたら、糖質制限を1日120g以下まで緩める
すると、食べてもあまり太りにくいケトジェニック体質を維持しつつ
糖質もそこそこ摂取してるので、長期的に見ても不都合は全く無い
こんな感じ?
糖質は人間に全く必要のないモノ、とか言わない人みたいなので質問します
お答えを頂けたら大変ありがたいです
87:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:11:01.52 jJtiYYEf.net
>>82
流石に糖質ゼロでいいと思ってる奴は頭おかしいだろ
そもそも脳は糖分以外のエネルギーでは動かないんだよ?
88:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:31:00.01 4tl+ylzo.net
糖質ゼロの食事なんて無理
でも動かないからって食べる必要もない
勝手に糖新生で作られるから
89:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:33:03.03 E5QW4eVh.net
>>60
つ>>62
URLリンク(docs.google.com)URLリンク(www.shiga-med.ac.jp)
> 内臓脂肪は食べ物がない時に短期に肝臓に供給する、
> 皮下脂肪は筋肉に供給するというのが主な働き
糖質制限はインスリンを出さないために筋肉が落ちるから基礎代謝に加えて活動代謝が落ちて
筋肉を動かすときのエネルギー必要量が少なくなる。
=皮下脂肪が燃焼されにくくなる
糖質制限の飢餓状態で内蔵脂肪の多い男が痩せやすく
皮下脂肪の多い女が痩せなくて悩んでいる(というよりわざわざ太りやすい身体を作っている)のはこのせい。
90:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:39:17.08 E5QW4eVh.net
>>85補足
糖質制限はインスリンを出さないために筋肉が落ちる
&糖新生で筋肉を分解してエネルギーにするから、基礎代謝に加えて活動代謝が落ちて
筋肉を動かすときのエネルギー必要量が少なくなる。
=皮下脂肪が燃焼されにくくなる
91:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:56:06.51 6GsQe1u/.net
>>85
スーパー糖質制限と筋トレを並行してやって、2か月半。
やっと7キロ落ちたところだけど、アラフォーのおばさんはそろそろ有酸素運動と筋トレに移行して、糖質制限は120程度に戻した方がいいのかな。
92:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 15:57:24.85 Ed8uBkbg.net
>>86
筋肉がおちるのは栄養失調の時な。糖質制限は必要な栄養は摂る食事方だから筋肉はおちない。
カロリー制限で痩せる時は筋肉量が減ることが多々ある。
93:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:01:35.58 gbGPaUWh.net
>>86
ホエイプロテイン摂取でまるっと解決
強力なインスリン追加分泌刺激あり、糖原性アミノ酸豊富
94:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:08:42.46 03a+P3PD.net
>>82
私は栄養学的にはド素人なので、そこを踏まえての私の考えとして聞いて下さい。
ケトジェニックが長寿遺伝子発動かどうかは知らないです。すみません。
農耕発展前の人類の食生活では今の何分の1程度の糖質で活動できていた。だから今は糖質に関しては大飽食時代。
しかし実際に糖質を制限すると最初に起こるのはタンパク質を分解して糖を作り出す糖新生が起こる事からも、
やはり糖質はある一定量までは必要な栄養素だと思います。
医者や学者が導き出した説では、1日120gぐらいでちょうど良いって事だと、素人ながらそう思ってます。
ケトジェニック、ケトン代謝体質は、あくまでも、糖が枯渇した時に体が動かなくなると、狩猟生活では獲物を得る為の活動ができないので、いわばウルトラマンのカラータイマー点滅状態で、最後の活動ブーストがかかった状態。
体的にはドぴんち一歩手前の代謝システムなんじゃないかなぁ?
なので糖質制限をと言っても120~200程度にコントロールするのは、健康的に体を維持する事。
(適正糖質と呼んだ方がいいのでは?)
キツイ糖質制限50以下は、スペシウム光線(脂肪劇分解痩せ)の為の緊急モード発動の為のプロセスと言う認識です。
そう考えると、糖質制限すると元気になるとか、目が冴えて眠くなくなるとか、
なんとなく説明がつくと思ってます。
なので貴方が言われる様にキツイ糖質制限で糖質飽食状態で代謝システムが鈍った体をたたき起こして、本来健康的に生活できる適正糖質摂取(120~200)にして健康維持が
一番利にかなってるという考えですね。
95:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:10:06.09 E5QW4eVh.net
>>88
糖質制限だと筋肉の合成に必要なインスリンが分泌されないため筋肉は落ちる。
(正確には合成が分解に追いつかない)
URLリンク(www.huffingtonpost.jp)
筋肉を増やしないのなら、1の炭水化物に加えて、タンパク質も重要です。
タンパク質合成(アナボリック、同化)は、タンパク質分解(カタボリック、異化) を上回らなければなりません。
トレーニング後は、タンパク質の代謝が増加し、筋肉のタンパク質の分解、合成は通常よりも早くなります。
(タンパク質の合成 -タンパク質の分解=筋肉量増/減)。
理論的には、トレーニング後、早めにタンパク質および炭水化物を摂取すると、
インスリン分泌などの作用で、筋肉のタ ンパク質の分解を早く抑制し、筋肉が増えます。
>>87
アラフォー世代なら内臓脂肪も付きやすいから食事制限は有効だろうね
ただ、スーパー糖質制限と筋トレの併行は筋肉がどんどん分解されていくからやめたほうがいい
(筋肉の分だけ体重の数値は落ちるが)
96:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:13:39.50 E5QW4eVh.net
>>89
プロテインの過剰摂取は骨粗鬆症や動脈硬化のリスクがあるので
ホエイプロテインで置き換えるなら、その分食事で摂るたんぱく質を減らすといい
97:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:24:00.29 gbGPaUWh.net
食事で蛋白質をとれてるなら、インスリン追加分泌も出るし糖原性アミノ酸も摂れてるからわざわざホエイプロテインを摂る必要はない
糖質のみならず脂質も蛋白質も制限して摂取カロリー制限を抑えたいが糖質制限のデメリットを回避したい人はホエイをとればいい
要は極端なカロリー制限のデメリット回避と同じこと
98:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:24:29.61 4tl+ylzo.net
>>91
>ただ、スーパー糖質制限と筋トレの併行は筋肉がどんどん分解されていくからやめたほうがいい
これも立派なデマ
99:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:32:52.27 E5QW4eVh.net
>>93
ホエイプロテインなら解るけど
江部先生も仰っているようにたんぱく質のインスリン分泌は極小量だから筋肉の合成には足りない
せっかくたんぱく質を摂取しても筋肉細胞に送られなくなってしまう
(そもそも糖質制限だと糖新生のエネルギーにされちゃうけど)
ドクター江部の糖尿病徒然日記 インスリンを分泌させるのは糖質
koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-1548.html
タンパク質は、ごく少量インスリンを追加分泌させます。 脂質は高カロリーですが、インスリン追加分泌は全く生じません。
どうでもいいけど江部先生インスリンが血糖値を上げるって思い込んでる?
ドクター江部の糖尿病徒然日記 糖質摂取とインスリン追加分泌
koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-2641.html
タンパク質は少量のインスリンを分泌させますがグルカゴンも分泌させますので、血糖値の上昇はありません
100:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:38:32.58 03a+P3PD.net
>>53
インスリンを吐かせるのではなく、
早い段階からインスリン投与して、一定期間膵臓休ませて、
インスリン吐けるようにさせるってのもあるよ。
101:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:42:17.21 4tl+ylzo.net
>>95
>どうでもいいけど江部先生インスリンが血糖値を上げるって思い込んでる?
君の読解力の問題
102:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:55:44.21 ZGMa8BUO.net
>>90
とても分かりやすい説明だ ありがとうございます
現在、一日あたり、糖質を150~200グラほど取っていて、カロリー制限して順調に痩せています
(ご飯1合、バナナ1本、りんご半分、飲むヨーグルト200mlが主な糖質)
これを60グラムいかに抑えるとなると
ご飯を豆腐にして、バナナとりんごは果物なのでNG、飲むヨーグルトはチーズに変える
と言ったハードな改革が必要だと思いますが
一時的に、ウルトラマンのカラータイマー点滅状態にして
鈍った体を叩き起こしてから、通常モードのプチ糖質制限に移行するのも魅力的で
心が揺れていますw
103:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 16:57:56.36 uH6uwVZK.net
プロテインで気分が悪くなる人は内科的問題かも
これに限っては念のために腎臓内科で検査を受けた方が良いと思う
糖質制限が体質に合ってない場合もあるし
104:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:16:37.69 E5QW4eVh.net
>>98
せっかくうまく行くように整えたんだろうしし、
順調に痩せてるなら無理に変えなくていいと思うよ
体脂肪を燃焼しやすい状態が欲しいなら
運動したあとに糖質を摂るようにする(運動中は体脂肪が優先して燃焼される)、
みたいに習慣を変えていくのはどうだろう
105:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:19:36.35 pMzO5uPl.net
>>95
>せっかくたんぱく質を摂取しても筋肉細胞に送られなくなってしまう
一般的な動物性食材から蛋白質を摂っていればまず起こらないが
BCAA低減食など特別な工夫をしている場合は、その注意が必要
植物由来の食材に偏ると、必須アミノ酸の偏りや
糖原性アミノ酸の不足がおきがちなので同様に注意が必要
ヴィーガニズムでの糖質制限実践には高度な知識を要求される
106:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:27:20.37 ZGMa8BUO.net
>>100
ありがとう 今までのあまりにも過剰なカロリー摂取を人並みにしただけで
するすると痩せていきますw
有酸素運動はしてないです
毎日筋トレをしてますが、その後はバナナと飲むヨーグルトを摂ってます
炭水化物とたんぱく質をバランスよく取れるかなと。
理想は有酸素運動をした後なんでしょうけど・・・
107:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:33:28.84 E5QW4eVh.net
>>102
食事量落として筋トレしてる時点で十分充分
筋トレしてるなら筋肥大したぶんだけ日常動作が運動活動になるし
横からアドバイスなんて必要なかったねw
108:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:33:57.91 E5QW4eVh.net
>>101
一般的な動物性食材から蛋白質を摂っていればまず起こらないが
これ、具体的な根拠とデータが欲しいな
>>93もそうだけどホエイプロテインにしろどの程度の量が必要なのかは気になる
109:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 17:56:18.91 PV4VPqdd.net
人間の食餌は生来何か
糖質敵視派は、人間は元々肉食で糖質なんか摂らなかったという
でも動物の多くは植物食であり肉しか食わないものは少数派である
糖新生というブドウ糖合成機能が何重にも内蔵されているということは
ブドウ糖がエネルギー源としてパワフルで優れていて必須ということだ
植物もまた糖質をエネルギー源とするものが多い
脂質はエネルギー密度が高いから貯蔵量をコンパクトにできるが瞬発力はない
ブドウ糖を使わなければ狩りはできず肉食生活は維持できない
110:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:02:05.36 nETiSP0h.net
>>105
人類の遠い祖先は、果実食でした。
その後、進化するなかで、草食と肉食に分かれ、
肉食を選択した方が、その栄養の助けを借りて脳を巨大化する一方で腸をコンパクトにしました。
これが、我々の祖先になります。
草食を選択した方は、滅びてしまったとされています。
111:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:05:16.30 pMzO5uPl.net
>>104
An insulin index of foods: the insulin demand generated by 1000-kJ portions of common foods.
URLリンク(www.ncbi.nlm.nih.gov)
112:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:13:30.96 E5QW4eVh.net
>>107
> six food categories (fruit, bakery products, snacks, carbohydrate-rich foods, protein-rich foods, and breakfast cereals) were fed to g
113:roups of 11-13 healthy subjects. とあるから糖質制限とは関係のない実験のようだけど 糖質制限と関係があるならURLだけで濁さずに具体的に該当箇所の引用と説明してもらえるかな
114:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:19:29.13 03a+P3PD.net
>>98
一応、糖質制限(キツイ糖質制限)の痩せるシステムを理解しておいた方が良いと思います。
糖質摂取を押さえると、当然体内の糖が枯渇します。
体内の糖は主にグリコーゲンとして蓄えられており、水と結合している模様。
グリコーゲンタンクと言われるのは、蓄え量が在る程度で限りがあるから?
初期ボーナスで1~2キロ落ちるのは、結合していた水分が分解されたのち排泄されるから。
糖が枯渇すると糖新生が起こり糖を体内で生成する。
この時、タンパク質から糖を作ると簡単に書かれてることもあるけど、実際は中性脂肪も一緒に分解され、その成分の一部と、タンパク質を分解した成分の一部が結合して糖を生成してます。
その残りカスがケトン体と言われるモノ。
糖新生が進むと体内にケトンが増えてきます。
最初はケトンを燃やすモードに移行してないため、息や尿などで体外に排出しようとする。
これがケトン臭といわれるダイエット臭。
糖不足と高ケトン状態がある一定期間続く事で、からだのケトン代謝機能が呼び起こされ、
体がケトンを代謝出来る様になってくる。
カタボリック(筋肉が溶けるとか筋異化とか書かれてることも)はタンパク質を筋肉から取り出す事で起こる。
ケトン代謝に移行するに当たり、脂肪から直接ケトンを取り出す様になり、
脂肪が分解されだすのが糖質制限の痩せる仕組み。
糖枯渇までは、差こそあれ1日程度?
ケトン代謝に移行するまでに1~2週間?個人差あり。
ここまで来れば、糖質摂取を抑える事でどんどんと脂肪が分解され、ケトン体もエネルギーとして消費される事で、
息や尿、汗から排出される量が減り、
いわゆるダイエット臭が無くなってくる。
実際はもっと複雑な、アセチルなんとかとか、ミトコンドリアがとか有るが、
大まかな流れはこんな感じ。
からだの必要な栄養素を奪う訳なので、当然健康的では無いし、
いくら脂肪が燃えても、からだの組織を壊し続けるのは良くないので、
実はキツイ糖質制限は、糖質を減らすと同時に、糖質意外の必須栄養素、特にタンパク質を摂取することが重要。
ビタミン、ミネラルも同じぐらいバランス良く採らなきゃならない。
なので、けっこう食事が難しい。
タンパク質を大量に分解するには肝臓に負担をかけるとか、
タンパク質(肉)の摂取と同時に動物性油脂摂取が増えるから、コレステロールが~とか、
尿酸値が上昇するとか、食事が隔たる訳だから気を付けるべき事も色々ある。
なので、スーパー糖質制限は一定期間に抑える方が良いと思います。
ただ効果はすごく、私は初期ボーナスからあわせて3ヶ月半程で12kg程落ちました。
(90kオーバーのオッサン)
あと、ココナッツオイルも糖質制限と同時に良く語られますが、ココナッツオイルは中鎖脂肪酸と言われる油で、
体内でケトン体になる為、ケトン代謝の助けになるから。
あと、中鎖脂肪酸は単体では燃えず、体内の中性脂肪?を分解した成分を必要とするため、脂肪分解も期待できるとか?
雑誌等でココナッツオイルを採るだけで痩せると書かれる所以。
一度スーパー糖質制限を実践されると、いかに高糖質な食事が習慣化されてたかを思いしると思うので、以後の食事の意識も変わるからおすすめです。
115:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:20:17.46 4tl+ylzo.net
>>105
ブドウ糖は必須だからこそ糖新生で作られる
肉食動物も草食動物も食べない糖質の塊である米麦を主要カロリーとしてる人間こそ異常
116:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:21:38.93 pMzO5uPl.net
パレ男さんの解説をどうぞ
何食ってもインスリンはガッツリでるんだから食いすぎれば太るわjkという趣旨のエントリ
↓
インスリンの分泌量を気にしてもダイエットには意味がない理由
URLリンク(yuchrszk.blogspot.jp)
117:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:45:07.97 yxnG8kfV.net
夕飯の白飯を豆腐に変えようと思う
効果が出るまでかなりかかりそうな気がするけどやってみる
118:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 18:53:06.49 bgo0jAj0.net
Total carbohydrate (r = 0.39, P < 0.05, n = 36) and sugar (r = 0.36, P < 0.05, n = 36) contents
were positively related to the mean insulin scores,
whereas fat (r = -0.27, NS, n = 36) and protein (r = -0.24, NS, n = 38) contents were negatively related.
嘘書くなよ英語も読めないバカ
119:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:07:02.77 pMzO5uPl.net
>>107の論文のfigureとtableあり
↓
第617回 インスリン分泌を高めるのは糖質だけ??
URLリンク(webry.info)
タンパク質と脂質だけで炭水化物を含まない肉類、魚、卵などの幾つかの食品は、GI値がゼロであっても血中インスリン濃度を有意に高めます。
オールブランとはケロッグ社が販売するシリアルの商品名ですが、魚や牛肉はオールブランよりもインスリンのスパイクが大きいです。
“タンパク質が多く含まれている食品”と“脂質と精製された炭水化物が多く含まれているベーカリー製品”は、血糖反応に比べてインスリン反応が不釣り合いに大きいです。
加工されたベイクドビーンはグリセミックスコアが最も低い食品の一つですが、インスリンスコアは非常に高いです。
インスリン指数とグリセミック指数の優位性を比較することは今回の主旨ではありません。グリセミック指数を軽視して良いとも思ってはいません。『インスリン分泌を昂進させるのは糖質だけと云う情報はウソである』ことが分かって頂ければそれで十分です。
120:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:13:22.35 E5QW4eVh.net
>>114
江部先生の「インスリン分泌を昂進させるのは糖質だけです」は嘘だったのか
121:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:23:32.09 pMzO5uPl.net
正:リアルタイムで血糖値を上昇させるのは糖質だけです
誤:インスリン分泌を昂進させるのは糖質だけです
122:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:24:39.10 YYe+evBG.net
>>115
江部先生は言うことコロコロ変わるから信用しないほうがいいよ
ただ、glycemic index(GI値)がGI値は「食に含まれる炭水化物50gあたり」の比較だったから
Insulin Indexは比較方法としてはどうなの?っていうのは気になるな
123:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:29:27.66 z9q2TFLs.net
>>114
ドクター江部の糖尿病徒然日記
URLリンク(koujiebe.blog95.fc2.com)
>インスリンを大量に追加分泌させるのは、糖質のみです。
これウソだったの…
基礎代謝レベルのカロリー制限必須もだけど発言に信憑性が無くなってきてるね
124:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:30:20.93 pMzO5uPl.net
グリセミックスコアとインスリンスコアは、食品1000kj(≒240kcal)当たりの白パンを100として比較した値
皆さんが大好きな、同一カロリーに揃えて測定した比較指数
一食分の量としても現実的
125:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:38:09.09 pMzO5uPl.net
>インスリンを大量に追加分泌させるのは、糖質のみです。
これは言葉足らずだが正しい。
蛋白質や脂質のインスリン分泌刺激はインクレチン経由で、持続型の第2相分泌を促す。
脱分極による追加分泌第1相を起こしてβ細胞を疲弊させることはない。
126:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:42:48.81 nETiSP0h.net
BCAAがインスリン分泌を促すのは良く知られてるよね
BCAAが肉にたっぷり含まれてる事を考えると、インスリン分泌を促すのも当然かと。
もちろん、肉を食べても血糖値は上がらないんだけど。
この辺が、実は王城が言ってる「糖質制限すると筋肉が分解されてガリガリになる」という説が間違いであることのカギなのかな。
127:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:44:27.57 kZ1z09vn.net
>>114
そんなに研究されてないみたいだし、難しいことはよくわからないけど
西脇先生はどうしてこんなに老け込んじゃったんだろう
URLリンク(girlschannel.net)
インスリンは筋肉とは関係ないの?
128:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 19:53:53.06 4tl+ylzo.net
ここにいるプヨガリには関係ない
129:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:10:11.45 ijHnWHmV.net
>>109
すばらしいレポート!
130:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:20:51.83 wM6h66q7.net
ケトン体をエネルギー源にする体質になったからといって痩せるって訳じゃない。
エネルギーとして消費しなければ減らないし、過剰であれば体脂肪として蓄積される。
ケトン代謝だからエネルギー収支が有利になるという事はない。
131:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:22:33.71 rwAYm4tN.net
>>122
うわあ…これはひどい
なんていうか、うらやましくない痩せ方だね
インスリンが出ないと筋肉が衰える一方なら
糖尿病の人は全員筋肉が無くなっていくことになるから、
糖質自体に筋肉を合成する役割があるのかもね
132:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:26:41.49 pMzO5uPl.net
>>125
βヒドロキシ酪酸がde novo lipogenesisの基質になることはない
余ったものは尿中に捨てられる
133:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:30:49.74 4tl+ylzo.net
>>126
それはカロリー制限含めたダイエット板の標準的痩せ方だ
嫌ならライザップの様に本気で筋トレしないとカッコ良くはならない
134:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:31:56.47 Powb0M30.net
糖質とらずに肉食べれば
筋肉溶けずに痩せられるてことやな
135:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:32:51.41 s4HgmYs1.net
>>110
農作物は人類によって野生の原種から改良されているので
動物をたとえに持ってくる時点でおまえさんはバカw
糖質やを手軽に摂取でき おなじ農作物の豆類と組み合わせてタンパク質も摂取できる米麦などは
非常に優れた食料源です
っていうか糖質制限信者はこの種のデマをなぜ平気で書き込めるのだろう
136:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:38:53.99 4tl+ylzo.net
原種とか関係ない
デマでもない事実
糖質の塊を主食にする動物を人間以外に挙げてみ
137:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:41:37.69 xYRGx1Cd.net
>>130
全く理屈のない文章をよく書けるね
138:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:41:38.39 s4HgmYs1.net
>>131
あのー
なぜ現代人と野生動物を混同できるのですか?
糖質制限信者ってこうやって自分が捏造したデマを根拠にできると思い込んでるから恐ろしいですね
現行人類は野生動物とは違いますのでw
139:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:42:59.96 s4HgmYs1.net
>>132
理屈???
糖質制限の藪医者や信者が捏造生み出す共同幻想のことですか?w
140:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:43:11.75 xYRGx1Cd.net
>>133
原種から改良されるとなんで比較できないの?
現行人類?と野生動物はどこが違うの?
141:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:45:08.93 s4HgmYs1.net
糖質制限信者に農高の歴史から説明しなければならないとはw
糖質が人類を滅ぼすとか扇動してる詐欺師に洗脳されてるから
仕方がないかもしれないけどw
142:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:46:05.52 xYRGx1Cd.net
>>136
説明できないなら黙ってりゃいいじゃん
143:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:46:09.82 4tl+ylzo.net
>>133
人間は神に作られたから野性動物と一緒にするなと
進化論否定はデマじゃないのか?
144:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:49:11.11 s4HgmYs1.net
人類史すら理解してない
人類の細胞にはミトコンドリアが存在していなかった
人体にはビタミンC回収機能が存在してるかもしれない
。。。とか平然とデマ飛ばすのが糖質制限の藪医者や信者
糖毒ガーと喚いてる間に妄想が事実になってくるのでしょうね
145:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:50:47.89 nETiSP0h.net
>>133
糖質の代謝に関して、ヒトと野生動物の違いを挙げてみよう
146:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:51:49.59 s4HgmYs1.net
そもその人類が穀物を栽培するようになった歴史くらいすぐに調べられるだろうに^^
野生動物は菜食の対象を選択するだろうけど その対象を効率よく改良はできない
それができたのが人類であって現行人類に至るわけで
米麦や豆類はそういった人類の能力が生み出した産物 糖質恐怖症の信者以外にとっては
非常に優れた食料源です
147:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:52:18.46 4tl+ylzo.net
>>139
論点ずらして逃げるな
148:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:53:04.89 xYRGx1Cd.net
>>139
だから、野生動物と現行人類(?)のどこがどう違うから、穀物食べてもデメリットはない、とか端的に説明してよ。
149:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:53:30.51 l8CWRX6x.net
食料事情が良い国なので摂り過ぎてるよってことですな
150:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:54:01.20 s4HgmYs1.net
人類がなぜ農耕を始めたのかも理解できていない無教養な信者を再教育する義務なんてありません^^
151:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:54:42.93 Powb0M30.net
穀物が人類に必要になったのは
人間の数が増えた結果、質の悪い食べ物でも量が必要になったからだろ。
152:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:55:01.98 rwAYm4tN.net
>>131>>110
これって火を使っちゃいけないってことかな
水も生水を飲まなきゃいけないし
目の前にあるネットはおろか電気も使えなくなるよね
確かに言語を使ったり服を着るのも動物としては異常だけど
極論過ぎて受け容れがたいかな
153:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:55:09.86 xYRGx1Cd.net
>>145
その理屈ならファーストフードは非常に優れた食糧だなw
154:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:55:56.77 4tl+ylzo.net
>>141
改良は関係ない
菜食動物が糖質の塊を食べてるのか?
155:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:57:12.68 s4HgmYs1.net
人類がこれだけ人口が多くなれたのも 高度な文明を発展させ維持できているのも
農産物の栽培から始まっています
近世以降から余剰が拡大しすぎ 現代にいたって一部の地域に飽食が始まって弊害を出していますけど
まぁこのあたりのことも理解できていないのだと糖質制限信者
糖尿病と関係なく肥満も飽食の弊害でしょうね
米麦そのものとは無関係です
156:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:58:22.26 rwAYm4tN.net
>>110
あと哺乳類の多くは糖質の多い木の実を食べるし
山羊は麦を食べるから、>>131の例えはよくわからないな
157:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:58:42.13 4tl+ylzo.net
>>147
どこが極論?
人間が主食としてる物をほとんどの動物は食べてないのに?
158:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:58:54.45 xYRGx1Cd.net
もうスルーしか
159:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 20:59:55.16 rwAYm4tN.net
>>149
どんぐりや芋を主食にするイノシシとか
(厳密には草食動物ではなく微生物食動物だけど)
160:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:00:18.32 s4HgmYs1.net
トウモロコシの改良の歴史とか非常にわかりやすいと思うけど
人類の農高の歴史の典型として
米麦を質が悪い食物とか糖質制限信者固有の偏見ですよw
161:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:00:57.32 rwAYm4tN.net
>>152
じゃあ加熱調理も水野浄化もダメってことなのかな
非衛生的で怖いなあ
162:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:02:03.53 s4HgmYs1.net
っていうか
ID:xYRGx1Cd
ID:4tl+ylzo
はネットで洗脳された未成年ですか?
163:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:02:07.17 nETiSP0h.net
>>150
人類の進化についてあまりにも無知なんですね、あなたは。
農耕をはじめて、野生の穀類を改良してきた我々の身体は、
それ以前の狩猟採集時代と何も変わっていませんよ。
164:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:03:47.92 nETiSP0h.net
ID:s4HgmYs1はいくらなんでも釣りかね?ってくらい低レベル。
ここまでの馬鹿というか無知は、ここ数年でも珍しいね。
165:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:04:09.89 xYRGx1Cd.net
>>155
精製した砂糖なんて素晴らしい人類の財産だけど、食べ過ぎたら毒だろ。酒だって人類の宝。マックだってチョコレートだって同じ。
少量なら良くても取り過ぎてはダメなものはいっぱいあるんだよ。
166:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:04:49.17 s4HgmYs1.net
肥満をもたらさない範囲で穀類を摂取してれば何の弊害もないのですけど
それでも発症してしまった糖尿病患者はお気の毒としか言い様がありませんが
そういった不幸な例を持ち出して
自然界に存在しなかった『品種改良された穀類』を野生動物が云々する人間は
正気とは思えませんけど
167:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:05:16.83 NzAqn+Tj.net
>>155
横からだけど農高にクスっと来た。
お仕事、食品関係?
168:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:05:26.56 rwAYm4tN.net
>>150
たしかに。
食べ過ぎとその食べ物そのものが悪かどうかは別の問題だし
なんか極端だよね
169:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:06:53.68 s4HgmYs1.net
野生動物は米麦など糖質の塊を食べないから...云々はどこに消えたのでしょうねw
170:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:07:37.61 xYRGx1Cd.net
>>164
別に消えてないんじゃないの?
171:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:07:45.40 4tl+ylzo.net
>>151>>154
主食じゃない
糖質の割合が高くない
>>156
野性に帰れという事ではない
172:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:08:34.73 Powb0M30.net
江部先生のブログに
猿の餌に糖質たっぷりのバナナを使うのを止めたら猿の攻撃性が減った
なんて紹介の記事があったな、たしか
173:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:09:19.92 s4HgmYs1.net
>>162
あ ミス変換すみません^^;
っていうか農耕が文明の開始に等しいのは常識じゃないですかね
米麦のような品種改良された穀類を野生動物が主食にしないのは当たり前
うまく飽食にならないように利用すればまったく問題はないわけで
なぜ野生動物云々するのか信者の主張まったくわからないのです^^;
174:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:10:09.49 nETiSP0h.net
>>150
そもそも、現生人類の祖先が急速に脳容積を巨大化できたのは、
それまでの果実食主体から転換した「肉食」の恩恵とされています。
その際、トレードオフとして腸が縮小し、身体が肉食メインの雑食に最適化されています。
こうした進化の結果、人類は巨大な脳を手に入れ、文明を築く元になる知恵を持ったのです。
つまり穀物の改良や農耕はこうした知恵がもたらしたひとつの「結果」であり、
文明もこの知恵の「結果」の一つなのです。
175:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:10:30.26 s4HgmYs1.net
>>167
マサイ族の体内にビタミンC回収機能があるなんてトンデモ記事書く人間のブログの記事ですねw
176:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:10:48.43 xYRGx1Cd.net
>>168
人間の体は穀物を大量に食べるようには出来てないってことでしょ。
177:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:10:57.79 rwAYm4tN.net
>>166
食性は基本的に山林に生えている植物の根や地下茎(芋など)・果実(ドングリなど)・タケノコ・キノコなどを食べる
草食に非常に偏った雑食性(植物質:動物質≒9:1)である。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
これで高くないってことは人間にはもっと糖質が必要だってこと?
> 野性に帰れという事ではない
ん?
異常だから否定してたんじゃなかったの?
178:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:11:55.83 rwAYm4tN.net
>>171
>人間の体は穀物を大量に食べるようには出来てない
これって具体的にデータとかありますか?
179:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:12:27.16 4tl+ylzo.net
>>168
野性動物が生活習慣病にならないから
動物園やペットはなるな
人間が糖質を食べさせるから
180:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:13:54.19 nETiSP0h.net
>>168
信者云々ではなく、我々現生人類の身体は、肉食メインの雑食に最適化されているのです。
ハーバード大学の古人類学者リーバーマン先生も「人体600万年史」においてそのようにはっきりと述べています。
181:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:14:06.24 s4HgmYs1.net
やっぱり人類の農高の歴史も理解せず勝手に妄想書き込んでいるのですね
糖質憎しで偏見生み出してばらまいている実態がよくわかります
182:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:14:17.85 rwAYm4tN.net
>>174
つまり文明を捨ててジャングルで暮らすってことなのかな
がんばってね
183:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:15:36.37 xYRGx1Cd.net
>>173
データ?
何言ってるの?
もともと人類は穀物をそんなに食べてなかった。ほかの動物もそう。だから向いてないっていう主張でしょ。
184:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:16:19.40 s4HgmYs1.net
自分らに都合の良い学者や論文をデマに利用する
そして基本的な人類史の知識もない
採食の範囲を広げた猿人を強引に糖質制限神話に利用するとか典型ですね
185:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:16:27.09 rwAYm4tN.net
>>175>>169
現代で肉食が支えられているのも穀物生産のおかげだし
農耕の開始っていうのはすごいんだね
186:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:17:19.98 nETiSP0h.net
>>151
哺乳類は、草食、雑食、肉食にわかれます。
雑食は、草食主体と、肉食主体にわけられます。
人間は、もともとは肉食主体の雑食ですが、
最近(1万年前?)になって農耕をはじめて穀類主体の食事になりました。
ただ、身体そのものはもともとの肉食主体の雑食のままです。
187:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:17:20.31 rwAYm4tN.net
>>178
>もともと人類は穀物をそんなに食べてなかった。ほかの動物もそう。
ここはまぁわかる
>だから向いてないっていう主張でしょ。
これは論理が飛躍してるね
向いてないという根拠と程度は?
188:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:19:32.74 s4HgmYs1.net
人類が品種改良する以前の原種は野生動物が飽食するほどの量なん
189:てないです だから野生動物が米麦云々はそもそも主張が間違っています 人類は米麦などの穀類の原種から 種子を大きく量を増やして採取しやすく改良を施し 効率の良い食料源としました だからそれが発展し 飽食の問題まで引き起こしたのです っていうか一般教養の範囲ですけどねw
190:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:19:36.78 nETiSP0h.net
>>180
人間の数を増やすうえでは、穀類、農耕は大きな役割を担いました。
食餌としての質は肉の方が優れていますが、量を供給できるのが農耕のメリットです。
しかし、人類が知恵を持つようになったのは、つまり巨大な脳を手に入れたのは、
なんといっても肉食主体の雑食になったからなのです。
その知恵によって農耕を始めることが可能になったのです。
191:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:19:44.26 4tl+ylzo.net
>>172
ドングリは脂質
根は繊維質と非加熱
加熱された糖質の吸収力は自然界で異常
192:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:20:04.98 xYRGx1Cd.net
>>182
知らんよ。
人間だけが例外的に穀物の大量摂取に適応したとは考えにくいってことじゃないの。
現行人類?と野生動物は体の作りが違うらしいから彼に聞いてみたら。
193:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:21:31.18 s4HgmYs1.net
>>181
つ 縄文人
それと肉食獣でも雑食になり植物食に適応した家畜もいます 一万年程度でね
194:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:23:00.28 rwAYm4tN.net
>>185
どんぐり:10個 40gの栄養成分
一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal
【総カロリーと三大栄養素】
(一食あたりの目安)
エネルギー 101kcal 536~751kcal
タンパク質 1.28g (5.12kcal) 15~34g
脂質 0.32g (2.88kcal) 13~20g
炭水化物 23.04g (92.16kcal) 75~105g
長いも:M1個 720gの栄養成分
一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal
【総カロリーと三大栄養素】
(一食あたりの目安)
エネルギー 468kcal 536~751kcal
タンパク質 15.84g (63.36kcal) 15~34g
脂質 2.16g (19.44kcal) 13~20g
炭水化物 100.08g (400.32kcal) 75~105g
なんでウソつくの?
野生動物はウソつかないよ?
195:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:23:39.55 rwAYm4tN.net
>>186
つまり>>171の「人間の体は穀物を大量に食べるようには出来てない」っていうのは根拠のないウソだったんですね
196:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:24:47.29 s4HgmYs1.net
身体のつくりが違うとか誰が行ったのかなぁw
精製や製粉 加熱などで農産物の消化吸収をよくしたのは人類の技術ですけどね
農作物の改良と栽培によって 人類はほかの種と決定的な差を生み出した
そして飽食に陥らない限り農産物への依存は何の問題も起こさない
197:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:24:59.92 xYRGx1Cd.net
>>189
何で?
なぜ嘘だと言えるの?
198:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:25:04.41 nETiSP0h.net
>>182
人体の消化器官は、肉食を主体とした食餌に最適化しています。
腸が短く、セルロースを殆ど分解できず、発酵室もありませんし、反芻も糞食もしません。
199:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:25:47.74 rwAYm4tN.net
>>191
根拠があるなら出して
根拠がないならウソをつかないで
200:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:25:48.98 k2JhIHHh.net
>>109
身体のメカニズムをハックしてやろうということなので
201:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:26:05.77 4tl+ylzo.net
>>188
どこが嘘?
202:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:27:42.64 s4HgmYs1.net
野生動物はわざわざ植物の種子だけを食べることはしない という加工率が悪すぎて生存できない
人類は数多い採食源から特定植物を改良して種子を主食にできるようにした
野生動物をなぜ糖質の問題に引き合いに出すのか意味不明です
203:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:28:05.94 rwAYm4tN.net
>>192
うん。セルロースを殆ど分解できないからヒトは加熱したデンプンを食べるようになったんだよね
…あれ?
204:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:28:09.82 4tl+ylzo.net
>>193
ずっとその根拠の話をしてるだろ
205:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:28:30.39 nETiSP0h.net
>>187
パンダのように変化したものもいますが、
パンダの場合も、結局身体も消化器官も変化していないので、
ササを食べてもろくに消化できません。絶滅危惧種なのも当然のことです。
で、人間の場合、肉食主体の雑食に適応した身体のままです。
精製した穀類は、食物繊維が少ないので何とか食べられますが、
これをたっぷりと三食食べ続けることは想定外の事態です。
その結果、肥満、糖尿病、循環器疾患といった問題が噴出しているのです。
206:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:29:38.28 rwAYm4tN.net
>>199
それは食べすぎ(習慣)の問題であって、
食べ物自体の問題ではないよね
普通に食べている人は肥満、糖尿病、循環器疾患にならないわけだし
207:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:30:18.28 rwAYm4tN.net
>>198
だから根拠があるなら早く出して
208:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:30:31.71 xYRGx1Cd.net
>>193
話すり替えてるの?
人類の歴史で穀物を大量摂取するようになったのは、せいぜいこの3000年。そこから急速に進化したとは考えにくい。
という主張があるよね。
おれはそれはなるほどね、とは思うよ。
そうじゃないという納得できる説明があれば聞きたい。
ただ穀物大量生産できるようになったから今日の人類がある、穀物は悪くないんだー、みたいな農家の情念なら不要。
209:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:31:52.62 s4HgmYs1.net
米麦など糖質の塊である植物に食料源の大きな部分を依存するのは
自然のままの環境では起きえない『不自然』ですが
過食に陥って肥満をもたらさない限り何の問題もない
野生動物が米麦のような糖質の塊を食わないというのは 彼らの世界には人類が生み出した
品種改良された植物が存在しない っていうか人間の領域に侵入して栽培地を荒らしたら排除されるだけのこと
糖質制限肯定の論拠にはならない
210:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:32:13.80 4tl+ylzo.net
>>201
しつこい
自然界で人間だけが吸収良すぎる糖質を主食にしてる
211:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:32:30.47 rwAYm4tN.net
>>195
>>185の
>ドングリは脂質
>根は繊維質と非加熱
って自分で言ったの忘れたの?
>加熱された糖質の吸収力は自然界で異常
つまり肉は生食しかダメだってことか
たしかに加熱したたんぱく質の吸収は自然界で異常だけど
衛生的に心配だな
212:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:33:56.68 rwAYm4tN.net
>>202
>人類の歴史で穀物を大量摂取するようになったのは、せいぜいこの3000年。そこから急速に進化したとは考えにくい。
これは肯定も否定もしないけど
それがどうして「向いてない」という話にすり替わるの?
論理的思考は難しい?
213:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:34:15.21 s4HgmYs1.net
>>202
誰も人体が急速に変化したなんて書いていませんよ?w
現行人類は野生動物とは違うと書いただけですけど
人類は農産物を生み出したけど 野生動物はできませんよね?
214:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:34:43.76 4tl+ylzo.net
>>203
>米麦など糖質の塊である植物に食料源の大きな部分を依存するのは
>自然のままの環境では起きえない『不自然』ですが
だからそう言ってるだろ
主食が過食なんだよ
215:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:34:53.79 rwAYm4tN.net
>>204
つまり水質浄化も加熱調理も異常だから
ネットも捨ててジャングルに帰りましょうってことか
がんばってね
216:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:35:00.61 xYRGx1Cd.net
>>207
現行人類?の体は野生動物と同じなの?
217:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:35:33.73 rwAYm4tN.net
>>208
過食しなければいいだけの話では?
218:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:35:51.60 03a+P3PD.net
なんか何処か(アム◯◯のセミナー)で聞いたけど、
肉食主体の雑食だったから、当然果実とかも食ってた訳で、
そもそも糖代謝機能はかなり初期段階から備わっていた。
ただ糖は安定しない栄養素(季節的な意味で長期間摂取出来ない)だったと。
だから、貴重な糖を溜め込むシステム(インスリンを概して脂肪に出来る)だったと。
農耕発展後は、安定して炭水化物が摂取出来る様になったが、
そんな歴史はホモサピエンス史のなかではまだまだ短い期間で進化が追い付いて無いって事らしい。
溜め込み体質なのに、糖飽食すぎて体がパンク状態って事か。
同じだけ甘いモノ食っても、糖尿病なる人とならん人が居るわけで、
進化の過程の中で、対糖能に長けてない人達が劣種として淘汰されていけば、こんな問題も無くなってくるかもって。
219:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:36:12.46 s4HgmYs1.net
>>199
パンダは人類の圧迫のせいでしょw
飽食で肥満に陥らなければ三食を農産物の穀類に多くの割合を占めさせても問題ないですね
おk?
220:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:38:34.19 nETiSP0h.net
>>200
だから、現代の一般的な食餌パターン(炭水化物60%)は、食べ過ぎなのです。
炭水化物は20-30%が最適だと考えられます。
221:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:38:43.12 xYRGx1Cd.net
数日前の朝日に動物園のエサから果物減らして野菜増やしたら健康になったって記事が出てたな。
222:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:39:13.67 BvLda70R.net
炭水化物(お米)の摂取量は確実に減っているのにⅡ型糖尿病患者数は増えるばかり
一概に糖毒性ばかりが原因とは言えない
>>196で終了
223:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:39:14.92 s4HgmYs1.net
>>212
乳製品 アルコールなんかもその地域の人間によって差ができてるけど
劣種で淘汰とかマルチまがいらしい発想ですね ナンチャラウェイは
人類はそのあたりも技術で克服できるでしょ
腹八分目で食い過ぎるなって知識も技術による克服ですし
224:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:39:43.70 rwAYm4tN.net
>>214
それは214さんの個人的な考えですかね?
具体的なデータがあるならお願いします
225:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:39:51.24 nETiSP0h.net
>>206
向いていないというよりも、現生人類のボディにとっては「想定外」
226:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:40:29.25 s4HgmYs1.net
>>215
その種の存在する環境を再現すれば良いだけの話であって
人類は環境を知恵で克服できる
227:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:41:00.34 4tl+ylzo.net
>>205
忘れてない
合ってるだろ
>>209
味噌もクソも同じに見えるのか
>>211
そう言ってるだろ
6割も食うな
228:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:41:25.47 rwAYm4tN.net
>>219
想定外と向き不向きは別の話ですもんね
229:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:41:28.01 xYRGx1Cd.net
>>206
やったことないなら向いてないと考えるのが自然だからだよ。
向いてると考える根拠は?
230:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:42:20.41 s4HgmYs1.net
糖質制限信者は疑似科学 偽史信者でもあるという典型ですね
ID:xYRGx1Cd
ID:4tl+ylzo
のように
231:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:42:27.22 rwAYm4tN.net
>>221
数字読めませんか?
どんぐり:10個 40gの栄養成分
一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal
【総カロリーと三大栄養素】
(一食あたりの目安)
エネルギー 101kcal 536~751kcal
タンパク質 1.28g (5.12kcal) 15~34g
脂質 0.32g (2.88kcal) 13~20g
炭水化物 23.04g (92.16kcal) 75~105g
長いも:M1個 720gの栄養成分
一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal
【総カロリーと三大栄養素】
(一食あたりの目安)
エネルギー 468kcal 536~751kcal
タンパク質 15.84g (63.36kcal) 15~34g
脂質 2.16g (19.44kcal) 13~20g
炭水化物 100.08g (400.32kcal) 75~105g
232:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:44:03.36 rwAYm4tN.net
>>221
>自然界で人間だけが吸収良すぎる糖質を主食にしてる
を問題にしているのに
自然界で人間だけが浄化された水を飲んでいる
自然界で人間だけが加熱調理されたたんぱく質を食べている
自然界で人間だけがネットを使っている
は問題にしないんですか?
不思議ですね
233:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:44:13.39 s4HgmYs1.net
>>221
摂取エネルギーの6割以上が糖質 あるいは食物繊維込みの炭水化物でも
健康に影響がなければまったく問題ありません
234:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:44:28.87 nETiSP0h.net
>>213
飽食で肥満に陥らなければ問題ないが、実際には世界中で問題が噴出している。
これはなぜなのか。
精製糖質というものが脳の報酬系を刺激することによる、一種の中毒性によるものなのか、
レプチン抵抗性等の問題がからむのか、そのあたりの議論はいままさに世界中の学者が喧々囂々やっている。
だがひとつ確かなのは、このような精製糖質メインの食餌というものは、現生人類の身体が想定していないものだということ。
それゆえにこうした食餌に対するブレーキやフェイルセーフが効きにくい構造になっている。
(例えば、血糖値を下げるホルモンがインスリンしかないこと等)
235:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:44:59.12 xYRGx1Cd.net
>>224
別に信者じゃないけど、あーなるほどねー、糖質大量に取っても大丈夫なんだねって理屈が出てないから聞いてるんだけど、いつまでも出て来ないもんね。
236:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:45:23.86 nETiSP0h.net
>>218
肉食主体となった我々の祖先の食餌がその程度のパーセンテージだったと言われている。
237:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:45:37.24 rwAYm4tN.net
>>223
「やったことない」が「向いてない」となる根拠は何でしょう?
「やったことない」でわかるのは「向いているかどうかもわからない」だけですよ
やっぱり、論理的な思考は難しいですか?
238:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:45:59.88 nETiSP0h.net
>>222
別の話かもしれないが、想定外なので最適化されていないのは確か。
239:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:46:54.24 xYRGx1Cd.net
>>231
じゃ、分からないっていうのが結論?
240:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:46:57.27 rwAYm4tN.net
>>230
つまり過去にそうだったかもしれない、というわけで
根拠があるわけではないんですね
祖先の寿命は何歳くらいでしたっけ?
241:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:47:43.32 s4HgmYs1.net
またレプチンですかw
それとか食はダメだというだけだと 何度繰り返したら。。。
アルコールや乳製品だって人類には克服かなうでしょ?w
242:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:47:59.92 rwAYm4tN.net
>>232
「最適化されていない」と「向いてるかどうか」は別の話ですからね
人によって耐糖能が違うのはそのあたりなんでしょうね
243:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:48:07.24 4tl+ylzo.net
>>226
馬鹿だから不思議なんだろ
>>227
生活習慣病にならないならな
244:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:48:57.68 s4HgmYs1.net
訂正
アルコールや乳製品だって人類には克服可能でしょ?
245:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:49:40.40 nETiSP0h.net
>>234
その過去の時代の食餌に最適化されたのが我々のボディ。
>>236
向いているかどうかと、最適化されていないかどうかとは、
どこがどのように別な話なのか、具体的に。
246:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:49:50.45 rwAYm4tN.net
>>237
そうですね
馬鹿なんで論理一貫性のない破綻した主張は信憑性には満たないですね
247:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:50:37.53 s4HgmYs1.net
>>237
総摂取エネルギーが肥満を起こさない範囲で
その半分以上の割合で炭水化物摂取していたら生活習慣病になるのですか?
248:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:51:47.76 rwAYm4tN.net
>>239
>過去の時代の食餌に最適化された
この根拠は何でしょう?
>向いているかどうかと、最適化されていないかどうかとは、
>どこがどのように別な話なのか、具体的に。
いえ、同じ話なのであれば根拠をお願いします。
249:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:51:51.83 pMzO5uPl.net
都市形成の前に農耕技術の発展があり
農耕技術の発展の前には必ず牧畜がある
システム化された農耕や大型建築物の建立には、重機が必要だからだ
大型反芻動物の在来種が存在しなかったオーストラリアや環太平洋島嶼部では、近代まで先住民族の狩猟採集生活が継続していた
この点について、異論のある方はいませんね?
250:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:52:12.68 xYRGx1Cd.net
>>241
脂質タンパク質の過剰摂取より糖質の過剰摂取により肥満の方が多いんじゃないの?
251:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:53:12.46 rwAYm4tN.net
>>244
これの根拠は何でしょう?
252:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:53:18.60 4tl+ylzo.net
>>240
うん
信憑性がないと思えるなら馬鹿
253:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:53:54.20 s4HgmYs1.net
乳製品やアルコールだって処理できる機能が備わってる人間は健康に害を及ばさない範囲で
利用すれば良い
炭水化物だっておなじこと
野生動物はアルコールをとったり 他の種の乳を摂取しないから アルコールや乳製品をやめろとか
本気で言い出すのはトンデモだけです
254:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:54:20.51 xYRGx1Cd.net
>>245
肥満の人はご飯少なめにしましょうって指導してるじゃん。
255:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:54:40.52 rwAYm4tN.net
>>246
いつか矛盾のない論理的思考ができるようになるといいですね
がんばってください
256:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:55:14.53 rwAYm4tN.net
>>248
食事指導だと食事全体を見直すよう指導しますね
257:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:55:15.86 4tl+ylzo.net
>>241
なりやすいな
258:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:55:39.54 xYRGx1Cd.net
>>250
違うならデータがあるの?
259:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:55:40.92 rwAYm4tN.net
>>251
根拠はありますか?
260:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:55:55.34 s4HgmYs1.net
>>244
だから過剰摂取ではないのに半分以上の割合で炭水化物摂取していたら生活習慣病になるのですか?
261:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:56:16.37 nETiSP0h.net
>>241
>総摂取エネルギーが肥満を起こさない範囲で
そういう範囲で食べ続けることが実際には困難なので現代人の大半が肥満になってしまう。
(日本はまだ少ないが、既にアメリカは成人の70%がBMI25以上)
262:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:56:37.12 s4HgmYs1.net
>>251
具体的にお願いします
263:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:57:09.20 nETiSP0h.net
>>242
人体の消化管の構造が根拠
別な話と主張するのなら、その根拠をどうぞ、と言ってるだけ。
根拠がないのなら、それで結構。
264:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:57:36.25 rwAYm4tN.net
>>252
肥満症の食事 | 食事療法のすすめ方 | 東京都病院経営本部
URLリンク(www.byouin.metro.tokyo.jp)
食事療法のポイント
1 食事で摂取するエネルギー量をコントロールしましょう
消費エネルギーより摂取エネルギーを小さくすることで、体脂肪の減量を図ります。
医師から摂取エネルギー量を指示された方は、指示されたエネルギー量を守りましょう。
2 栄養のバランスが偏らないようにしましょう
肥満の解消のためには摂取エネルギー量をコントロールしますが、各栄養素の必要量はきちんと確保することが重要です。毎食「主食・主菜・副菜」をそろえるよう心がけることで、バランスを保ちましょう。
主食(炭水化物を多く含む食品)
炭水化物は脳や神経系のエネルギー補給のために必要です。
極端に炭水化物を制限すると、血糖コントロールがうまくいかずに低血糖になったり、脂肪がエネルギー源として大量に動員されてケトン体という物質に変わり、
「ケトーシス」という状態になってしまうことがあります。また体内のたんぱく質が、エネルギー源として使われてしまいます。
ごはん・パン・うどんといった主食は毎食量を決めてとるようにしましょう。
265:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:58:38.98 xYRGx1Cd.net
>>258
いや、糖質過剰の肥満よりタンパク質脂質の過剰摂取による肥満が多いという根拠
266:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 21:59:17.70 rwAYm4tN.net
>>257
消化管で消化できないデンプンを食べているならわかりますが
加熱などで消化できるデンプンを食べていますよね?
消化間の長さがなぜ向いてないの根拠になるのでしょう?
267:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:00:30.30 6XKQOkVE.net
炭水化物60%は根拠なし
268:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:00:49.84 rwAYm4tN.net
>>259
私は肥満の人は食事全体の総摂取量が多いと考えているので(要は食べ過ぎ)
特にどの栄養素が、とは考えないですね
269:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:01:09.11 4tl+ylzo.net
>>253>>256
残念ながらない
これは年単位で待たないと答えは出ない
270:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:01:54.09 rwAYm4tN.net
>>263
つまり>>251の根拠はないということですね
271:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:01:58.47 nETiSP0h.net
>>260
向いてない、という事ではなく、肉食に最適化されているということ。
だから、精製加熱炭水化物を食べてもちゃんと消化されるが、
そういうものを大量に摂ることは身体が想定していないので、
そういう場合の問題に対処する手段に乏しい。
しかも、本来は非常に入手しにくかったものゆえ、脳の報酬系を強く刺激するので、
食べたときの快感が強く、依存症になりやすい。
それゆえ、精製糖質が簡単かつ安価に手に入る現代においては
肥満が激増することになる。
272:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:02:12.56 s4HgmYs1.net
>>255
それならば総摂取エネルギーが適正な範囲でビタミンミネラル アミノスコアが適切ならば
炭水化物の割合がどうであろうと無問題ですね
273:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:02:41.75 xYRGx1Cd.net
>>262
考えてるとかどうでもいいけど、実態として三大栄養素のどれが原因かっていうのはその後の対策に影響与えると思うけど。
その知見がないなら聞いても無駄だけど。
274:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:04:12.58 s4HgmYs1.net
>>265
依存の問題は十分に克服可能です
適量の糖質が健常者にとっても毒性を発揮するという根拠にはなり得ません
野生動物が云々は論外ですね
それを言い出したら酒や乳製品も否定されるので
275:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:04:25.90 rwAYm4tN.net
>>265
>肉食に最適化されている
の根拠を出してほしいところですが
>脳の報酬系を強く刺激するので、食べたときの快感が強く、依存症になりやすい。
これの根拠出してください。
276:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:04:32.85 nETiSP0h.net
>>266
総摂取カロリーを適正な範囲にすることが長期間にわたって可能ならば、
人間の身体はそういう食餌パターンもなんとかこなすことは可能。
しかし現実を見ると、それを実際に長期間にわたって行い続けられる人は限られている、というのが疫学的事実。
277:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:05:33.15 nETiSP0h.net
>>269
根拠は、人体の消化管の構造だってば。
あと、脳の報酬系を云々は、調べればすぐに出てくる基本的な事項だよ。
278:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:05:39.42 s4HgmYs1.net
それにしても牛乳やヨーグルトなど乳製品を否定する藪医者もいるから
糖質制限の藪医者だって存在するのは仕方ないですけどね
279:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:05:51.14 xYRGx1Cd.net
>>268
そりゃ適量なら毒じゃないだろ。トートロジーだろ。
280:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:06:00.82 rwAYm4tN.net
>>267
なので>>244の
>脂質タンパク質の過剰摂取より糖質の過剰摂取により肥満の方が多いんじゃないの?
に根拠があるなら出してほしいと申し出たのですが…
その知見がないなら聞いても無駄でしたね。
281:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:06:27.92 s4HgmYs1.net
>>270
だから過剰摂取の話にそらさないでくださいね
282:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:06:45.52 nETiSP0h.net
>>268
>依存の問題は十分に克服可能です
いや、それがものすごく難しいからこそ、肥満が蔓延しているわけ。
アルコールやたばこ、麻薬の依存症を克服することが非常に困難なのと同じ。
283:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:07:36.60 xYRGx1Cd.net
>>274
結局、さっきの人間の体が糖質に向いてるかどうかもわからない、肥満の原因もわからないってことね。根拠根拠って騒いでるだけ?
284:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:07:51.28 nETiSP0h.net
>>275
話をそらしてるんじゃなくて、
人体にとって想定外の状況だから、
多くの人がどうしても過剰摂取に行きつく、と言っているわけ。
285:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:08:04.60 4tl+ylzo.net
>>264
今の段階ではない
肥満にならなければ確かに生活習慣病は減る
ただし無くならないから糖質過多が原因の可能性が高いと予想されるだけだ
根拠はこれまで散々書いた
286:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:08:41.15 s4HgmYs1.net
酒やタバコの依存形成は強力でそれをコントロールできない人間がいるということを根拠に
禁酒禁煙を強要しても無駄
糖質そのものについて一部の藪を除いて酒タバコのような対応をする医師などはいない
287:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:08:47.67 rwAYm4tN.net
>>271
>人体の消化管の構造
肉食獣より長いので
肉や加熱デンプンを含む雑食に最適化されている、ならわかります
>脳の報酬系を云々は、調べればすぐに出てくる基本的な事項
であれば具体的にお願いします。
出せない言い訳で
288:はないことを祈っていますね
289:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:09:47.81 s4HgmYs1.net
>>276
肥満治療の実際が周知されていないだけです
糖質制限信者がまったく知らなかったようにね^^
290:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:09:56.65 nETiSP0h.net
>>274
アメリカで、政府が脂1980年ごろから質抑制の食事指導をしたら、
肥満が全国民規模で増加した、という疫学的事実は知ってるよね?
291:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:10:12.82 rwAYm4tN.net
>>277
わからないから根拠が欲しいんですよ
根拠無しに断言するなんてエベ科学の宗教でしかないですし
292:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:11:14.45 rwAYm4tN.net
>>279
>根拠はこれまで散々書いた
根拠があったのでしたら具体的に引用お願いします
293:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:12:10.54 s4HgmYs1.net
>>283
その年代はアメリカの食糧事情のゆがみが表面化した時期で政府の栄養指導とは無関係だと
指摘されてましたよね?w
294:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:12:11.30 6XKQOkVE.net
糖質制限はじめて米を食う量は1/4になった。
米を主食として食べなくてはならんと思い込んでる奴はそのままでかまわない。
日本人が全員糖質制限したら、農業が崩壊しそうだ。
295:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:13:00.27 xYRGx1Cd.net
>>284
人間の体が完全に解明されてないんだから根拠示して断言するのは無理なんじゃないの?
人間の体は糖質の大量摂取に向いてないと思われる、肥満の原因は糖質の大量摂取であることが多いと思われる、だから糖質控えめにする。
普通の判断だと思うけど、違うという根拠もないんでしょ。
296:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:13:24.63 4tl+ylzo.net
>>284
だったら何年か待てよ
ちなみに糖質6割も根拠ないからな、お馬鹿さん
297:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:13:59.27 nETiSP0h.net
>>281
草食には全然向いていない肉食メインの雑食向け消化管だよ。
もちろん、精製炭水化物は草や木や葉っぱとは全然違うからちゃんと消化できる。
ていうか、炭水化物を消化できないという話はだれもしてないよ。
消化できる。ただ、そういう食餌を食べ続けることは想定外なので、
糖質依存になり、肥満になり、糖尿病になり、動脈硬化になってしまう。
298:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:14:00.20 4tl+ylzo.net
>>285
>>289
299:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:14:40.48 nETiSP0h.net
>>286
しらないね。そんな指摘は。
300:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:14:49.60 s4HgmYs1.net
個人の体感は根拠にならないので
301:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:16:12.66 s4HgmYs1.net
だからアメリカ流の食生活が蔓延する前は 糖尿病も心臓疾患も日本に蔓延してないし
302:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:16:28.05 rwAYm4tN.net
>>289
誰も6割に根拠があるとは言っていませんが…
ただ、日本食をモデルにした65%のハイカーボ食が最も動脈硬化が少ないことが証明されちゃってる以上
根拠がまったく無いと言うのは無理がありますが
> 長期的に厳しい“糖質制限食は心血管死やイベントを増やす
> 厳しい“糖質制限+高蛋白食”で最も大血管の動脈硬化面積が広いことが示されています。
URLリンク(low-carbo-diet.com)
303:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:16:33.66 nETiSP0h.net
>>286
ていうか、1980年前後から今に至るまでの三十数年間についてだよ。
その年代って、いつの話だよ。この三十数年間のアメリカの食糧事情のゆがみ?
具体的になんのことを言いたいのかさっぱり。
304:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:17:15.07 s4HgmYs1.net
>しらないね。そんな指摘は。
あなたが引用されても見ようとも理解しようともしてないだけです
日本のアメリカ文化センターにでも問い合わせてみましょう^^
305:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:17:31.46 nETiSP0h.net
>>295
またこれかw
これは、マウスを使った動物実験なので「証明されちゃってる」なんて全然言えません。
306:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:17:50.06 rwAYm4tN.net
>>288
根拠はないけれど288さんは普通の判断だと思っている
ということですね。
それなら納得です
307:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:18:09.05 nETiSP0h.net
>>297
具体的に提示できないんだねw
じゃ、あなたの妄想として理解します。ありがとう。
308:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:19:19.93 xYRGx1Cd.net
>>299
違うという根拠があるなら教えてほしい。食生活改めるから
309:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:22:03.53 4tl+ylzo.net
>>295
糖質世界の中で日本が低脂質なだけだろ
そもそも根拠なんかがあるなら言い争いになるわけないだろ
310:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:22:32.27 rwAYm4tN.net
>>290
そうですね。
雑食に最適化されているというならわかります。
>ただ、そういう食餌を食べ続けることは想定外なので、
>糖質依存になり、肥満になり、糖尿病になり、動脈硬化になってしまう。
これの根拠をお願いできますか?
ところで、脳の報酬系の話はどこへ行ったんでしょう?
そもそも、普通の人は肥満にも糖尿病にもならないのですから
食べ過ぎなければいいだけの話では?
311:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:23:41.87 xYRGx1Cd.net
>>303
普通の人は肥満にも糖尿病にもならないって前提なら政府の政策は根底から覆るね。根拠は?w
312:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:24:08.14 rwAYm4tN.net
>>301
301さんの食生活には興味ないです
好きなように食べればいいんじゃないでしょうか
313:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:24:35.29 rwAYm4tN.net
>>302
なるほど、低脂質は大事なんですね
314:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:26:06.84 xYRGx1Cd.net
>>305
糖質制限スレに来て根拠根拠って50スレ近くも騒いでるから何か知ってるのかと思ったら何も知らないのね。荒らし?
315:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:26:16.80 rwAYm4tN.net
>>304
厚労省のデータです
厚生労働省「国民健康・栄養調査結果の概要」によると、
日本人の肥満の割合は男性28.6%、女性20.3%となっています。
URLリンク(www.jili.or.jp)
316:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:27:32.48 xYRGx1Cd.net
>>308
3割近い数字は普通とは言えないの?
食べ過ぎやめようってだけの政策なら楽でいいね。
317:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:27:53.04 rwAYm4tN.net
>>307
何も知らないから根拠が欲しいんですよ
じゃないと危うく「向いてない」のような根拠のない妄言を鵜呑みにするところでしたから
318:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:28:49.14 i8UeqHfK.net
URLリンク(www.seikatsusyukanbyo.com)
これって、糖質制限派がご飯を食べるのを止めましょう、
人間は元々肉食に適した動物なので肉を食べましょう、
とキャンペーンした結果か?
糖質制限/MECキャンペーンで浸透しているなら自爆、
糖質制限相手にされず浸透していないなら糖質制限はオワコン
319:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:29:05.27 rwAYm4tN.net
>>309
過半数を越えてるならわかりますが
異常でしょうね
割合に関係なく、医療費が馬鹿にならないのでどうにかしないといけない問題ですが
320:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:29:13.69 4tl+ylzo.net
>>306
糖質を食べるならな
321:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:29:57.72 LPd2kFHi.net
>>303
じゃあなんでアメリカ人の7割が肥満なの?
322:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:31:36.36 rwAYm4tN.net
>>311
>戦後、日本人の昔からの伝統的な食生活が大きく変化し、
>特に大麦や雑穀などの全粒穀物の摂取が減りました。
>逆に高脂肪、高カロリーの摂取が増え、結果としてマグネシウムの摂取量が減少したと考えられます。
マグネシウム不足でインスリン抵抗性が上がるか
覚えておこう
323:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:32:58.90 xYRGx1Cd.net
>>310
なるほどね。ある特定の人が何食べたらどういう仕組みでどう太るかって解明されてないから、無い物ねだりだね。
>>200の普通に食べてる人は肥満、糖尿病にならないってのは根拠があったの?
肥満、糖尿病になってないから普通に食べてるって推察されるってだけじゃないの?
324:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:33:18.38 s4HgmYs1.net
>>300
ほい
URLリンク(americancenterjapan.com)
325:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:33:19.44 ROTwUrUF.net
>>217
ヨーグルト(乳酸菌)、アルコール(酵素)、日本人の特集消化は海苔(
326:海草)消化酵素?もあるか。 なんか進化のなかにアルコールとかいってるけど、 遺伝子レベルの話ではなくほとんどか腸内バクテリアとか乳酸菌、酵素の話やん。 進化過程と環境は分けて考えられるが宜しい。 揚げ足取りたいだけの、かまってちゃんか?
327:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:35:50.10 rwAYm4tN.net
>>314
アメリカ人を太らせたあの政策 外国人の不思議(1) :日本経済新聞
URLリンク(www.nikkei.com)
経済協力開発機構(OECD)の最新データによれば、米国の成人の肥満率(全成人人口に占める肥満人口の割合)は、33.8%と世界一。
「太り気味」も人口の約3割いるので、普通の体型の人は3人に1人しかいない。ちなみに日本人の肥満率は3.9%だ。
欧米の白人はもともと狩猟民族だった。狩りは成功する日もあれば失敗する日もある。
だから、獲物にありつけない日に備え、体内に脂肪を蓄える必要があった。
そうしないと餓死の危険性が高まるからだ。結果、白人は自然と太り気味の体型になった。
それに対し日本人など農耕民族は、田畑で育てた食物を保管し必要に応じて食べる術を身につけたため、
余分な栄養素を体内に蓄える必要がなかった。それで白人に比べてスリムな体型になったという。
第2に、政府による農家への補助金ばら撒き政策によって、甘味料の原料や家畜の飼料となるトウモロコシが大量生産されるようになった。
その結果、高カロリーの炭酸飲料やジャンクフードの価格が一段と下落。カロリーの過剰摂取に拍車がかかった。
第3に、レーガン政権以降に進められた「小さな政府」を目指す経済政策によって、国民の間の貧富の差が拡大。
低所得層は日々の食事を安価なジャンクフードに依存するようになった。
実際、米国では所得の低い層ほど肥満率が高いという現象が起きている。
肥満はもはや贅沢病ではなく、貧困と同義語なのである。
だそうです
328:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:36:19.75 s4HgmYs1.net
>糖質制限信者は都合が悪い事実は無視するけど
引用
1970年代に、米国の農業政策は、農家に生産を減らすための補償金を支払う政策から、
できる限り生産を増やすための補助金を出す政策へと転換した。その結果として、
食糧供給による摂取可能なカロリー数が、1980年の1日一人当たり3200カロリーから、
2000年には3900カロリーへと急増した。この1日一人当たり700カロリーの増加により、
食品産業の競争が極めて激しくなった。米国民が必要とする以上のカロリーを供給する市場で、
食品各社はそれぞれの製品を売る新たな手段を見つけなければならなかったのである。
飽和状態の食品経済の中で製品を売るために、各社は新たな販売手段を考案した。
その過程で彼らは、より多くの食品を、より頻繁に、より多くの場所で、より大量に食べることを促進する形で、
米国の社会を変えていった。事務用品店、衣料品店、書店など、それまでは全く食品を売っていなかったような場所で、
食品が販売されるようになった。学校に自動販売機が設置され、高カロリーのスナック食品を生徒たちに
販売するようになった。また、米国民の外食の頻度が増え、レストランで出される一人前の料理の分量が増えた。
329:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:37:18.89 LPd2kFHi.net
>>303
>ところで、脳の報酬系の話はどこへ行った
URLリンク(www.daiwa-pharm.com)
330:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:38:53.53 rwAYm4tN.net
>>321
糖質全体の話じゃなくてこれ甘味に限った話ですよね…
331:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:39:10.33 LPd2kFHi.net
>>317
あ、科学的根拠のない個人的見解ねw
332:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:39:10.42 s4HgmYs1.net
糖質制限のキャンペーンもかなり怪しいですねw
333:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:40:57.16 s4HgmYs1.net
>>323
直接問い合わせたらいかがですか?
糖質制限信者の妄想こそ根拠ないのですけどw
334:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:43:18.82 rwAYm4tN.net
糖質依存ではなく甘味の刺激依存だったので
>>290の依存形成の話は根拠のない嘘だったと
335:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:43:56.81 i8UeqHfK.net
俺は肉食の野生動物でもないし狩猟民族でもない
金出せばサプリとか栄養素が容易に手に入る時代に生きている日本人だから
現代の日本人と関係ない原理主義ネチネチ押し付けられても無視するわ
そんな連中のチラ裏よりもがん・糖尿・健全関係なしに糖質制限実践ブログの人体実験の方が
サプリ依存や代理摂食してて現代らしいし、糖質制限するとこうなるって参考になるね
336:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:45:28.09 LPd2kFHi.net
>>325
学術誌の論文でもないものじゃねえ
337:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:45:56.84 xYRGx1Cd.net
>>326
根底がないと嘘だと思うのは何なの?
ニュートリノとか最近まで嘘だったの?
仮説の確度を考えることとかできない?
338:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:46:59.77 nW8+Z9uE.net
>>90
適正糖質摂取量120~200g、痩せてからこの範囲で食生活おくっています。この数値を一般の人たちにも知って欲しいですね。
339:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:48:08.67 rwAYm4tN.net
>>329
行為として嘘であるという事実を指摘しただけで
可能性を否定はしていませんよ
糖質脂質たんぱく質に関係なく
脳内物質で過食になる患者さんも居れば、小食になる患者さんも居ますから
340:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:48:13.89 LPd2kFHi.net
>>326
いや、でんぷんでも同じこと
なぜなら、腸にも甘味受容器があるから
でんぷんも腸ではブドウ糖に分解されてるよ
URLリンク(logmi.jp)
341:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:48:25.36 s4HgmYs1.net
>>328
信者に都合の良い最新の知見wやら論文w受け売りされてもね
アメリカ文化センターは米国大使館の所轄ですし 疑問があるならあなたが確認してくださいね^^
342:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:50:13.45 rwAYm4tN.net
>>332
腸で分解されたどうやって甘味を感じるんですかね…
343:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:52:40.25 LPd2kFHi.net
>>334
ん?どうやってか知らないけど、ま、そういうものらしい
URLリンク(www.nikkei-science.com)
344:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:53:16.51 xYRGx1Cd.net
>>331
行為として嘘である、ってどういう意味?
しかも真実の可能性を否定していないの?
普通の人に分かるように書いてもらえる?
345:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:55:26.13 rwAYm4tN.net
>>335
血中ブドウ糖濃度を調節するホルモンであるインスリンを作るよう求める信号が送られる。
とはありますが
残念ながら腸の受容体が脳の報酬系を刺激するという記述はありませんね
346:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:57:03.92 LPd2kFHi.net
>>333
科学的根拠は、大使館が決める事じゃないからね
権威のある科学雑誌に載った、エビデンスレベルの高い論文かどうかが重要だね
347:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:57:50.47 rwAYm4tN.net
>>336
>>171のように根拠もなく「人間の体は穀物を大量に食べるようには出来てない」とまことしやかに吹聴する行為が嘘です
仮に結果的に正しくなったとしてもね。
348:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 22:57:51.56 NzAqn+Tj.net
>>311
関係無いけど、そこの理事長さんは日本一の砂糖屋のアドバイザーしてるね。
池田義雄
(いけだ・よしお)
タ二タ体重科学研究所所長。
1961年、東京慈恵会医科大学卒業。同大学生理学教室をへて、第3内科教室の講師、助教授。1993年より同大学健康医学センター健康医学科教授。
退任後、タ二タ体重科学研究所所長に就任。三井製糖㈱SCプロジェクトアドバイザーとして、スローカロリーの大切さをアドバイスする。
肥満、糖尿病、健康医学を中心に生活習慣病予防活動を推進する。(財)日本食生活協会代表理事、(社)日本生活習慣病予防協会理事長、(認定NPO法人)セルフメディケーション推進協議会会長ほかで活躍中。
349:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:01:21.02 LPd2kFHi.net
>>337
そもそも、よく噛んで食べるとご飯もパンも口の中で糖に分解されてる
腸の甘味受容器も脳に繋がってる
URLリンク(amara.org)
350:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:01:44.06 s4HgmYs1.net
少なくとも見当違いな糖質信者の妄言より問い泡千保できる公的機関の記事を信用しますよね
藪医者や信者以外は
351:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:02:51.09 s4HgmYs1.net
>>342
少なくとも見当違いな糖質信者の妄言より問い合わせできる公的機関の記事を信用しますよね
藪医者や信者以外は
352:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:03:31.23 xYRGx1Cd.net
>>339
嘘かどうかは内容の真偽によるんじゃなくて、人間としての生き方どうあるべきかみたいな主張なの?
根拠根拠と騒いでた人とは思えない非科学的な態度なんだね。
353:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:06:29.20 rwAYm4tN.net
>>341
>最終的には腸に達します そして何が起きるでしょう
>実はここにも甘味受容体があるのです
>
>これらは味蕾ではありませんが
>それらは満腹である 或いは余分に摂取した糖分を処理するための
>インスリンをもっと生成する必要があるという信号を脳に伝えます
報酬系の話は出てきませんね…
354:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:08:17.89 rwAYm4tN.net
>>344
論文の不正と同じですよ
某STAP細胞があるかどうかに関係なく、根拠もないことをでっち上げるのは嘘であり不正である
科学のルールとはそういうものです
355:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:12:58.96 4tl+ylzo.net
根拠は今までずっと書いただろ
お前が根拠しゃないと言ってるだけだ
356:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:15:25.00 s4HgmYs1.net
社会的&政治的なことを糖質制限擁護に無理矢理結びつける
アメリカの食糧事情についてとか糖質制限信者は本当にカルト脳
357:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:15:45.05 rwAYm4tN.net
>>347
その根拠とやらを具体的に出してくださいよー
ほんとうにあるならの話ですが
358:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:16:11.85 xYRGx1Cd.net
>>346
は?
仮説に価値はないとでも?
嘘って国語辞典で調べたら?
普通の人は肥満にならないっていう根拠みつかった?
嘘?
359:名無しさん@お腹いっぱい。
16/01/13 23:16:13.42 rwAYm4tN.net
>>341
そういえば良く噛んで食べるとヒスタミンという脳内物質が刺激されて
食べ過ぎを防いでくれるみたいですね
よく噛んで味わって食べる効用―メタボリックシンドロームと肥満の予防対策
URLリンク(www.kao.co.jp)
まず噛む回数や噛む力といった咀嚼が肥満に関係するのかを明らかとするため、
軟らかい餌と硬い餌を準備し、餌の硬さによってネズミの摂食行動に変化が見られるかを検討しました。
その結果、軟らかい餌を食べたネズミは、硬い餌を食べたネズミに比べ、
1回の食事時間が有意に速くなり、食べる量も増えており、咀嚼が摂食行動に影響を与えることが確認されました。
>>321の実験の反証になりますね