15/07/05 19:10:34.98 psPw1CwU.net
>>448
大酒飲みの代謝がどこまでmodifyされているのか想像がつかないんだがね。
bcaa(小文字)の人は、以前は頻繁に、食事晒しスレに食べたものを挙げていた。
総じて普通~少食寄り、かつ良識的な食事構成。
旅館の食事みたいに皿数多めで色々な品目をちまちま食べている。
ココナッツオイルを取り入れてから、カロリー不足の心配がなくなったと言っていた。
アルコール性脂肪肝は、ココナッツオイル開始後1ヶ月で数値改善。それも酒飲みながら。
朝食を抜くと自律神経が乱れるという持論を崩さない。実際本人は、朝食抜くと具合悪くする。
夜にがっつり飲む日は明け方の糖新生が抑制されているからだろう。
タンパク質は一度に30gしか吸収できないという説を信じていた。
あれは都市伝説だと私が指摘したら、えらい憤慨されていたが。
絶食時間が長くなると、糖新生も脂質からのエネルギー調達でも足りなくなりがちな自覚があり
少量の糖質(果物など)かbcaaで速やかに改善することに気がついて、緊急避難的に取り入れている。
それはアルコール多飲によってmodifyされた部分かもしれないし、もともとの体質かもしれないが
糖新生経路に何らかの不具合が生じているように見えることからはやはり、アルコールの関与を疑う。
事あるごとにキャベツと大根を全力プッシュしているのも
膵外分泌腺が出せる消化酵素が少なくなっていて
(その原因も当然、アルコール多飲による膵組織傷害を疑うが)
肉や脂をたくさん食べるのがキツイ体質なんだろう。
肉食っただけではアミノ酸の供給がうまくいかない体質の人が
アミノ酸を直接供給して改善するのは至極当たり前で
そのやり方を他人が躍起になって否定するほど、有害でもコスパ悪いものでもないでしょう。
なお彼は常に「自分の代謝カロリー分は絶対減らすな死守しろ」と言っている。
基礎代謝割り込むなんざ論外で、基礎代謝ギリギリでも烈火の如く怒り散らしてるよ。