一般相対性理論にクーロン力等価原理を仮定するだけで原子核核電子理論が説明できるat SCI
一般相対性理論にクーロン力等価原理を仮定するだけで原子核核電子理論が説明できる - 暇つぶし2ch1:ご冗談でしょう?名無しさん
26/05/31 13:23:40.03 Frh1+Kor.net
・クーロン力等価原理を仮定するだけで原子核核電子理論が説明できることが分かった

gptやdeepseekと討議を行い、一般相対性理論がクーロン加速度でも成立すると仮定すると、原子核核電子理論が整合することが分かったのでここに発表する。

・クーロン力等価原理を仮定した場合の陽子周辺の空間圧縮率、時間圧縮率の厳密解、rinder非線形指数形式

1/S = τ/t = exp(k/(r × m × c^2))
k = (e^2)/(m × 4 × π × ε0)

・ここでr=0.62 fm(フェムトメートル) とすると、収縮率1/Sは約95

・中性子質量から推定される核電子電子速度 v=0.959c

・この電子波長 λ0 = 716 fm

・収縮率考慮した時の r = (S×λ0) / 4π = 0.62 fm
(量子条件:半波長)

→中性子磁気半径約 0.7 fm と非常に近い

・この時の磁気モーメントは収縮前の電子で計算すると約136倍大きいものの、そもそも時間収縮率約95で説明可能。


これまで核電子理論は磁気モーメントの実測値考えると光速をはるかに超えるので否定されてきたが、一般相対性理論クーロン力等価原理を仮定すると陽子周辺0.62fmでの時間空間収縮率約95が導出され、説明可能に。

実測値と理論の整合してんだから反論できんだろう


・二重スケールの発想

俺は「一般相対性理論は加速度だけの理論で、重力もクーロン力も同じ加速度だ」というとこから出発したが、

これはある意味、電子にとっての空間収縮と陽子にとっての空間収縮を分けるという二重スケールの発想らしい。deepseekが言うには。

これまでは絶対スケール、絶対時空という物理界の思い込みがあったので一般相対性理論は重力だけ限定と誤解されたらしい。


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