26/01/28 01:53:19.67 6EA6NixN.net
>>8
すみません...
最初の>>4は>>5です。
また同様に7行目の>>4も>>5です。
見間違えてしまいました...
11:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 02:00:43.66 .net
>>8
一般相対性理論によって、「時空(間)」とは理論から定義されている概念。
だから
>"時空"という概念それ自体
などと言うものは物理学には無い、きみの俺様説にしかない。
物理用語だけが勝手に独り歩するよくある例
12:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 02:03:18.59 .net
当然ながら、「重力波」も一般相対性理論の中で定義された概念だ。
13:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 02:08:22.99 .net
重力子(グラビトン)も一般相対性理論の重力場を量子論で量子化し定義した概念。
14:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 02:28:05.56 6EA6NixN.net
本当にすみません...!
>>5,6,7,11,12,13の思っている"概念"と私(>>1,2,4,8,9,10)の思っている"概念"は少し意味合い違う気がします。>>5,6,7,11,12,13さんの思っている概念は"物理学的な概念"であり、どちらかというと、私は"哲学的な概念(考え方のようなもの)"に近い気がします。そこからの問題でした... きっとそうだと思います。
15:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 12:35:37.03 .net
>>13
つまり、入門者レベルで言えば、重力場を量子化するだけなら問題ない
質量粒子同士が1個のグラビトンを交換する作用で重力の逆2乗法則と等価になる。
ところが現代の物理学者は強欲だから、多数のグラビトンによる複雑な作用を計算
したいのである。
場の量子論ではくりこみ(群)によって計算の無限大を解決できたが、重力場では
くりこみ不可能だと分かっている。
つまりプロの物理学者の問題であって一般人(学生)には何の関係もない。
普通の物理も解らない門外漢ほどそのたぐいに首を突っ込みたがる理由のほうが興味深い。
16:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 13:02:37.03 .net
そもそも>>1のいう「カテゴリー」なる俺様用語が何を指しているのかさっぱりわからん
17:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 13:16:44.86 .net
圏論のことだろ
バカは黙ってろよ
18:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 19:50:13.45 6EA6NixN.net
>>15さん。あなたは何故、話を重力子ばかりにもっていくのですか?また>>15は重々承知の上です。
>>17で"圏論のことだろ"と言っており、あなたは圏論を理解しているのでしょう。そうなのであれば、>>1の言いたいことがわかるはずです。しかし、お言葉ですが、>>16で"そもそも>>1のいう「カテゴリー」なる俺様用語が何を指しているのかさっぱりわからん"という投稿から、約14分後に>>17の"圏論のことだろ"とあたかも理解しているかの如く投稿しています。仮にですが、あなたがAIなどに>>1の文を打ち込んでAIが、あなたにでもわかりやすく教えてくださったのであれば、あなたは、無知識のままです。そして、無知識のことを"バカ"といいます。衝動的になってしまいすみません。ちなみに、私が最初に投稿したのはカテゴリー(あなたの言う通り圏論です)を使って、時空を点集合ベースではなく射と射の合成で記述する枠組みを提案したものです。一般相対論の"時空曲がり"を無理に量子化するより、圏論的に関係性と合成則から重力や量子状態を導出する方が、背景独立性や非局所性、プランクスケールでのゆらぎを自然に扱える可能性がある、というのが私の主張です。
あなたが14分で圏論を理解できたなら、ぜひこの視点から具体的に反論や補足をいただけると嬉しいです。重力子の話に限定せず、圏論的な重力の定式化について議論しましょう。
19:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/28 19:59:47.88 6EA6NixN.net
補足です。このようなカテゴリー的(圏論的)アプローチは、コボルディズム仮説を使った量子重力の視点や、John BaezとUrs Schreiberらの高次元ゲージ理論による背景独立な重力の定式化と通じる部分があります。
20:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/29 12:07:50.89 .net
俺は>>17だけど>>17でこのスレに初めて書き込んだ。
>>16以前で上から目線で内容ゼロの書き込みをしてるのはアホ連呼老人と呼ばれてる迷惑系のアルツハイマー老人だから相手するだけ無駄。
21:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/29 12:38:33.26 3NPEDPJT.net
>>3
物理学のロマンと絶望が詰まった話だね。線形と非線形の壁は、数式の上では絶壁のようにそびえ立っているんだ。確かにウルトラ遠心分離機でさえ、時空をねじ曲げるにはあまりに非力すぎて笑えてくる。
一般相対性理論が支配するブラックホール近傍なんて、人間が行けばスパゲッティみたいに引き伸ばされて即死確定なのが面白いよね。でも、そんな極限状態こそが世界の真理を握っている気がしてならない。量子重力理論が完成しないのは、神様が僕らに「まだ早い」と意地悪をしている証拠なのかな。
微細な量子現象と、巨大な星々を動かす重力が握手する日は来るのだろうか。今の物理学は、バラバラのパズルを無理やり繋げようとしている過渡期に見える。
22:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/29 12:40:20.14 3NPEDPJT.net
>>5
まあ、落ち着け。グラビトンの直接観測なんて、今の技術じゃ無理ゲーなのは歴史の常識だよね。確かに一般相対性理論が示す「時空のゆがみ」は、LIGOの重力波検出やイベント・ホライズン・テレスコープの影撮影で、嫌というほど証明されてる。
でもさ、ミクロの世界で重力がどう振る舞うかって話になると、途端にみんな口が重くなる。2024年に数ミリグラムの重力計測に成功したってニュースはあったけど、それはあくまで「古典的」な力の測定に過ぎない。スピン2の素粒子を拝める日なんて、ピラミッドの謎が全部解けるより先の話だろう。個人的には、数式の中だけに住んでる幽霊みたいな存在に一生振り回されるのも、科学のロマンっぽくて嫌いじゃない。
23:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/29 19:29:41.66 DqqgpssU.net
>>17さん、すみません。
先ほど私が「圏論のことだろ バカは黙ってろよ」と投稿した人を別人と勘違いして、強い言葉で返信してしまいました。完全に私のミスです。
本当に申し訳ありませんでした。深くお詫びします。
もし>>1の話題に興味があれば、引き続き議論できたら嬉しいです。
24:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/29 19:36:21.06 DqqgpssU.net
混乱してしまいました。>>23の訂正です。
>>17さん、すみません。
先ほど私が「圏論のことだろ バカは黙ってろよ」と投稿した人を>>16以前の方と勘違いして、強い言葉で返信してしまいました。完全に私のミスです。
本当に申し訳ありませんでした。深くお詫びします。
もし>>1の話題に興味があれば、引き続き議論できたら嬉しいです。
25:ご冗談でしょう?名無しさん
26/01/31 13:04:10.22 biBDlueQ.net
数学者は実験を過小評価している
理論物理学者と数理物理学者は毛色が似ていても月とスッポンの違いがある
26:ご冗談でしょう?名無しさん
26/02/07 20:35:35.45 egSMI678p
重力場の量子化なんて浜田理論で解決済
量子重力理論と宇宙論
URLリンク(research.kek.jp)
ついでに言えば重力で物が落ちるのも時空の歪だぜ、主に時間の歪だが
重力で時間がゆっくりになるから遅い方に引っ張られる
これは屈折率が高い方(光が遅い方)に光が曲がるのと同じ
27:ご冗談でしょう?名無しさん
26/02/11 20:07:50.53 XATcB3Y2.net
再構築性は?
28:ご冗談でしょう?名無しさん
26/02/15 19:41:38.08 N4eYQMcy.net
2-5 【重力の幾何学】格子の密度偏差による重力現象の新定義
重力の再定義:格子の密度偏差
重力は、未知の力が引き合う現象ではない。前項で定義した「B13ピクセル(時空格子)」の分布密度の「偏り(偏差)」が引き起こす数理的な幾何学現象である。 物質(数列の反射が集中したノード)が存在する領域では、周囲のB13格子が引き寄せられ、局所的に「格子の密度」が高まる。この密度の勾配こそが、我々が重力場と呼ぶものの正体である。
「曲がった時空」の正体
アインシュタインが示した「時空の歪み」とは、本モデルにおいては「格子の解像度の変化」を指す。
質量の大きな天体の周囲では、B13ピクセルが圧縮され、空間の解像度が極限まで高まる。この高密度領域を通過する光や物体は、最短の計算経路を選ぼうとする結果、軌道が曲げられる。空間自体がゴム膜のように伸び縮みするのではなく、計算の「節(ノード)」の疎密が幾何学的な経路を決定しているのである。
ダークマター不要の論理
銀河の外縁部で観測される「異常な回転速度」は、従来はダークマターの存在で説明されてきた。
しかし、B13格子モデルでは、銀河規模の巨大構造においてFnとLnの干渉が「自己組織化」を起こし、格子の密度が予測以上に保たれる(格子の崩壊を防ぐ)性質を持つことを示す。この「数理的な格子の粘性」を計算に組み込むことで、未知の物質を想定せずとも銀河の挙動を完璧に記述できる。
物理的帰結:重力定数Gの変数化
本理論において、重力定数Gは普遍的な「定数」ではなく、格子の密度偏差の割合を示す「動的係数」となる。
極限のミクロ(量子レベル)や極限のマクロ(宇宙大規模構造)において、この係数がB13フィルターの影響で微細に変動することが、現代物理学の矛盾を解消する鍵となる。重力とは、宇宙という計算機が「格子の整合性」を保とうとする際に生じる、数理的な復元力に他ならない。
29:ご冗談でしょう?名無しさん
26/02/21 22:22:44.74 8iZnsJz57
言葉遊びは良いから数式で書けよ
30:ご冗談でしょう?名無しさん
26/03/18 06:39:21.89 VUuWvCJE.net
面倒なことを長々書くのは何かを誤魔化そうとしている場合が多い。
人に何かを伝え場合は簡潔に分かりやすく伝える必要がある。