26/01/08 16:02:21.26 RdQMczoQ.net
皇板の創作研究の「強制と一例」にも寄与
ブラケットとは「多義量次元化」であり
算学と論理の論理側で論理式と異なる量次元式
算学側に対応する物がありこれが定測的議論
なろうに「並列思考(上位)と分割思考(下位)」がある
こちらは意識のみの影分身なのでマルチスタンダードn個であり算学
シングルスタンダードの思考はそのまま
セミスタンダードの思考は1/n個だ
アンドスタンダードとオアスタンダードの論理式の思考は群体生物の思考であり
オアスタンダードがそのままであり
アンドスタンダードの統合は「∧←旧テーマの答えを収束」
反対の
何スタンダードが「∴←新テーマの問いに発散」
オアスタンダード及び何スタンダードのそのままが「∵∨←新テーマ旧テーマ不問では?」
こちら論理式の思考の用語化はわからない
量次元式は論理式とは違い群体生物のように何生物なのか
そしてブラケットのこれも創作研究の「強制と一例」の進展に寄与する
そして算学側の量度(トートロジーにより編み目を埋めないまま編み目の規模を拡大)と測度(トートロジーを無しにより編み目を拡大せず編み目を埋める)に論理式と量次元式がどのようになるかも当然わからない
そして定測的の思考の下位なら「分散思考(下位)」というなろうに言われない思考であり
計算もどんな計算か知らない
をこのスレのテーマです