【新理論】宇宙はワームホールで繋がった「幾何学的ループ」だった?バリオン非対称性も解決かat SCI
【新理論】宇宙はワームホールで繋がった「幾何学的ループ」だった?バリオン非対称性も解決か - 暇つぶし2ch1:ご冗談でしょう?名無しさん
25/12/08 13:38:03.36 0d4e3GXO.net
宇宙論の新しい論文をかいたんだんだが、これかなり面白くないか? 俺たちの宇宙(OU)と、鏡合わせの「ミラー宇宙(MU)」がワームホールで繋がって一つのループを形成してるっていうモデル。
これによって
バリオン非対称性の解決: 我々の宇宙のバリオン過剰は、ミラー宇宙の「反バリオン過剰」と相殺され、システム全体では保存されている 。
エネルギー保存の回復: 単独の宇宙では破れている時間並進対称性が、ループ全体(多様体M)では回復する 。
負エネルギーの正体: ワームホール安定化に必要な負エネルギーは、未知の物質ではなく、CPT反転したミラー宇宙の投影として説明 。
観測可能性: 重力波のエコーやCMB(宇宙背景放射)のアノマリーで検証可能。
「負エネルギー=ミラー宇宙の投影」っていう解釈なら、エキゾチック物質をわざわざ想定しなくて済む。どや!
(対称性は美しく、保存則は神聖である)その美学を100%満足させつつ、
一般相対性理論の欠点を補完
閉じたループ構造(Closed Loop Network)によるエネルギー保存の復活は、単なる数値の相殺ではなく、保存法則が機能するための対称性そのものを宇宙規模で再構築したのだ。
最初と最後がたまたま相殺しているというTurokやPenroseのモデルとはちがうのだよ。


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