ブラックホールと、ダークマターを、解析できたat SCI
ブラックホールと、ダークマターを、解析できた - 暇つぶし2ch27:ring
25/10/26 22:55:43.23 xc6ux6xFk
お疲れ様です。

なんか、自分にも、言ってみた。

28:ring
25/11/04 15:34:12.04 9v5jXpf3V
ちょっと、このスレらしいことでも書いてみるかな。
このスレの、動画ですが、意外と難しい。
相対論程度には、難しい。
だが、これは、物の、運航を、表現したためで、理解してしまえば、さほど、難しい事は、書いていないのです。
要するに、動画を、文字表現して居るので、難しくなっているのですね。
映像として、理解できたのなら、そんなに難しい事は、書いてありません。
ただし、厳密さを、期すために、細かく、設定しているので、文章自体が、長くなっているので、その辺の、分別が面倒に、成っています。
長い文章、これだけで、一つ難解さが、増すので、その辺は、理解していただきたい。
アニメ表現が、出来れば、少し、レベルが、下がるのですが、そこまでのスキルが、無いので、文章に成ってます。
映像として、イメージできれば、そんなに、難しくありません。

29:ご冗談でしょう?名無しさん
25/11/14 00:41:16.53 eoTwmW5Hu
一般相対論を理解してないんじゃしょーがない

30:ring
25/11/14 01:19:01.12 J7J5cjdZ4
この理論、一般性相対性理論と、まったく、矛盾を、生じないんですよ。
むしろ、この理論の、補強に、役立ってるくらいです。

31:ring
25/12/13 16:18:21.40 xVAyp1hpZ
意味の無いコメント考えるのが、意外と、めんどくさい。

32:ご冗談です。名無しさん
25/12/13 16:47:14.15 yKTAw4HBQ
>30
>18です。そのコメントは漠然としすぎているのでもうちょっと詳しい説明をお願いできませんか。

33:ring
25/12/22 17:35:35.20 87jyAK4rU
>>32
簡単に言うと、粒子として扱う物なので、粒子なら、相対性理論と、矛盾しないと言う事です。
天体は、粒子として扱えるので、天体を、扱う、相対性理論と、矛盾しないと言う意味です。
加速度による、粒子化が、この理論の基本なので、矛盾しないと言う事で、よろしいかと思います。
補強の話は、少々、めんどくさいので、ご希望が、有れば、書きたいと思います。

34:ring
26/01/26 11:11:34.12 Wjf7r9fTz
相対性理論と言う、お題が、出て来たので、書いてみます。

35:ring
26/01/26 11:24:54.84 Wjf7r9fTz
光の、等速性が、観測されたので、
空間と、時間を、歪める事にしました。
つまり、時空を、歪めたんですね。
ついでに、天体の、重力でも、時空が、歪む事に、しました。
これが、相対性理論です。

36:ring
26/01/26 11:27:57.05 Wjf7r9fTz
脳内の、相対性理論で、刻まれてる物を、書くと、こんな物です。
これで、相対性理論を、判ったら、天才ですね。
色々と、抜けてる事が、有りますが、これで、納得してくれる人も、居るかもしれません。
前とか、中とか、色々と、端折っているので、納得できない人も居るでしょう。
これから、学ぶ人には、理解した後に、色々と、思う事が、有るかもしれません。
これを、矛盾、無く説明すると、一冊の、本に成るんですね。

まあ、普通なら、歪めるのは、逆に成るのでしょうが、古典力学の、外側に出ると、こんな事が、起こると言う事ですね。
矛盾を、そのまま、受け入れる。
その結果が、解答だったと言う一つの、歴史ですね。

この辺の話は、色々な人が、動画で、沢山、出ているので、そちらを、ご覧ください。

37:ring
26/01/30 11:01:31.16 Wm+1CJMts
noteに、書き込んでみました。
場所は、
URLリンク(note.com)


図面の張り方が、解らなくて、時間が、掛かりましたね。

38:ring
26/02/20 11:01:14.07 bjRuERV0B
ちょっと、動画の、内容の、簡単な説明でも、してみます。
その解説の、一部ですが、地球と、月の、解説を、簡単に、説明してみます。
簡単に言うと、月と、地球の、関係を、加速度で、解析すると、三つの、加速度によって、月と、地球の、関係を、説明できる。
だが、今の、理論では、月と、地球は、二つの、粒子に成る。
この不等号を、イコールで、繋ぐことを、解説しているのが、この月と、地球の話。
加速度を、Aとすると、月と、地球の、粒子として、見る時を、Bとする。
今までは、A≠Bだったが、これを、A=Bにする。
これを、過不足なく、緻密に説明すると、動画の、説明に成ります。
この、考えの、利点を、解説すると、銀河を、一つの粒子として扱う事が出来る。
太陽系も、一つの粒子として扱える。
一つ考え方が、楽に成ると言う事ですね。

39:ご冗談でしょう。名無しさん
26/02/21 09:56:07.52 VvQ2hTvaT
はっきりとした数式がないせいでやっぱりわかりにくいですね。数式をもっと豊富に書いてくれるとありがたいです。
あと相対性理論の解説をざっくりしたいと思います。
光の速度は有限で、速度の相対性原理に従わなく、どの慣性系でも同じ速度であるのに、古典力学のガリレイ変換は光速度
が無限であることが前提であるため、そこらへんを色々修正したローレンツ変換を時間は距離に適用してみたら
速度が光速に近づくごとに短くなっていく。つまり、空間と時間は絶対的ではないことがわかった。
これが数式を使わない特殊相対性理論の説明でしょうか。頑張れば特殊相対性理論は中学生でも理解できます。
一般相対性理論は、全ての物理法則はテンソルで表されるという一般相対性原理、重力場で曲がった空間も拡大してけばミンコフスキー空間である
という局所慣性系、座標変換に対して物理法則はそれに対して不変であるという一般座標変換不変性から導き出され、
最小作用の原理から、運動している粒子は必ず最小の経路を通るということから、曲線座標での最小の経路(測地線と言います)を定義。
その時の微分はベクトルの微分はテンソルにならないという一般相対性原理に違反することから導かれる共変微分で表され、ベクトルの共変微分
には接続、正確にいうとクリストッフェル記号が出てきます。そして確かそれを2階微分またはその非可換性(ここはごっちゃになってるので正確性はなし)
からリーマン曲率テンソルが導き出され、その対称性(ビアンキの恒等式と言います)を縮約するとアインシュタイン方程式
の右辺が出てきて、エネルギーが完全流体であるとし、アインシュタイン重力定数を決めると、アインシュタイン方程式が導き出され、
その解がシュヴァルツシルト解といった感じです。

40:ring
26/03/04 23:53:46.32 PUK0473pb
>>39
ご回答ありがとうございます。
はっきりとした数式のご指摘ですが、単純すぎて、逆に、めんどくさく成ってます。
ほとんどが、足し算と、イコールで、説明できるので、かえって、文章が、長くなってしまうイメージです。
例えば、月と地球の例えですが、この関係性を、説明するとAとBとCの、加速度と成ります。
この加速度は、A≠B≠C≠Aとなる事を、書いているのですが、これを書くと、かえって、冗長に成ってしまうので、あの文章と成りました。
この理論、あまり複雑な、数式は、使用していないのです。むしろ、状態の、解説と、その集積が、解答と成っています。
あと相対性理論の解説ですが。
あえて、ローレンツ変換と、ミンコフスキー空間を、削除して、解説を、いたしました。
リーマン幾何は、無くても、アインシュタイン方程式で、解を、出せるので、削除しました。
より正しい、と言う点においては、あなたの、おっしゃる通りです。
ただ、より多くの、予備知識が、必要と言う点で、簡単な解説から、外れると、解釈いたしました。
単純に言うと、質問と、解答しか書かないと言うカンニングの様な、表現方法を、使ったと言う事に成ります。
ショートカットしたと、言ってよいでしょう。
ズルい、やり方ですが、間違っては、居ないようです。
問題が、有れば、ご指摘いただきたい。
あとは、それぞれの、代数化でもやってみますか。
回転する物体を、X。
加速度を、a・b・c・d・・・・・・・などの、アルファベット。
それによって、生まれた重力を、Nとでもしておきましょうか。
これで、出て来る式が、a+b+c+e+・・・・・・・・・=N。
この程度の、式しか出てこないので、文学みたいな文に成ってしまいました。
あとは、粒子の、大きさかな。
これを、どう表現するか、Z>Yでもよいのですが、誤認の可能性を、考えると、別の物の方が、良いようにも、思えます。
もし、より良い数式の、提案していただけるのならば、ありがたいです。
この理論が、難解である事は、私も自覚しています。私自身、全く知識なしの状態であったら、かなり、理解に苦しむでしょう。
ただ、理解してしまえば、単純な理論です。
ご返答、ありがとうございました。

41:ring
26/04/18 11:11:18.40 tFFgnknrI
静かに成ったので。
お題が出た、ローレンツ変換を、やりましょう。
次は、めんどくさい、ローレンツ変換の、解説します。

42:ring
26/04/21 09:17:46.71 ygjLxuaz7
めんどくさい、ローレンツ変換の、説明。
この文を、読むよりも、ネットで、動画を、見た方が、早いですね。
この文は、ローレンツ変換を、理解している人が、読んで、楽しむような文章です。

まず、abcの、三つの、点を決めます。
この三つは、それぞれ一光年離れているとします。
この設定には、大きな意味は、有りません。
それでは、まずは、a点から、b点、c点に、向かって、光の速度で、二つの、観測者を、移動させます。
この時、b点に、向かった、観測者が、b点に到着した時に、c点に、向かった観測者を、観測します。
この時に、どうなって居るかを、説明すると、c点に向かった、観測者は、まだ、c点に、到着していません。
これは、光の等速性から、導き出された、解答で、何故そうなるかは、光の速度を、超えられないと言う事から来る。
b点観測者から、c点観測者を、観測すると、c点観測者は、b点観測者から、離れて行っている。
これは、どう言う事かと言うと、b点観測者から見ると、c点観測者は、離れる速度の分、光よりも、早く移動してしまう事に成る。
これは、光の等速性に、反するので、古典力学的に、加速された速度を、光の速度に、変換しなければならない。
この、変換公式が、ローレンツ変換と成ります。
これが、良く言う時間の、変化や、空間の歪みを、引き起こします。
この辺りが、めんどくさい、ローレンツ変換の、説明と成ります。

43:ring
26/04/25 17:23:59.96 5w3g9PmeJ
蛇足を、付けると。
ローレンツ変換を、理解すれば、相対性理論を、90%理解したと、言えるでしょう。
これの応用と言う壁が、残っていますが。
そして、これを、abcの各点から観測すると、相対性理論に、成ります。
一つの、観測点では、二つの、目的地に、同時に到着し。
別の観測点では、同時に、到着しない。
そんな、不可解な事象が、発生するわけです。

44:ring
26/05/03 16:17:11.56 TEm6OMdLk
ミンコフスキー空間は、ローレンツ変換だと言ってよいでしょう。
ミンコフスキー空間の、一つの形が、ローレンツ変換と言う方が、正確と言えます。
この辺は、もっと詳しい人に、聞いた方が良いでしょう。まあ、簡単に言うと、空間に対して、特定の項を、加えると言った所でしょうか。
リーマン幾何は、解っている人用に、説明すると、三角形の、内角の和が、270度に成る世界。
これも、もっと、詳しい人に聞いてください。
まあ、これが、相対性理論の、予備知識セットに、成るのかな。
ここから先は、三角関数と、方程式の、嵐に成るので、本一冊に成るわけです。

45:ご冗談でしょう。名無しさん
26/05/08 18:44:10.52 /TywtWKxl
ローレンツ変換とは端的に話すと、光がどの慣性系でも一定になるように(厳密には世界間隔)ガリレイ変換
に要求するとガリレイ変換を変形しなければならなくなる。そういう変換は平行移動と回転だけであるから、
光速移動する回転体からxyzの座標を導いて、原点の運動を考えて双曲線関数の計算から変換
の公式が導かれる。これがローレンツ変換というものです

46:ring
26/05/17 00:10:46.32 T9VT9YLYM
>>45
それは、加減速を、考慮した場合の、変換公式ですね。私の説明は、光速に、限定した場合の、限定領域に、限った説明でしたね。
実際の、運動は、常に、加減速を、伴う物で、瞬間的に、光速に成る事など無いので、その様な、過程は、現実空間では、無意味な、事です。
ですが、数学的には、可能なので、仮定問題と成ります。
これを、光の速度を、半分にしても、ローレンツ変換は、成り立ちます。
加減速を、伴う場合、あなたの言うように、曲線変異を、伴います。
つまり、私は、問題を、一つ簡単にするために、加減速と言う要素を、取り除いたのです。
ローレンツ変換に、変数を、導入するか、定数を、導入するか。
変換公式と言う物は、入力値によって、変化すると言う事を、仰りたいのですね。
それは、その通りです。
ローレンツ変換の、めんどくさい説明。
つまり、これでも、ローレンツ変換を、完全に、説明できたとは、言えないと言う事ですね。
実際、加速度の、変異を、加味して、計算すると、とんでもない、計算量に、成ってしまいますが、これは、コンピューターに、任せましょう。
簡単な、事例としては、人工衛星での、時差の、発生が、上げられます。
GPSに、使用されている技術ですね。
衛星の、軌道速度は、一定なので、比較的に簡単に成りますが、やはり、簡単とはいきません。衛星の観測。その他諸々等。
専門家の世界ですね。
ローレンツ変換は、めんどくさい。
ローレンツ変換の、めんどくさい説明。
この解に対しての、相違は、無い様なので、その様に、理解する事にします。

47:ring
26/06/25 10:26:36.84 dX1r4JG2V
静かに成ったようなので、一つ話題を、提供しましょう。
この理論の、特徴と、価値の話を、してみましょう。
この理論の、もっとも特徴的な点は、特異点を、設定した点とも言えます。
一般的な、理論は、特異点の、存在の、可能性を、言及したものが、多く。
それが、何故、そう成るかを、説明できていない。
それに対して、この理論は、特異点の、設定が、出来ている。
回転する物体が、重力を、発生する。
つまり、その様な、現象が、発生すると、言及する。
重力は、物質では、無く、回転する物体が、放つ、現象である。
こうする事によって、特異点を、設定できる。
特異点を、設定できた。
これだけでも、この理論には、価値がある。
言ってみれば、多くの、観測者が、見ている観測点とは、別の、観測点を、提供できている。
この世界で、特異点として、設定できる事象は、物体が、回転する中心。
私が、知っている唯一、自然界に、存在する特異点です。
異論は、有るでしょうが、それを、壊してみるのも、理論の、楽しさです。
壊せる物なら、価値がある。
そう言う事です。


最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch