万有引力の法則は微分を用いて記述される by 小林俊行at SCI万有引力の法則は微分を用いて記述される by 小林俊行 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:ご冗談でしょう?名無しさん 24/12/02 10:14:01.77 uS+RTwVI.net 運動方程式ではなくて? 2:poem 24/12/02 11:10:59.31 P2to5Y9v.net 公転楕円面積法の話だったりしない?公転速度の 3:ご冗談でしょう?名無しさん 24/12/02 12:32:30.25 .net 万有引力の法則は F=-grad(GMm/r) まさに微分だ 4:ご冗談でしょう?名無しさん 24/12/02 14:20:26.56 .net >>3 確かに 5:ご冗談でしょう?名無しさん 24/12/02 14:49:30.65 uS+RTwVI.net >>3 そんな風に万有引力の法則が書かれている本を見たことがありません。 6:poem 24/12/02 14:53:32.35 P2to5Y9v.net 運動方程式(運動方程式は→運動に関わる各量を合成した時の完成した機能名付けの名鑑?)と微分積分(解析作業)はほぼ繋がって離れないで両方絡められて説明される? 7:ご冗談でしょう?名無しさん 24/12/02 23:15:57.80 .net >>5 物理の本読んだことないだろ 8:ご冗談でしょう?名無しさん 25/02/14 01:10:22.40 9iIAfL5OS 法則の記述としては無駄だが そういう変形を探すのは有益 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch