ChaosEff離散数の数機能と量の離散数数機能の兼合+論理もat SCIChaosEff離散数の数機能と量の離散数数機能の兼合+論理も - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:P○ΘM 24/05/02 19:41:13.56 Wk+C/Wuh.net カオスエフェクトについて考える自由帳 空間を通過するとき 1.4142… 3.1415… 7 などを通るのはわかる通り しかし その空間を通るときの速度など量の数値もまた 1.14142… 3.14159… 7 などがどのタイミングでそこに位置するか違う そうすると 空間3.1415…と量3.1415…は割り切れるが、他の数なら計算性が違う この数値の兼ね合いの齟齬は、例えば多重振り子などの複雑物理には絶大な影響を及ぼして未来が予測できない そんなことを話し合う自由帳 すなわちカオスエフェクトは数値整合性を原理にするものである 素数は新たな数であり、複合数は素数同士の発展、そういう機能性が違う 有理数と無理数の計算性は違う 僅かな数値の計算性の性能の機能齟齬が顕著になればカオスエフェクトが大きくなる ここまで 数計算の計算性について書いた(数計算は0からの離度→∞へ向かう。1×1=1) 論理の方にも 論理演算の演算性(論理演算は∞からの離度→0へ向かう。∞∧∞=∞) こちらの物理にはどんな効果として現れるのか知らない ともかく 台風の進路など、気象量同士の数値整合がものそい影響しあい、スパコンでも毎回結果が違う 考えてみてね 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch