長岡洋介著『電磁気学I, II』(岩波書店)を読む。at SCI長岡洋介著『電磁気学I, II』(岩波書店)を読む。 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:P○ΘM 24/04/27 19:09:31.07 8ieQTFNv.net お、書いたなこのスレ 続けてどうぞ 51:ご冗談でしょう?名無しさん 24/04/27 20:24:12.96 KA7cfqpz.net Iのp.55の式(2.29)が間違っていますね。 |E_P| = -dφ_P(s)/ds と書いていますが、 電場 E_P と t_{PP'} の向きが逆の場合には、 |E_P| = dφ_P(s)/ds となるはずです。 52:ご冗談でしょう?名無しさん 24/04/29 17:05:47.59 yjzxmawT.net ポアソンの方程式 ラプラスの方程式 のあたりが分かりにくいと思います。 53:ご冗談でしょう?名無しさん 24/05/01 12:10:24.09 qaziHDPh.net Iのp.88において、 (∇×E(r))・n * ΔS = 0 から ∇×E(r) = 0 を結論していますが、ここに飛躍があると思います。 ∇×E(r) が零ベクトルでなくても n と直交しさえすれば、 (∇×E(r))・n * ΔS = 0 になるからです。 54:ご冗談でしょう?名無しさん 24/05/01 12:23:39.99 qaziHDPh.net あ、分かりました。 ∇×E(r) が零ベクトルじゃないとするとそれに垂直な平面を考えて、その平面上の閉曲線上で線積分すると値が 0 になるので、矛盾が起きます。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch