21/06/12 19:48:07.24 .net
まあ、毎度の如くめっちゃ間違うもんだよね
まず、
・計算の3態(または6態)
─3態(6態)は偽
─4態(24態)
→脳は右脳、左脳、小脳、間脳脊髄の四つで構成されている。これは3人称から0人称に対応している
→脳が0人称から3人称の四つに対応しているのは、物理現象の根源が0人称から3人称の4つで作られる(全ての事象は0人称から3人称のものに分類できる)(脳が物理に対応)。そして0人称から3人称の4つは計算の4態
上で述べた「物理量は計算の階」……これは誤り
「物理量は計算の態」
・正=空間(3次元)
・負=?(2次元)
・隔=時間(1次元)
・?=質量(0次元)
だと今のところ思っている(これも間違いかもしれない)
A・B=Cの順序で3態(6態)と同じように
A・B=C・Dの順序で4態(24態)
Aは元にする数(自身)()(既)
Bは変化する数(内力)(能動)(未)
とすると
Cは答え(真)(実行)
Dは答えじゃない(偽)(制限)
となりそうかなと(これも間違っているかもしれない)
今のところこう思っている
61:P○ΘM
21/06/12 20:00:28.29 .net
計算の態は物理量
計算の階は物理量の姿とか
物理の計算をかけ算階で計算できる理由も解らないけど、物理の計算に色んな階の計算が存在し、エネルギーやエントロピーなら冪算階とかになる。
空間的なものなら正(3人称)、?(2人称)のものなら負、時間なら隔(1人称)、質量なら(0人称)、と、何について計算したいか、計算したいものの態の上、それのどんな姿を計算したいか階の上に、(3人称)(2人称)(1人称)(0人称)の物理量が態や階を伴い数式になる
62:ご冗談でしょう?名無しさん
21/06/12 20:02:10.04 .net
物理量って書いちゃってるけど、物理要素ね
63:P○ΘM
21/06/12 20:18:09.05 .net
またアーチェリー的なものの話なんだけど
撃ち方(力込める方法)は分かったんだけど、狙い方()が分からなかった。
あれから教室が終わって実験する機会なかったから、家で+空論だけだけど、
狙い方分かったかもしれない。
「空間抵抗」「時間抵抗」
まず、物理はソース(計算の右側、実数の方)、力の込め方など。
狙いは物理でなく、技術のようなものだからリソース(計算の左側、非数の方)、これは物理でなく、端的に言って世界のようなもので─
(─これを使って世界移動とかできると思う。少なくとも物理(ソース)方面で世界移動は無理。地球を破壊して他世界に行くとかならともかく、ソースにできるのは物理現象で、時間位置や空間(世界)位置など物理�
64:カゃなく根源のものの変更はリソースだと思う)(ちなみに人間の霊体も世界側(リソースの方)) ともかく、力の込め方のような物理云々では解決できない。 で、的の狙いには空間と時間の認識が必要だが、その方法は不明。かつ、「空間の拡がり」と「時間の拡がり」は何メートルとか何秒とか、そういう大きさや拡がりは、メートルや秒で表せるからソースの方。 ゆえにそういう空間の拡がりや時間の拡がりなど、通常の空間や時間の認識でないところに、答えはある。リソースとはなんぞや
65:P○ΘM
21/06/12 20:38:37.60 .net
グラビテーション・ウォールという概念がある。一般的なものやそういう用語があるわけではないが、この概念を記した書物は一般の目に留まる書籍として刊行されている。自分は2つしか知らないが、「アクセルワールド(ラノベ)」「RE;CREATORS(のop曲にGravityWallと名前だけ)」
重力のくびき。
重力というのは絶大で、何ぴともそのくびきから逃れることはできず、逸脱することは難しい。すなわち重力という壁、重力が行動の壁になっている。圧倒的な力による事象の壁ともいうべき壁。
これはアクセルワールドにもはっきり暗喩されていて、シルバークロウが飛行アビリティを獲得できたその顛末そのもの。
事象の壁
空間の壁
時間の壁
ソース側の空間時間は実数
リソース側の空間時間は非数で実数上は数値0
空間や時間に抵抗は存在しない。0抵抗。空間と時間は0(非物質)のリソース(乗り物)
だが、空間と時間に抵抗を感じることはある
なぜなら、空間と時間を越えられないから
空間と時間は0
物理は実数
空間と時間上の変化は実数の数値次第。
実数の数値そのままの値を取る。それ以上でもそれ以下でもない。
空間と時間の結果は実数の数値により決定する。空間と時間が変動することはなく、実数が変動することもない
空間と時間は越えられない。
空間と時間は実数の数値そのままの壁となる
実数の数値をそのままに、空間と時間の結果を大きくするためには空間と時間を越える、空間と時間に干渉しなければならない。
実数の数値そのままの空間と時間の結果、空間と時間は非数で0であり問題は起こり得ず、問題があるのは実数の数値の方。
実数の数値(持ち物)の壁であるが、その持ち物で異なる結果を出したければ、空間と時間が壁となる
66:P○ΘM
21/06/12 21:19:41.78 .net
これがグラビテーション・ウォールの概念。
つまりソース側の認識とリソース側の認識
空間の拡がりと時間の拡がりはソース側で、実数の数値。
その実数の数値そのままに、リソース側の空間と時間に結果を出す。
実数0の空間と時間
実数の物理
ソース側の認識は実数の認識で行える
リソース側の認識は実数として0なので同じ方法では行えない
リソース側の認識をするための1つの方法が、実数の数値がそのままの数値になる、それ以上でもそれ以下でもない、実数が実数になる0の壁を認識すること
これが空間と時間の壁
そしてリソース側の空間と時間の認識に近くなるので、
空間把握と時間把握ができそう
この方面で修練すれば、的の狙い方の会得に近づきそうな気がする(家でしかできないが)
67:P○ΘM
21/06/12 21:36:46.15 .net
ついでに関係ないけど、アクセルワールドの心意システム
実数を正常の心意として、
なんでも良い。心意の速さでも深さでも強さでも大きさでも高さでも鋭さでも
ともかく、正常の心意を実数の数値として、その越えた心意は、
実数の数値で実数の数値にしかならないという、その個人の心意の限界を、その限界以上に大きな結果を生むための、リソースへの干渉
つまり正常の心意という実数の壁と
その越えた心意を実数以上の結果に引き上げるためのリソースの壁
ゆえに「心意の速さが心意システムに必要」
深さでも、大きさでも、強さでもよい。
現実世界でも、日本の現代の侍とか、極限の技を行う人や、アスリートとか、限界へ挑んでいる
限界は限界。実数以上の結果は生まない。実数は実数そのままの結果を生む。
しかし彼らが自らの限界で、自らの実数で、さらに大きな結果へ到達したいなら
リソースが壁になる
だから実数以上の結果をリソースに干渉して行おうとする
極限の技を行う人やアスリートは空間時間の抵抗を越えようとする。その抵抗を越えようとすることこそ、リソースの干渉の初歩かもしれない。
68:P○ΘM
21/06/12 21:42:05.05 .net
抵抗を感じるということは干渉できるということだから(予想)
69:P○ΘM
21/06/12 22:22:51.63 .net
>実数を正常の心意として、
→正常の心意と心意の限界を実数として、
>実数の数値で実数の数値にしかならないという、その個人の心意の限界を、その限界以上に大きな結果を生むための、リソースへの干渉
→正常の心意を越えた心意の限界、その限界以上の大きな結果を生むための、システムの壁、リソースへの干渉
>つまり正常の心意という実数の壁と
その越えた心意を実数以上の結果に引き上げるためのリソースの壁
→つまり正常の心意と限界の心意という実数の壁を越えて大きな結果を生むためのリソースの壁
>だから実数以上の結果をリソースに干渉して行おうとする
→だから実数以上の結果を生むためにはリソースへ干渉せざるを得ない
70:P○ΘM
21/06/12 22:24:13.87 .net
一カ所
>空間と時間は実数の数値そのままの壁となる
読みにくいから一行削除
71:P○ΘM
21/07/02 14:52:24.80 .net
アーチェリー的なものの話に戻って
─おさらい─
弓の強化=力を込める
力を込める=力の作り方
力の作り方:何でもいい力(数値)の計算による強化、計算記号(+-、×÷、^√)の多項式(X・X・X…n)、その計算による強化、計算=力の働きが物理。ようするに力の使い方。
─附則情報─
3次元─正─逆にしたら負─空間
2次元─負─逆にしたら正─質間
1次元─隔─逆にしても負─時間
0次元─?─逆にしても正─??(ちょっとした質問スレのこの日付周辺レス参照)
─今回このレスに書く新しい話の要約─
質量の込め方わかった
─前の話(空間の込め方)─
空間を込めると計算階によっては矢の空間的挙動が変わる。特に冪で込めると、重力と鉛直に浮上する(位置エネルギー)
これは正の力の込め方
─今回の話(質量の込め方)─
負の力の込め方、計算階によっては滞空時間が増加する
─方法(対比)─
正の力の込め方は、弓が閉じてる状態を0、そこから開く方向に正の計算で力を込めて開く
負の力の込め方は、弓が開いている状態を0(終着点)、閉じてる状態を数値として、開く方向に負の計算で力を込める
→つまり開いてる数値を、÷ったり√で小さくしていく→開いた状態へ
─まとめ─
やってみよう
72:ご冗談でしょう?名無しさん
21/07/02 14:54:57.10 .net
>>69
開いてる数値←閉じてる数値を、÷ったり
73:P○ΘM
21/07/06 02:50:31.95 .net
他所の投下(関連するからマルチポスト)
>計算の階と計算の態は別だと思ってたけど
>数値が上の段階の世界の重ね合わせなら、階と態は融合する?
>基準段階から見た上の次元が計算階で
>符号は基準段階の階数か
>つまり計算階が上がるごとに符号が増えていき
>符号は計算段階を表す、階数表示であり
>計算階は上次元の簡易表現か実効表現ということか?
(原文改変)
74:P○ΘM
21/07/06 03:38:48.38 .net
これ見ると >>71 わかりやすい
0035 1 2021/07/06 03:24:38
0位置の重ね合わせ
空間の位置は3の3階下(計算階)?
時間の位置は1の1階下?
質間の位置は2の2階下?
空間の倍率は3の2階下?(留まる拒む(時間物理の速度)→なら→(空間物理の速度なら)空間倍率?)
75:P○ΘM
21/07/06 03:40:59.55 .net
>>72
未来板、パラたい、スレ
76:ご冗談でしょう?名無しさん
23/09/25 19:35:49.90 .net
この味、ワシのじゃないと思うわ
77:ご冗談でしょう?名無しさん
23/10/20 15:04:45.83 .net
URLリンク(i.imgur.com)
78:ご冗談でしょう?名無しさん
24/03/28 23:59:13.85 .net
知らないのに
これが俺の乗ってるのが先決なのか
双日がここまでくるとは何をどう思ってたわ
79:ご冗談でしょう?名無しさん
24/03/29 01:00:08.08 qOlpnnyw.net
ブログは思ってるし
盆栽はおっさんにやらせてみようかな
まっちゃってまだリハビリ中の2、3作がまあまあウケただけだよカタカナ英語日本語ですら不自由なヘヤー婆さんもう今日はヤバそう…
てゆーか放送で技術的な低血糖なるしな
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