運動時間は同じでもどこまでも移動できる方法思いついたat SCI運動時間は同じでもどこまでも移動できる方法思いついた - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト61:ご冗談でしょう?名無しさん 16/08/22 09:41:19.66 .net >「速いモノに、同じ調子で。もっと、 >もっと速いものを加えて行ったら」・・・という、単純な発想 だからその単純な発想をそのまま小説にしたのが「タキポンプ」だってば。 これが出てから無限のスピードが得られる仮想装置を「タキポンプ」と 呼ぶようになったんじゃないか? 当然、相対論の前だからこそそういう発想の小説が世に出せた。 今ならボツだろう。 同じように、「第四次元の小説」にはフェルマーの最終定理を解こうと奮闘する 哀れな悪魔の話が出てくる。フェルマーの最終定理が解決した今となっては やはり成り立たないネタ。まぁこれは、リーマン予想などの別の未解決問題に 置き換えればいいが 62:ご冗談でしょう?名無しさん 16/08/30 04:26:17.45 ng6giJk/.net >>61 >>23.より 私は、思うが。もしも、タキポンプのような装置が現実に作られたとしても 結局「光速は超えない」んぢゃないか?・・・と、思う。ホラ、算数だが "0=ゼロ" に、何をかけても=ゼロ。だろう? それと、同じように。 タキポンプも、光速に無限に近づくかもしれないが=光速には、ならないの じゃないか?・・・数学の「近似値」や「未満?」のように。 ところで、パラレルワールド=「別の、未来」のお話は。19世紀には、ま だ存在しなかったハズだ。なにせ「量子論」から、来ている発想なのだから :19世紀といえば、HGウェルズなどが有名だが。彼は、タイムマシンの 他にも「ハエ男」=物質電送機。や「モローの島」=DNA遺伝子操作 技術。や「陸上鉄鋼艦」=ガンダム? などの話を150年ほど以前にす でに紹介している。 要するに、科学の発想は・・・19世紀以来、この21世紀初頭まで。 「 あまり、進歩はしていない 」よーに、思う。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch