共有結合の本質は電磁気力ではないat SCI共有結合の本質は電磁気力ではない - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト114:ご冗談でしょう?名無しさん 26/02/28 12:52:06.69 .net >>113 >・p・ p と p ・p・ の重ね合わせ状態。 ならば、水素分子の共有電子は2陽子が作る電気的ポテンシャルの山を越えて 行ったり来たり出来る(エネルギーがある)のか? 古典力学では超えるのが不可能なポテンシャルでも電子の波動関数は0でない値で もう一方の領域に到達可能。(量子力学のトンネル効果) 量子力学生誕100年 万歳! 115:ご冗談でしょう?名無しさん 26/02/28 13:26:22.72 uOhl0FQw.net >>113 >この謎は100年前に量子力学が完成して、重ね合わせの原理から計算可能になった。 >つまり、一方の陽子pに共有電子・がある状態と、もう一方の陽子pに共有電子・がある >状態の、重ね合わせなのである。(古典力学では有り得ない!) ・p・ p と p ・p・ の重ね合わせ状態。 そもそも古典力学で電気的に中性で不安定(クーロン力で引き合って崩壊)なはずの ・p が、存在確率分布という突拍子もない新原理(というか従来の古典力学的世界観にない珍解釈)のもと思考停止して構築した「計算理論体系」で「科学的現象データと整合したね、めでたしめでたし」とする量子力学の「計算可能・現象整合第一、そこに導入した新たな仮説(基礎概念)の解釈は後追いでお好きにどうぞ」原理主義に、アインシュタインは生涯、違和感を抱き続けたのだろう。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch